23/06/2023
岡田博之(okada hiroyuki)
愛称「監督・岡田さん・ヒロボー」
東高校→ヒガシクラブ
我らがヒガシクラブの監督であり、回りから頼られる、人望の厚く気持ちも人一倍以上に熱い漢「ヒロボー」
この漢がいないとヒガシクラブはまず成り立たないであろう。
運営の為、発展のために日々考えてくへて行動してくれて、選手の皆は感謝ばかりである。
県内・県外共に人脈は広く、メンバーのみんながヒガシクラブに居るのはこの漢がいるからである。
和歌山のラグビー普及に何よりも注力しており、和歌山ラグビーを発展させている一人である。
監督業の傍ら、「オカダヤ」の名で餃子専門店を営んでおり、お酒が進む一口餃子はメンバーの身体を作るうえで欠かせない存在となっている。
市内に2店舗構えており、「オカダヤ」が全国に名を轟かせるのも時間の問題であろう。
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当時中学3年生で若干15歳のオカダ少年はプロレスをこよなく愛していた。
とある日、オカダ少年は大きな夢を抱いた。
「俺はプロレスラーになる」
彼は、本気でプロレスラーになる為に、メキシコに渡り修行をすることを決意した。
この強い意志と気持ちを進路相談を含んだ三者面談のときに皆に告げた。
そして母親に泣きながら止められ
大きな夢は幕を閉じた、、、、、
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また、肝心のラグビーに関しては、プレー姿を見た事のある者は少なく、幻のプレーヤーと化している、、、
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