09/07/2026
東京2020オリンピック・パラリンピックでローイングとカヌーの会場となった海の森水上競技場。レガシーとして受け継がれるこの競技場は、パラカヌーで3大会連続パラリンピックに出場した瀬立モニカ選手も練習で使用する場所です。このウォーターフロントの地で生まれ育った瀬立選手に競技場の魅力を伺い、東京2020から5年が経過した今、レガシーがどのように活用されているかなどを取材しました。文章は当協会の瀬長あすか会員、写真は同じく早草紀子会員です。
https://www.ajps.jp/2026/07/5879/
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