東京大学 運動会漕艇部(ボート部)

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【第53回全日本ローイング選手権大会】8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」の5日目レース結果をお知らせいたします!インカレ、全日程が終了いたしました。ここまで支えてくださったすべての皆さま、本当にあ...
30/08/2026

【第53回全日本ローイング選手権大会】

8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」の5日目レース結果をお知らせいたします!

インカレ、全日程が終了いたしました。

ここまで支えてくださったすべての皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの声援が、最後まで戦い抜く大きな力となりました。

この大会で得たものを糧に、これからもさらに前へ進んでまいります。引き続き、東大漕艇部への熱い応援をよろしくお願いいたします!

#東大  #ボート部

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の、4日目レース結果および5日目レースス...
29/08/2026

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】

8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の、4日目レース結果および5日目レーススケジュールをお知らせいたします!📢

いよいよ明日は最終日📢
最後の最後まで、熱い応援をよろしくお願いいたします❤️‍🔥

また、艇庫前の受付では、淡青色Tシャツをはじめとした各種グッズの販売や、レースをよりお楽しみいただけるガイドブックの配布を行っております📖
会場にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!

#東大 #ボート部 #インカレ #挑め日本一 #チーム東大

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の、3日目レース結果および4日目レースス...
28/08/2026

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】

8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の、3日目レース結果および4日目レーススケジュールをお知らせいたします!📢

いよいよ残り2日!
ここまで積み重ねてきた力をすべて出し切り、最後まで部員一同全力で駆け抜けてまいります💪🔥

引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!

また、艇庫前の受付では、淡青色Tシャツをはじめとした各種グッズの販売や、レースをよりお楽しみいただけるガイドブックの配布を行っております📖
会場にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!

#東大 #ボート部 #インカレ #挑め日本一 #チーム東大

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の2日目レース結果及び3日目レーススケジ...
27/08/2026

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】

8/26(水)から開催されております「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の2日目レース結果及び3日目レーススケジュールをお知らせいたします!📢

明日からいよいよ男子エイトのレースが始まります🔥
引き続き応援よろしくお願いします!

#東大 #ボート部 #インカレ #挑め日本一 #チーム東大

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】本日8/26(水)から開催されております、「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の1日目レース結果及び2日目レース...
26/08/2026

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】

本日8/26(水)から開催されております、「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の1日目レース結果及び2日目レーススケジュールをお知らせいたします!📢

応援よろしくお願いします!❤️‍🔥

#東大#ボート部#インカレ#挑め日本一#チーム東大

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】いよいよ明日8/26(水)から開催されます、「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の1日目レーススケジュールをお知...
25/08/2026

【第53回全日本大学ローイング選手権大会 / 第66回オックスフォード盾レガッタ】

いよいよ明日8/26(水)から開催されます、「第53回全日本大学ローイング選手権大会」と「第66回オックスフォード盾レガッタ」の1日目レーススケジュールをお知らせいたします!📢

熱い応援をよろしくお願いします!🔥

#東大 #ボート部 #インカレ #挑め日本一 #チーム東大

男子シングルスカル(M1X)
「魁」
S 武本 昇大(教養3年・麻布高校出身)

男子クォドルプル(M4x)
「滔天」
S廖 炳毅(理一2年・渋谷教育学園幕張高校出身)
3竹内 一真(文一2年・興國高校出身)
2石田 雄大(理一2年・私立武蔵高校出身)
B高月 千之恵(理一2年・私立武蔵高校出身)

男子フォア(M4-)
「昊天」
S 大江 修平(法3年•成城高校出身)
3小嵜 寛生(理一2年・県立浦和高校出身)
2木山 耕介(理一2年・県立浦和高校出身)
B 星野 太智(法3年・名古屋大学教育学部附属高校出身)

男子舵手つきフォア(M4+)
「舞姫」
C重留 一翔(理一2年・日比谷高校出身)
S 宮嶋 優佑 (エ3年・筑波大学附属高校出身)
3齋藤 大地(エ3年・東海高校出身)
2水谷 霧都(薬3年・甲府東高校出身)
B檀 天翔(法3年・修道高校出身)

男子エイト(M8+)
「勇士Ⅱ」
6粕谷 颯(理一1年・世田谷学園高校出身)
4本地 凛登(文一1年・開成高校出身)
3板橋 保輝(文二1年・横浜翠嵐高校出身)
2 平田 雄大(文ー1年・灘高校出身)
B大森 柊太朗(理二1年・筑波大学附属高校出身)

