慶應義塾體育會矢上庭球部 Keio University Yagami Tennis Team

慶應義塾體育會矢上庭球部 Keio University Yagami Tennis Team 慶應義塾體育會矢上庭球部|Keio University Yagami Tennis Team

本庭球部がWebメディア「Tennis.jp」により取材されました。コロナ禍での先駆的な取り組みの数々をぜひご覧ください。https://tennis.jp/news/archives/292571
18/06/2021

本庭球部がWebメディア「Tennis.jp」により取材されました。コロナ禍での先駆的な取り組みの数々をぜひご覧ください。

https://tennis.jp/news/archives/292571

毎年10月、「全日本大学王座」が盛り上がる頃、理工系大学テニスの“王座”を争う、関東理工科大学テニスリーグも開催されていることをご存知だろうか。昨年度はコロナの影響で中止されたが、60年以上の伝統を誇るリ.....

【  鈴木貴男プロの姿勢から学んだ「周囲への感謝」】選手として本庭球部を代表するAメンバーで戦う、藤原友宜(環・3年)が、JPTT盛田正明杯をボールパーソンとして「ささえた」経験から学んだことを記しています。 #慶應義塾大学  #テニス  ...
21/04/2021

【 鈴木貴男プロの姿勢から学んだ「周囲への感謝」】

選手として本庭球部を代表するAメンバーで戦う、藤原友宜(環・3年)が、JPTT盛田正明杯をボールパーソンとして「ささえた」経験から学んだことを記しています。

#慶應義塾大学 #テニス #鈴木貴男

先日開催された「JPTT盛田正明杯」では、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の運営役員に内定している、黒沼柚花(3年)、小田怜(3年)、百武葵(2年)、藤原友宜(3年)の4名が、ボールパーソンとして円滑な競...

【本庭球部イメージ動画「RESPECT」完成のご報告】慶應義塾體育會矢上部硬式庭球部(通称:リコタイテニス部)は、1939年に藤原工業大学鍛錬部として発足して以来、テニスの「楽しさ」を大切にしながら活動して参りました。それは、選手・応援・審...
19/03/2021

【本庭球部イメージ動画「RESPECT」完成のご報告】

慶應義塾體育會矢上部硬式庭球部(通称:リコタイテニス部)は、1939年に藤原工業大学鍛錬部として発足して以来、テニスの「楽しさ」を大切にしながら活動して参りました。

それは、選手・応援・審判員・指導者・ボールパーソン・OBOGの方々など、多様な関わり方でチームに貢献する全ての部員を「RESPECT:リスペクト」する姿勢の歴史でもあります。

実際に本庭球部は、競技面での活躍のみならず、公認審判員の有資格者数でも日本最大級の規模を誇ります。また、学業・学術面でも卓越した成果を挙げ、創部から80年以上にわたって、全社会の先導者たる人材を数多く輩出して参りました。

そしてそれを支えるのは、OBOG組織である慶應矢上庭球会など、慶應義塾社中からのご支援です。元プロテニス選手である牟田口恵美氏を筆頭に、部員3人につき1人の指導者を擁する大学庭球部は全国的にも類を見ません。

今後も本庭球部は、充実した競技・学術研究環境の下、「誰でも気軽に参加できる体育会」として、慶應義塾の全学部から志ある塾生を広く受け入れ、日本さらには世界に貢献して参ります。

慶應義塾大学體育會矢上部硬式庭球部
81 期男子部主将 大倉和真
81 期女子部主将 黒沼柚花
81 期男子部主務 瀬理大我
81 期女子部主務 西村茉那

【制作主体】
慶應義塾體育會矢上部硬式庭球部 現役部員一同

【制作主管】
慶應義塾體育會矢上部硬式庭球部 広報戦略委員会
81期 発田志音
82期 熊代真幸
82期 立麻友紀
81期 高田佳奈
81期 松下雄太
81期 安井祐人
82期 秋山佑律

慶應義塾體育會矢上部硬式庭球部(通称:リコタイテニス部)は、1939年に藤原工業大学鍛錬部として発足して以来、テニスの「楽しさ」を大切にしながら活動して参りました。それは、選手・応援・審判員・指導者・ボー.....

