仙元山トレイルクラブ

仙元山トレイルクラブ 仙元山トレイルクラブ, スポーツ, 逗子4-2-10, Zushi-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

いつもの朝ランのコースをぐるぐる🌀仙元山トレイルクラブの春の風物詩、 #仙元山100 が今年も始まりました。この2年、ささやかに行ってきた前日から走り始める100mile(160km)部門が今年は人気です。こちらは23周、累積標高差8,00...
07/03/2026

いつもの朝ランのコースをぐるぐる🌀
仙元山トレイルクラブの春の風物詩、 #仙元山100 が今年も始まりました。

この2年、ささやかに行ってきた前日から走り始める100mile(160km)部門が今年は人気です。こちらは23周、累積標高差8,000m超(エベレスト並)と聞いただけで心が折れそう。

100kmの部は日曜日の4時スタートで、14周です。
仲間内でチャレンジをする、大会でもないコミュニティ限定イベントではありますが、森戸海岸に自主エイドがあるので、よければ応援に来てくださいね。午後からは野良ペーサーも歓迎です。

私たちの大切な友人。その彼が「一足お先に」と言ったような気がしてならない。今日はその彼を見習って、寒いけれど短パンスタイル、人によっては半袖やノースリーブを先取り。個性的なキャラクターだったから、山の中は彼の話で持ちきりだった。もちろん悲し...
27/02/2026

私たちの大切な友人。その彼が「一足お先に」と言ったような気がしてならない。今日はその彼を見習って、寒いけれど短パンスタイル、人によっては半袖やノースリーブを先取り。

個性的なキャラクターだったから、山の中は彼の話で持ちきりだった。もちろん悲しいし寂しい。でもきっと、みんなの中では、存在し続ける。

今できること、今しかできないことに日々精一杯取り組もう、改めて思った朝でした。

月が美しい朝。早朝に走らないともったいない、とシミジミ思います。 #416回 #仙元山トレイルクラブ
04/02/2026

月が美しい朝。
早朝に走らないともったいない、とシミジミ思います。

#416回
#仙元山トレイルクラブ

第13回仙元山 school走り続ける。限界の先へ 〜バックヤードウルトラ ドキュメンタリー上映会&スペシャルトーク1時間に6.7km。最後の1人になるまで走り続ける。バックヤードウルトラ。そのシンプルで過酷なルールに魅了された日本人ランナ...
16/01/2026

第13回仙元山 school
走り続ける。限界の先へ 〜バックヤードウルトラ ドキュメンタリー上映会&スペシャルトーク

1時間に6.7km。最後の1人になるまで走り続ける。

バックヤードウルトラ。そのシンプルで過酷なルールに魅了された日本人ランナーたちが、オーストラリア・Dead Cow Gullyの地で何を見たのか?
100時間超の世界を記録した映像と、水野倫太郎と藤川英樹の対話から、「限界の先へ。進み続けるためのヒント」を探ります。

日時: 2026年2月19日(木) 19:15〜21:30
会場: 逗子文化プラザホール さざなみホール (神奈川県逗子市逗子4丁目2-10)

参加費:
通常価格 2,000円
29歳以下 1,000円
中学生以下 無料

申込みは以下のリンクよりお願いいたします。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02ni6jth26x41.html

スケジュール:
受付開始 19:00〜
第1部 19:15〜20:30
ドキュメンタリー上映会
『私たちはどこまでいけるのか ー100時間超!?”共走”の世界の真実 オーストラリア・Dead Cow Gully 2025』(監督: 野田 倖史郎、2025年、72分)

1時間に6.7km。参加者が最後の1人になるまで繰り返し走り続ける。トップ選手は100時間を超える。そんな過酷なランニング”バックヤードウルトラ”に魅了された3人の日本人選手たちがオーストラリア・Dead Cow Gullyに挑んだ。サポートクルー、大会オーガナイザー、ライバルたち…彼らは、何と共に走り、何を見たのか?挑戦と共走のドキュメンタリー。

第2部 20:40〜21:30
特別トークセッション
水野倫太郎×藤川英樹
『限界の先へ。進み続けるためのヒント』

私たちはランナーであろうと、なかろうと、”自分の限界”に直面するときがあります。限界を前にして、立ち止まることも、もう一歩その先に踏み出すことも、どちらも経験があるのではないでしょうか?