男子エイト(M8+)
東京大学A「三四郎」
C 尾村 耕太郎(理一2年•日比谷高校出身)
S 青山知樹(理一2年・海城高校出身)
7 宮田 将宗(理三2年・明和高校出身)
6 檜尾 律輝(理一1年•灘高校出身)
5 柳迫 直太郎(文二1年・桐高校出身)
4 梅崎 千太朗(理一1年•開成高校出身)
3 岡崎 真怜(理一1年•成城高校出身)
2 山本容(文一2年・桐朋高校出身)
B 川端怜太(理一1年・開成高校出身)

男子エイト(M8+)
東京大学B「天龍」
C 三木 惺三朗(理二1年・筑波大学附属高校出身)
S 佐藤 優太郎(理一1年・都立武藏高校出身)
7 酒井 匡宣(文三1年•私立東京都市大学附属高校出身)
6 古田 原也(理二2年•県立千葉高校出身)
5 馬場 佑爾(理一1年・東海高校出身)
4 許 明睿(理一1年•駒場東邦高校出身)
3 樋口 莉空(理一1年•安積高校出身)
2 細野 昊(理二1年・高崎高校出身)
B 淡輪 理人(理一1年・智辯学園和歌山高校出身)

【LAST BLOG 2026】vol.17 「方舟」立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)⁡4年主将の立花明遠です。今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる...
25/08/2026

【LAST BLOG 2026】

vol.17 「方舟」
立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)
⁡
4年主将の立花明遠です。

今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる」とよく言いますが、素晴らしい仲間と最高の環境に恵まれた、濃密な4年間でした。

これが東大漕艇部だと知った1年生。
東商戦、京大戦と対校戦の重みを知った2年生。
東商戦で対校エイトに乗る責任を知り、インカレで自らの無力さを突きつけられた3年生。
そして、主将としてこのチームを日本一へ導くと誓った4年生。
気づけば、最後のインカレを迎えようとしています。

今年の書き初めで、僕は「克己」という言葉を書きました。ボートという競技は、どこまで行っても弱い自分との戦いです。結果が出ずに焦るとき、体が思うように動かないとき、様々な重圧や課題に忙殺されそうなとき。心の中の「リトル立花」が、いつも耳元で甘い誘惑を囁いてきます。「もう十分やっただろ」「今日くらい手を抜いても誰も気づかない」「明日から本気を出せばいい」。
克己を口にするのは簡単でも、日々の中で自分に打ち勝ち続けることは本当に難しかった。けれど、妥協することは自分を騙すことであり、その先に勝利など絶対にありません。メントレで言う「今ここ自分」を大切に、明日に逃げるのではなく、今この瞬間、この場所にいる自分自身に目を向けて、一日一日を積み重ねていくしかありませんでした。
くじけそうになる自分を支えてくれたのは、3年生の東商戦のときに赤木さんからいただいた言葉です。 「自分の限界は思っているより先にある。自分が一番自分を信じなくてどうする」 俺はこんなもんじゃない。

https://utrc.blog.jp/archives/53534638.html
続きはこちらから!

【LAST BLOG 2026】vol.17 「方舟」立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)⁡4年主将の立花明遠です。今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる...
25/08/2026

【LAST BLOG 2026】

vol.17 「方舟」
立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)
⁡
4年主将の立花明遠です。

今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる」とよく言いますが、素晴らしい仲間と最高の環境に恵まれた、濃密な4年間でした。

これが東大漕艇部だと知った1年生。
東商戦、京大戦と対校戦の重みを知った2年生。
東商戦で対校エイトに乗る責任を知り、インカレで自らの無力さを突きつけられた3年生。
そして、主将としてこのチームを日本一へ導くと誓った4年生。
気づけば、最後のインカレを迎えようとしています。