【男子対抗戦】東京大学に8-1で勝利、新体制で好発進21日には、東京大学検見川運動場において、東京大学との男子対抗戦が開催されました。大倉和真(2年)を主将とする81期代における最初の対抗戦であり、1年生からも参加いたしました。その結果は、...
23/11/2020

【男子対抗戦】東京大学に8-1で勝利、新体制で好発進

21日には、東京大学検見川運動場において、東京大学との男子対抗戦が開催されました。大倉和真(2年)を主将とする81期代における最初の対抗戦であり、1年生からも参加いたしました。

その結果は、計8-1にて、慶應義塾が勝利を収めました。

この期間、私たちはダブルスの強化に特化した練習を多く取り入れて準備して参りましたが、その結果としてダブルスを3本とも勝利でき、その後のシングルスにも好影響を与えることができました。なお、試合後には対抗戦に出場しなかった部員も交えた練習試合も実施されました。今後も、関東理工科リーグ優勝に向けて、さらなる精進を図って参ります。ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

【男子対抗戦】80期引退試合、慶應義塾體育會庭球部に勝利31日には、慶應義塾大学蝮谷テニスコートにおいて、慶應義塾體育會庭球部との対抗戦第2戦が開催されました。その結果、 計8-1にて本庭球部が勝利を収めました。1ヶ月間可能な限りの準備を重...
02/11/2020

【男子対抗戦】80期引退試合、慶應義塾體育會庭球部に勝利

31日には、慶應義塾大学蝮谷テニスコートにおいて、慶應義塾體育會庭球部との対抗戦第2戦が開催されました。

その結果、 計8-1にて本庭球部が勝利を収めました。

1ヶ月間可能な限りの準備を重ねてきた結果、見事勝利を収めることができました。

今試合をもって男子部の3年(80期)は引退となり、81期の代となります。来年度の関東理工科大学テニスリーグ1部優勝に向けて、新体制のもと、さらに鍛錬を重ねて参ります。引き続き、ご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

写真:齋田・大羽(3年/3年)

【日本テニス協会公認審判員認定会・認定試験に参加いたしました】 現在、テニス競技力の向上に必要なコートでの練習の機会が限られている中、来年度の関東理工科リーグに向けて、審判技量の向上も部として必須であると考え、10月24日に東京・横浜の2会...
29/10/2020

【日本テニス協会公認審判員認定会・認定試験に参加いたしました】

現在、テニス競技力の向上に必要なコートでの練習の機会が限られている中、来年度の関東理工科リーグに向けて、審判技量の向上も部として必須であると考え、10月24日に東京・横浜の2会場で実施された日本テニス協会C級公認審判員講習会・認定試験に部員15名が参加しました。

日本テニス協会C級公認審判員とは、国内大会を中心に、主審や線審・ロービングアンパイアなどの業務に従事して報酬を得ることができる公式資格です。 C級資格の保有者は、オリンピックやグランドスラム、全日本選手権などの審判が可能なB級公認審判員認定試験の受験資格が得られます。
当日は、日本テニス協会認定員による数時間のルール講義を受講し、そのあとは講義に基づいた内容の筆記試験を受験しました。

その結果、見事15名全員が認定試験に合格し、日本テニス協会C級公認審判員として登録されました。これにより、B級公認審判員の既得者1名を加えて計16名の日本テニス協会公認審判員が慶應矢上庭球部に誕生いたしました。これは、全国の大学庭球部の中でも非常に多い人数となります。

