特定非営利活動法人 運動保育士会

特定非営利活動法人 運動保育士会 脳科学の裏付けがあり、保育要素が盛り込まれたプログラムです。
運動遊

長野県松本短期大学 栁澤秋孝名誉教授が「すべての子どもたちに身体を動かして遊ぶことが好きになってもらいたい」と考案された脳科学の裏付けがある運動プログラムです。 
保育園・幼稚園・小学校での運動遊び指導をはじめ、
教職員向け研修会・講演会
子育てセミナー
保護者向け講演会
親子レクリエーション
児童発達支援施設・放課後等デイサービスでの運動遊び指導
などを実施しております。

【足裏のセンサーの重要性】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上お子さんの姿の中で、片足立ちが苦手だったり、立っている時にふらふらしてしまうといった姿を見ることはないでしょうか?体幹を鍛えればしっかり立てるようになる!と思われがちです...
29/12/2021

【足裏のセンサーの重要性】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

お子さんの姿の中で、片足立ちが苦手だったり、立っている時にふらふらしてしまう
といった姿を見ることはないでしょうか?

体幹を鍛えればしっかり立てるようになる!
と思われがちですが、大切なのは足裏のセンサーなんです!!

詳しくはこちらから↓↓↓
https://kodomo-plus.jp/column/20586/

#運動遊び #脳科学 #保育 #メカノレセプター #幼児期 #運動発達 #未満時 #キッズコーディネーショントレーニング

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 今回は足の裏についてのお話です。 柳沢運動プログラムの中では、「綱渡り」や「線渡」といった遊びがあります。 ■運動遊びに関 […]

【カップの積み重ね、崩し遊びで脳を活性化】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上今回の遊びはカップを使った遊びです。この遊びでは、「物(道具)を扱う能力」が身に付いていきます。物を扱う能力が身に付くことで・・・続きはこちらhttps:...
09/10/2021

【カップの積み重ね、崩し遊びで脳を活性化】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

今回の遊びはカップを使った遊びです。
この遊びでは、「物(道具)を扱う能力」が身に付いていきます。
物を扱う能力が身に付くことで・・・

続きはこちら
https://kodomo-plus.jp/column/20536/

#運動遊び #脳科学 #保育 #手の発達 #幼児期 #運動発達 #未満時 #キッズコーディネーショントレーニング

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 今回はカップの積み重ね・崩し遊びについて紹介します。 柳沢運動プログラムの中でカップを積み重ねる遊びは、「三角コーンの積み […]

【楽しくぴょんぴょん♪ジャンプ遊びと脳の関係について】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上私たちが行っている柳沢運動プログラムの中でも「ウサギ」や「カンガルー」などのジャンプ遊びや縄を跳び越す遊びではジャンプする動作を行います。ジャ...
21/09/2021

【楽しくぴょんぴょん♪ジャンプ遊びと脳の関係について】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

私たちが行っている柳沢運動プログラムの中でも「ウサギ」や「カンガルー」などのジャンプ遊びや縄を跳び越す遊びではジャンプする動作を行います。

ジャンプすることは足腰の力を高めるだけでなく、脳にも良い影響があることがわかっています・・・

続きはこちら↓
https://kodomo-plus.jp/column/20527/

#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プログラム  #脳科学  #幼児期  #跳躍運動

私たちこどもプラスは、独自の運動あそびプログラム「柳沢運動プログラム」を提供し、運動指導を行っています。 保育園や幼稚園、放課後等デイサービス、児童発達支援事業など、さまざまな現場で安全で楽しい運動あ.....

【できない…そんなこと無理…というお子さんへの関り】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこども運動保育士会です。お子さんと関わる中で、「できるわけない」「どうせ無理」「嫌だ」が口癖のようになっているお子さんと出会う時がありま...
09/09/2021

【できない…そんなこと無理…というお子さんへの関り】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこども運動保育士会です。

お子さんと関わる中で、「できるわけない」「どうせ無理」「嫌だ」が口癖のようになっているお子さんと出会う時があります。

理由はそれぞれありますが、お子さんの中にはそれまでの経験の中で、何度も何度も失敗を繰り返してきたことにより「どうせやっても無理だ」と思い込んでしまっていることがあります。

この状態は心理学では「学習性無力感」と呼ばれ

失敗を繰り返すことで無気力になり、挑戦する意欲が徐々になくなり情緒的な混乱も招くとされています。

関りのコツとしては…

続きはこちらから↓

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 お子さんと関わる中で、「できるわけない」「どうせ無理」「嫌だ」が口癖のようになっているお子さんと出会う時があります。 理由はそれぞれ....