今年の書き初めで、僕は「克己」という言葉を書きました。ボートという競技は、どこまで行っても弱い自分との戦いです。結果が出ずに焦るとき、体が思うように動かないとき、様々な重圧や課題に忙殺されそうなとき。心の中の「リトル立花」が、いつも耳元で甘い誘惑を囁いてきます。「もう十分やっただろ」「今日くらい手を抜いても誰も気づかない」「明日から本気を出せばいい」。
克己を口にするのは簡単でも、日々の中で自分に打ち勝ち続けることは本当に難しかった。けれど、妥協することは自分を騙すことであり、その先に勝利など絶対にありません。メントレで言う「今ここ自分」を大切に、明日に逃げるのではなく、今この瞬間、この場所にいる自分自身に目を向けて、一日一日を積み重ねていくしかありませんでした。
くじけそうになる自分を支えてくれたのは、3年生の東商戦のときに赤木さんからいただいた言葉です。 「自分の限界は思っているより先にある。自分が一番自分を信じなくてどうする」 俺はこんなもんじゃない。そう自分に言い聞かせて前を向き続けてきました。

https://utrc.blog.jp/archives/53534638.html
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【LAST BLOG 2026】vol.17 「方舟」立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)⁡4年主将の立花明遠です。今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる...
25/08/2026

【LAST BLOG 2026】

vol.17 「方舟」
立花明遠 (理3年・漕手・開成高校出身)
⁡
4年主将の立花明遠です。

今振り返ってみると、ボート部で過ごした4年間は、想像以上にあっという間に過ぎ去ってしまいました。「楽しい時間は早く過ぎる」とよく言いますが、素晴らしい仲間と最高の環境に恵まれた、濃密な4年間でした。

これが東大漕艇部だと知った1年生。
東商戦、京大戦と対校戦の重みを知った2年生。
東商戦で対校エイトに乗る責任を知り、インカレで自らの無力さを突きつけられた3年生。
そして、主将としてこのチームを日本一へ導くと誓った4年生。
気づけば、最後のインカレを迎えようとしています。

今年の書き初めで、僕は「克己」という言葉を書きました。ボートという競技は、どこまで行っても弱い自分との戦いです。結果が出ずに焦るとき、体が思うように動かないとき、様々な重圧や課題に忙殺されそうなとき。心の中の「リトル立花」が、いつも耳元で甘い誘惑を囁いてきます。「もう十分やっただろ」「今日くらい手を抜いても誰も気づかない」「明日から本気を出せばいい」。
克己を口にするのは簡単でも、日々の中で自分に打ち勝ち続けることは本当に難しかった。けれど、妥協することは自分を騙すことであり、その先に勝利など絶対にありません。メントレで言う「今ここ自分」を大切に、明日に逃げるのではなく、今この瞬間、この場所にいる自分自身に目を向けて、一日一日を積み重ねていくしかありませんでした。
くじけそうになる自分を支えてくれたのは、3年生の東商戦のときに赤木さんからいただいた言葉です。 「自分の限界は思っているより先にある。自分が一番自分を信じなくてどうする」 俺はこんなもんじゃない。そう自分に言い聞かせて前を向き続けてきました。日本一への距離に圧倒され、自分の実力不足に苦しみ、思い通りにいかない現実に打ちのめされそうになったことは数え切れません。それでも、自分が選んだこの道を、泥臭く足掻いて正解にする。それこそが、主将として、一人の選手としてのプライドでした。

そして、ボート部での日々は決して孤独な戦いではありませんでした。
今年度、僕たちはスローガンに「覚悟」を掲げました。挑む勇気と、背負う責任。その二つが揃って初めて、覚悟になります。そして、その覚悟は自分一人で完結するものではなく、誰かの覚悟が隣の仲間を奮い立たせ、仲間の覚悟がまた自分を強くする。その熱量が伝播して、個人の覚悟がやがてチーム全体の覚悟へと変わっていく。そうキックオフの時に話した通り、一年を通して「チーム全体の覚悟」とは何なのかが見えてきました。
昨年の9月に08年度が始まってから、東商戦での完全優勝、全日本選手権でのメダル獲得、東日本選手権での成長を実感できたレース。チームは確実に、一歩ずつ強くなってきました。
この東大漕艇部という「方舟」は、僕一人で作ったものではありません。4年間で会わない日はないと言っても過言ではない、心が通じ合った同期、信じてついてきてくれた後輩たち、支え続けてくれたマネージャーやスタッフ、そして進むべき航路を示し共に戦ってくださったコーチ陣。全員がそれぞれの覚悟を持ち寄り、作り上げてきたのがこの方舟です。主将である僕の役目は、この船を一人で背負うことではなく、全員の手で作った方舟の舵を握り続けること。インカレが近づくにつれ、そう強く実感しています。しかし、航海は平坦ではありませんでした。インカレを迎えるにあたっても、大きな試練が訪れました。

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Toda-shi, Saitama

電話番号

+81484415845

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