参加した大野公暉(1年)は、「本日の講習を受け、今まで知らなかったルールや理解が不十分であったルールについて学ぶことができました。ルールを深く理解することで、審判技量の向上だけでなく、選手としても自信を持ってプレーすることに繋がると感じました。」との感想を寄せています。

今後も、本庭球部では審判員の育成・強化にも努めていきたいと考えております。 引き続きご支援のほどよろしくお願いいたしします。

■「日本テニス協会公認審判員」合格者一覧
合計:16名
B級:1名(国際登録)
C級:15名
大野公暉(1年)
百武葵(1年)
矢地江理彩(1年)
斎藤奈々(1年)
熊代真幸(1年)
竹本大裕(1年)
大倉和真(2年)
小田怜(2年)
笹澤駿斗(2年)
松下雄太(2年)
中田慧奈(2年)
藤原友宜(2年)
発田志音(2年)
西村茉那(2年)
長谷川颯一(2年)
田中さや花(2年)

*写真は昨年以前に撮影されたものです。

9月30日には、慶應義塾體育會庭球部との試合形式練習が行われました。リーグ戦が中止となった中で、試合経験を積む良い機会となりました。
09/10/2020

9月30日には、慶應義塾體育會庭球部との試合形式練習が行われました。リーグ戦が中止となった中で、試合経験を積む良い機会となりました。

【高崎オープン、本戦1R結果報告】昨日行われました、高崎オープンテニス(群馬県・清水善造メモリアルコート / JTA公認J1-5・100万円)男子シングルス本戦1Rの結果報告です。発田 志音(2年)1R ●1-6 0-6 vs大和田俊秀(リ...
29/09/2020

【高崎オープン、本戦1R結果報告】

昨日行われました、高崎オープンテニス(群馬県・清水善造メモリアルコート / JTA公認J1-5・100万円)男子シングルス本戦1Rの結果報告です。

発田 志音(2年)
1R ●1-6 0-6 vs大和田俊秀(リコー=全日本35位)

負けてしまいましたが、全日本選手権に匹敵するメンバーの揃った本大会の本戦でプレーできたことは、とても貴重な経験となりました。今後ともさらなる精進を図って参ります。

◎写真提供:北山智也

23/09/2020

【日野オープンテニス】大倉和真(2年)が男子シングルス本戦でベスト4の快挙!!

―テニスコートでの練習ができなくても強くなれることを証明―

■先週は、プロ選手も出場可能な日本ツアー公式戦である「日野オープンテニス」(東京都・七尾自然学園テニスコート / ハード)が開催され、本庭球部からは7名が本戦に出場した。大会初日の14日には、男子シングルス1回戦が行われ、瀬理大我(2年)がフルセットの激戦を持ち前のストロークで見事に制すると、大倉和真(2年)は、全国大会出場の実力者を相手に柔軟な対応力を見せての完勝。西尾優人(2年)、古谷峻大(2年)、藤原友宜(2年)と、今大会第8シードの発田志音(2年)は敗退したが、瀬理、大倉、安井の3名が激闘の初戦を突破した。

■大会2日目の15日には、男子シングルス2回戦が行われ、安井、瀬理は敗れたものの、大倉和真(2年)は全日本468位の第5シード、福井裕貴選手に1ゲームも渡さず完封勝利を挙げた。

■同じく15日には男子シングルス準々決勝も行われ、大倉和真(2年)は全日本290位の第1シード、平田篤選手との対戦。第2セットを0-6で取られ、「かなりやばいな」と感じたという大倉。しかし、「応援に来てくれた人のおかげで戦い抜けた」と、終始攻めの姿勢を崩さず、最終セットは相手を寄せ付けない圧巻の展開で勝利をつかんだ。