【視るということについて】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指す運動保育士会です。お母さん・お父さん、好きなキャラクターが出ているアニメや漫画話している先生の顔、教科書に書かれた文字、...
08/09/2021

【視るということについて】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指す
運動保育士会です。

お母さん・お父さん、好きなキャラクターが出ているアニメや漫画

話している先生の顔、教科書に書かれた文字、転がってきたボール

などなど、目から入ってきた情報で私たちは様々な情報を収集することができます。

何かを見るということについては「見る」という一つの機能・役割しかないと

思われるかと思いますが、細かく分けると「見る」という機能の中にも

様々な機能があります…

続きはこちらから↓↓
https://kodomo-plus.jp/column/20515/

#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プログラム  #脳科学  #幼児期  #幼児期の運動  #視機能  #ビジョントレーニング

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 お母さん・お父さん、好きなキャラクターが出ているアニメや漫画 話している先生の顔、教科書に書かれた文字、転がってきたボール などなど、...

【柳沢運動プログラム月別学年別指導案】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。私たちが提供している指導案では各学年ごとに12~14(ベースとなる遊びとアレンジ遊び)の運動遊びがイラスト付きで掲載されています。年...
01/09/2021

【柳沢運動プログラム月別学年別指導案】 

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

私たちが提供している指導案では各学年ごとに12~14(ベースとなる遊びとアレンジ遊び)の運動遊びがイラスト付きで掲載されています。

年少・年中・年長を合わせると40近い遊びを毎月知ることができます。

遊びは全てイラスト付きで実際の遊ぶ時の環境設定や動きのポイントや、遊びのねらいが記載されています。

実施の内容は・・・

続きはこちらから↓
https://kodomo-plus.jp/column/20509/

#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プログラム  #脳科学  #幼児期  #幼児期の運動 #未満児

【動物さんにリンゴをあげよう♪で短縄跳びが跳べる!?】今回は短縄跳びにつながる遊びをご紹介いたします。短縄跳びは大縄跳びと大きく異なる点があります。それは「自身で縄を操作する」という点です。実際には・・・続きはこちらからhttps://ko...
30/08/2021

【動物さんにリンゴをあげよう♪で短縄跳びが跳べる!?】

今回は短縄跳びにつながる遊びをご紹介いたします。

短縄跳びは大縄跳びと大きく異なる点があります。
それは「自身で縄を操作する」という点です。

実際には・・・

続きはこちらから

https://kodomo-plus.jp/column/20507/

#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プログラム  #脳科学  #幼児期  #幼児期の運動 #未満児 

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 今回は短縄跳びにつながる遊びをご紹介いたします。 短縄跳びは大縄跳びと大きく異なる点があります。 それは「自身で縄を操作す […]

動きの土台を構築する未満児の時期その時期に行える姿勢つくりのおススメ遊びを紹介いたします。記事の詳細はこちら↓↓https://kodomo-plus.jp/column/20498/#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プロ...
24/08/2021

動きの土台を構築する未満児の時期
その時期に行える姿勢つくりのおススメ遊びを紹介いたします。

記事の詳細はこちら↓↓
https://kodomo-plus.jp/column/20498/

#運動遊び #身体遊び #運動保育士   #柳沢運動プログラム  #脳科学  #幼児期  #幼児期の運動 #未満児

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。 姿勢保持というとみなさんはどのようなことを思い浮かべますでしょうか? 椅子に座った時の姿勢によっては、腰痛や集中力の低下をまねく可能....