耐久ランニング・バックヤードウルトラを題材に、
・どのように限界を迎えるのか?
・どのように限界を超えていけるのか?
・そのとき私たちは一人なのか?誰かの力が後押しになるのか?

限界の先へ。進み続けるためには何が必要なのか?言葉を交わしながら、共に考えてみましょう。

ファシリテーター : 水野 倫太郎(みちたろう)
プロウルトラランナー。1995年生まれ。バックヤードウルトラを主戦場に、2024年、2025年、日本代表として世界選手権に出場。自己ベストは94LAP/約630km。『走るはつなぐ』『共走』をテーマに、「丹沢ループス」や「バックヤードウルトラ神奈川大会」等イベント企画にも精力的に取り組む。2026年は海外バックヤードを転戦予定。

ゲスト: 藤川 英樹
1981年、兵庫県生まれ。逗子在住。美容院を営む両親のもとに生まれ、自身も美容師に。25歳でオーストラリアへ渡り、ハサミと共に世界一周の旅を経て28歳で帰国。2012年、恵比寿に「Broccoli Playhair」をオープン。トレイルランニングに魅了され、100mileレースを主戦場に、渋谷を拠点とするランニングチーム「チキンハート」を主宰。グループランのほか「H3」の主催、ランニングコミュニティとのゴミ拾いやトレイル整備など、幅広く活動している。

-——

100時間超?そんな耐久ランニングとは、無縁な方々がほとんどだと思いますが、ご自身の立場に置き換えられるヒントがきっと見つかるはずです。ご来場をお待ちしています

2026年もよろしくお願いします。2026.1.1 第411回  #仙元山トレイルクラブ
04/01/2026

2026年もよろしくお願いします。

2026.1.1 第411回 #仙元山トレイルクラブ

第408回の #仙元山トレイルクラブ 山頂の通行止めが、予定より早く解除され、水曜のグループランが再開です。朝日が素敵
17/12/2025

第408回の #仙元山トレイルクラブ

山頂の通行止めが、予定より早く解除され、水曜のグループランが再開です。

朝日が素敵

葉山駅伝でした!女子は5連覇達成。男子もファミリーものほほんと楽しむつもりが、終始大雨の極寒の過酷なレースとなりました。スタッフの皆さまには感謝しかありません。開催ありがとうございました!
14/12/2025

葉山駅伝でした!
女子は5連覇達成。

男子もファミリーものほほんと楽しむつもりが、終始大雨の極寒の過酷なレースとなりました。
スタッフの皆さまには感謝しかありません。開催ありがとうございました!

第12回   「About Doto Talk ~East Hokkaido infomation~」道東斜里岳の麓、札弦町のアウトドアショップ&宿「マンディル」のオーナー嶋田さん .shoukai.mandir  を招待し北海道道東のフィ...
10/12/2025

第12回

「About Doto Talk ~East Hokkaido infomation~」

道東斜里岳の麓、札弦町のアウトドアショップ&宿「マンディル」のオーナー嶋田さん .shoukai.mandir を招待し北海道道東のフィールド事情、ヒグマについてをご紹介いただきます。

各自、持込でお座敷居酒屋感覚で楽しむトークショーにしましょう。
※飲み物、おつまみはご持参ください!(冷蔵庫あり)

【日時】
日程:1月16日(金)
時間:19:00スタート/ 21:00終了
参加費:500円
事前申込制
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/024qc9at5vt41.html

場所:新宿会館
〒249-0007
神奈川県逗子市新宿2丁目2−24
(逗子駅から海に向かって徒歩15分)