■大会最終日の16日には、男子シングルス準決勝が行われ、大倉和真(2年)は佐藤大耀(東京国際大学)との対戦。連日の疲労もあってか精彩を欠き敗れたものの、第2セットは果敢な追い上げを見せた。日本ツアー・シングルス初出場ながらの4強は歴史に残る快進撃だ。しかも、ほとんどテニスコートでの練習ができていない状況で結果を出してくる点は尊敬に値する。今大会で、本庭球部から新たに6人の日本ランカーが誕生。関東理工科リーグでの1部優勝はもちろん、全日本選手権出場者の輩出に向けても、さらなる躍進に期待したい。

■試合ハイライト・大倉和真(2年)の準決勝進出インタビューはこちら↓
https://twitter.com/rikotai_tennis/status/1305806825825083392

[男子シングルス1回戦]
○瀬理大我(2年) 6-2 4-6 6-4 小倉理来 (ヤナギ=777位)
○大倉和真(2年) 6-2 6-3 植田優人(KP相模原SG=0位)
●西尾優人(2年) 0-6 2-6 武石健汰[4] (サントピアTP=462位)
○安井祐人(2年) Walkover 一戸聖也[6] (アルドールTS=474位)
●古谷峻大(2年) 5-7 4-6 海面一帆 [7](WC)(日本工学院=506位)
●藤原友宜(2年) 1-6 2-6 南裕太 [3] (WC)(テニスユニバース=333位)
●発田志音[8](2年) 2-6 6-4 3-6 山崎純一 (テニスユニバース=806位)

[男子シングルス2回戦]
○大倉和真(2年) 6-0 6-0 福井裕貴[5] (桜台TC=468位)
●安井祐人(2年) 0-6 0-6 佐藤大耀 (東京国際大学=732位)
●瀬理大我(2年) 0-6 0-6 平田篤[1] (テニスユニバース=290位)

[男子シングルス準々決勝]
○大倉和真(2年) 6-3 0-6 6-2 平田篤[1](テニスユニバース=290位)

[男子シングルス準決勝]
●大倉和真(2年) 0-6 1-6 佐藤大耀(東京国際大学=732位)

※[ ]内の数字はシード順位、(WC)は主催者推薦枠。

【2020秋・2021春入部希望者向け相談を受付中!!】現在、本庭球部では2020・2021年の入部を検討している高校生向けに、オンライン入部相談を実施しています。慶應ではスポーツ推薦はありませんが、受験や競技についてなど、何でもご相談に応...
27/08/2020

【2020秋・2021春入部希望者向け相談を受付中!!】
現在、本庭球部では2020・2021年の入部を検討している高校生向けに、オンライン入部相談を実施しています。慶應ではスポーツ推薦はありませんが、受験や競技についてなど、何でもご相談に応じております!戦績は問いません! #慶應 #テニス

“【2020秋・2021春入部希望者向け相談を受付中!!】 現在、本庭球部では2020・2021年の入部を検討している高校生向けに、オンライン入部相談を実施しています。慶應ではスポーツ推薦はありませんが、受験や競技について....

【本庭球部2年がJTA登録選手数で日本最大級に!!】藤原友宜、古谷峻大、西尾優人、瀬理大我、安井祐人ら5名が新規JTA一般選手登録を完了した。これにより、本庭球部におけるJTA登録選手数は7名となり、現2年生世代としては全国の大学庭球部の中...
27/08/2020

【本庭球部2年がJTA登録選手数で日本最大級に!!】
藤原友宜、古谷峻大、西尾優人、瀬理大我、安井祐人ら5名が新規JTA一般選手登録を完了した。これにより、本庭球部におけるJTA登録選手数は7名となり、現2年生世代としては全国の大学庭球部の中でも最大級の規模となった。 #日本最大級 #慶應

“【本庭球部2年がJTA登録選手数で日本最大級に!!】 藤原友宜、古谷峻大、西尾優人、瀬理大我、安井祐人ら5名が新規JTA一般選手登録を完了した。これにより、本庭球部におけるJTA登録選手数は7名となり、現2年生世代と....

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港北区日吉3丁目14/1
Yokohama, Kanagawa
223-8522

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