【動きのタイミングと予測】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。   私たちが既に経験をした慣れた運動を行う時には自分の体がどのように動くのかなど、自分自身がこれまで...
20/08/2021

【動きのタイミングと予測】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

私たちが既に経験をした慣れた運動を行う時には
自分の体がどのように動くのかなど、
自分自身がこれまで何度も経験したことが脳内に蓄えられて、
蓄えられた記憶によって、自分の運動の結果を
予測できるようになり、先回った運動ができるようになります。

縄跳びを例に出してみると、
縄跳びと跳ぶとき(大縄跳び)に必要な要素としては

この記事の続きはこちらから↓↓↓
https://kodomo-plus.jp/column/20483/

【体を支える遊びの効果】こんにちは。『身体・心・脳を育て、すべての子どもたちに身体を使って楽しさを伝える』【運動保育士会】です。今回は【体を支える遊びの効果】についてお伝えします。 身体を支える力を支持力と呼びます。もう少し詳しく説明すると...
19/08/2021

【体を支える遊びの効果】

こんにちは。
『身体・心・脳を育て、すべての子どもたちに身体を使って楽しさを伝える』
【運動保育士会】です。

今回は【体を支える遊びの効果】についてお伝えします。

身体を支える力を支持力と呼びます。
もう少し詳しく説明すると、手のひらをしっかりと広げて地面をつかみ、前倒しになった体を腕全体で支える力とも言えます。

この力は、赤ちゃんがハイハイをするときだけでなく、跳び箱を飛んだり、側転したりするときにも必要です。

また転倒したとき、顔面を地面に打ち付けないようにするためには、この支持力が育っている必要があります。

ではこの支持力を強化する支持力遊びには、どのようなものがあるのでしょうか?

簡単なものでは、ハイハイをする、ハイハイしながら宝探しをする、などがあります。

少し進歩すると、ハイハイの状態から膝を地面につかないようにし、お尻をあげて歩く「クマ歩き」、両手を地面につきながら開脚して両足を前に出す「ウシガエル跳び」もあります。

さらには、手押しぐるまや四つん這いになった大人を跳び箱に見立てて跳ぶと、腕の力のみに頼った支持力遊びになります。

いずれも状況に合わせて遊びの要素を組み入れ、お子さんが苦手なことを意識することなく取り組むとよいでしょう。

支持力遊びで期待できる効果
では支持力を強化する遊びに取り組むことで、どのような効果が期待できるのでしょうか?

続きはこちらから↓↓
https://kodomo-plus.jp/column/20480/

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【脳の栄養源】こんにちは。『身体・心・脳を育て、すべての子どもたちに身体を使って楽しさを伝える』【運動保育士会】です。皆さんの好きな食べ物は何ですか^^??お寿司?ケーキ?焼肉?ラーメン?サラダ?考えるだけでよだれが出てきそうですね!私たち...
13/08/2021

【脳の栄養源】

こんにちは。
『身体・心・脳を育て、すべての子どもたちに身体を使って楽しさを伝える』
【運動保育士会】です。

皆さんの好きな食べ物は何ですか^^??
お寿司?ケーキ?焼肉?ラーメン?サラダ?
考えるだけでよだれが出てきそうですね!

私たちが生きていくために日々の食事は欠かせません。
食事は、体を動かすエネルギー源となります。
脳にとっても食事は脳をしっかり働かせるためのエネルギー源となります。
身体を動かすためのエネルギー源となる栄養素にブドウ糖(正式名称:グルコース)があります。
ブドウ糖は果実に多く含まれている糖類です。
ブドウ糖は三大栄養素(たんぱく質・脂質・炭水化物)である炭水化物(糖質)が消化吸収されて出来るもので、口から入った食べ物は小腸から吸収されて血液中に入り、全身にエネルギーを届けます。
ブドウ糖は脳のエネルギー源でもあり、ブドウ糖をしっかり摂取できることで、脳の働きが活性化し、集中力や意欲、注意力にも影響が良い影響があるとされています。
ちなみに一般的に、脳がしっかり機能するためには、1日に約120gのブドウ糖が必要だと言われています。
脳のエネルギー源になるからと言って過剰な摂取はNGです。
ブドウ糖の過剰摂取には高血糖・糖尿病につながる可能性もありますので、適量をバランスの取れた食事の中で摂取していくことが大切です。
お子さんの場合であれば間食(おやつ)も含めた食事でバランスよく摂取していくことが大切です。
今回紹介した内容は運動保育士会が主催する講座内も解説しております。
ぜひ、講座を受講しに足を運んでください!
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