13/10/2025
🔥【J Asia 結果報告】🔥
予選:1勝1敗3分
中位トーナメント:準優勝(全22チーム中10位)
悔しい結果ではありましたが、それぞれが思うところを胸に抱えながらも、大人になっても同じ方向を向いて“本気”で戦えるこの時間は、何よりも熱く貴重で、幸せな瞬間でした。
このメンバーで全員が同じピッチに立つことはもうないかもしれないと思うと、本当に感慨深く、ひとつひとつの瞬間の尊さを改めて噛みしめます。
そして、何より怪我の影響で出場できない中でも、誰よりもチームのために動き続けてくれたたつおキャプテン、本当にありがとうございました!
彼自身が1番楽しみにしていた大会だと思います。次回はこの悔しさを糧に、J-ASIA、ガルフカップ優勝を目指して頑張りましょう🔥
また、大会を総括するにあたり、大崎広報より個人的MVPの発表をさせていただきます。
■選手MVP:トシキ選手(GK)
試合中では幾度となるピンチを防ぎ、PK戦においては上海・韓国戦で安定したセーブを見せ、チームを勝利に導いた。
「彼がいなければこの成績はなかった」とチームメイトも口を揃える。
まさに圧巻のパフォーマンスで、大会MVPレベルの活躍でした。素晴らしい!
■裏MVP(特別選出枠):タイト選手(CF)
出場時間わずか15分ながら、そのインパクトは圧倒的。
ベンチ内では持ち前の声を活かしてチームメートを鼓舞、そして副審を自在に操り、幾度もオフサイドを獲得。
コート内ではキャプテンマークを巻き、圧倒的な存在感を出し、相手のエースディフェンダーを引きつけることでゴールを獲得。
さらにはPK戦において自ら1番に志願し、人類史上初の“バックスピン・ライジングショット”を右上隅に叩き込んだという。
この出場時間でこれほどの爪痕を残した選手は前代未聞であり、満場一致の選出となりました。おめでとうございます!
🎙️広報担当よりご報告
そしてご報告ですが、大崎は帰任に伴い、広報担当を退任することとなりました。
広報担当として何も結果を残せませんでしたが、「投稿頻度の低さ」で確かな爪痕を残せたことを誇りに思います。
後任は今年度加入選手のゆうだいさんが務めます。彼のもとで、投稿頻度も安定し、キャプションの品格も少なくとも3ランク上がることでしょう。
今後のFCキッカーズ広報に、ぜひご期待ください!
これからは一ファンとして、チームのさらなる飛躍を心から応援していきます。
このチームの一員でいられたこと、最高に幸せでした。
皆様今後ともどうぞキッカーズを宜しくお願い致します!!🔥⚽️