28/08/2026
世界のウォータースポーツでは
ISO12402ライフジャケットの規格、またはその規格に準じた各国の規格の承認されたライフジャケットが着用されています。
世界標準化機構 12402-5
日本規格 桜マーク・CSマーク
この規格のプリントが入っていないライフジャケットは、品質や製法、浮力などが本当に大丈夫なのか? 安全性能が確認されていない物です。
食品でも工業品でも電化製品でも
必ずその業界で統一された、指標となる「規格」があります。
自らの命を預ける「ライフジャケット」
あなたは、ただ付けているだけではありませんか?
実際の事故では、規格認証モデルでも必ず命が助かる保障はありません❗️
そんな中、規格外の安全性能が認められていない物であればどうなる事か?
世界のオーシャンレースではすでにルール化されています。
日本においても、日本カヌー連盟のルールブックに書いてあります。
公な団体は、競技者だけでなく多くの人達へ正確な情報を発信し、世界統一されたレベルでのルールを実施していかなければならない立場にあると思います。
しっかりと安全についてアナウンスしています‼️
日本はその点で言いますと、まだまだ未熟です。
水の安全について普及されている団体や公の組織は、世界レベルで多くの人へ正確な情報を伝えて欲しいと願っています!
Vaikobiは、オーストラリア🇦🇺発祥のウォータースポーツギアブランドで、オーシャンスポーツにおいては最も多くのパドラーに愛用されていると言っていいほどSNSに出て来ます。
Vaikobi以外にもISO12402-5の認証ライフジャケットは販売されています。
ライフジャケットを購入するのであれば、
ISO12402-5や安静性能規格認証モデルを着用しましょう‼️
AsWaterJp www.aswater.jp
にてVaikobiは購入できます❗️
#世界標準化機構
#安全性能が認められたライフジャケットを着用しよう
Akira Onishi
AsWaterJp