【講師】
嶋田武志
道東斜里岳の麓、アウトドアショップ・宿を経営するかたわら「ゴールデンラーチトレイル」レースを主宰。登山、サイクリング、ランニングなど様々なアクティビティを楽しむ。

久しぶりの   は  を招いての   上映とトーク。いやー、引き込まれましたね。トレーニングのために走るのではなく、走りたい時に走れば必然と走れるようになり、結果強くなる。みんなにインスピレーションを与えられた時間となったと思います。圭介さ...
08/12/2025

久しぶりの は を招いての 上映とトーク。いやー、引き込まれましたね。

トレーニングのために走るのではなく、走りたい時に走れば必然と走れるようになり、結果強くなる。

みんなにインスピレーションを与えられた時間となったと思います。圭介さん、お越しいただいた皆さん、ありがとうございました!

#仙元山トレイルクラブ

第407回  #仙元山トレイルクラブ でした。平日の活動は工事により休止しましたが、土日は通行止めが解除されるので、いつもと同じコースを、みんなに会いたくて走る。今は日の出からの空のグラデーションが美しい季節。また走りましょう!
30/11/2025

第407回 #仙元山トレイルクラブ でした。
平日の活動は工事により休止しましたが、土日は通行止めが解除されるので、いつもと同じコースを、みんなに会いたくて走る。今は日の出からの空のグラデーションが美しい季節。

また走りましょう!

12/4 (木)逗子文化プラザホールにてイベントを行います。トレイルランナーの南圭介さんを招いて、彼が昨年チャレンジしたロングトレイルGR10の挑戦を追ったドキュメンタリーを上映します。その後、今年のGR10への再チャレンジから、トルデジア...
13/11/2025

12/4 (木)逗子文化プラザホールにてイベントを行います。

トレイルランナーの南圭介さんを招いて、彼が昨年チャレンジしたロングトレイルGR10の挑戦を追ったドキュメンタリーを上映します。
その後、今年のGR10への再チャレンジから、トルデジアンなど、南さんにとってのトレイルランニングについての話や、トレイルランニングを通じて確信に辿りつくとはどのようなことなのか、さまざまなことを掘り下げてお話しいただきたいと思います。

〈お申し込み〉
事前申し込み制
参加費: 1000円
以下のURLかプロフィールのリンクよりお申し込みください
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02tmsiyvbat41.html

〈スケジュール〉
開場: 19:00
フィルム上映: 19:15
トーク: 20:15
終了: 21:00

<フィルム概要>
『Chasing South』は、トレイルランナー南圭介が挑む、グランド・ランドネ 10(GR10)の最速記録(FKT)への挑戦を追ったドキュメンタリー。

フランス最南端のピレネー山脈を横断する全長 914km のルートは通常では 45 ~ 60 日かけて踏破するところ。南圭介はわずか 9 日余りで走破することを目指した。累積獲得標高差 51,400m に及ぶ過酷な道のりは、極限の疲労、蓄積する痛み、容赦ない天候、そして孤独との戦いだった。

なぜ彼はここまで自分を追い込むのか? ただ記録を求めているのか、それとも別のものを追いかけているのか?

執念、忍耐、葛藤―走ることの、その先にある「解放」とは? 極限に挑むアスリートの心の奥底に迫る、魂のドキュメンタリー。

<スピーカー>
南 圭介
北海道出身のトレイルランナー 自らの限界を押し広げるためより長くより過酷なトレイルを求めて世界を駆け巡る。
トレイルを走って無い時は東京から遠く離れた小笠原諸島で外来生物の侵入を防止する柵の施工や海ゴミの清掃など環境保全活動に取り組んでいる。

<仙元山 school とは>
葉山のトレイルコミュニティ「仙元山トレイルクラブ」が主催するワークショップ。アウトドア / ランニング / 大自然の旅などをキーワードにゲストをお呼びして、その知見を参加者と共有していく予定です。

住所

逗子4-2-10
Zushi-shi, Kanagawa
249-0006

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