クレストヨンド

クレストヨンド あらゆる素材や塗装面の磨きやコーティングのエキスパートとして日々研?

01/09/2026

【PR】「チタンの鎧」は、チェーンだけじゃない。

チェーン、スプロケット、チェーンリング、プーリー、ボルト、ディレイラー周辺……。

そして素材も、金属だけとは限りません。

今回もさまざまな素材・形状の駆動系パーツをお預かりし、一つひとつ下処理を行って「チタンの鎧」を施工しています。

「チタンの鎧」は、一般的な厚いコーティング膜でパーツを覆うものではありません。

単一ナノサイズの酸化チタン粒子を、ファンデルワールス力によって素材表面に付着させるナノテクノロジー。

だからこそ、複雑な形状のパーツや、異なる素材にも応用できるのが面白いところです。

写真を見ると、なんだか理科の実験室みたいですが(笑)、
狙っているのは見た目の変化ではなく、駆動するパーツの「表面」を変えること。

自転車の駆動系には、まだまだナノテクノロジーを活かせる場所があります。

あらゆる素材の、あらゆるパーツへ。
「チタンの鎧」。

「これにも施工できる?」というパーツがあれば、お気軽にご相談ください。

#チタンの鎧 #自転車コーティング #ロードバイク #クレストヨンド #チェーン スプロケット チェーンリング ビッグプーリー ドライブトレイン ナノテクノロジー 酸化チタン 4CREST クレストヨンド

31/08/2026

これ、最近かなり感じます。

メンテ、メンテ、メンテナンス。✨

最近、コーティング施工そのものだけでなく、
コーティング後のメンテナンスをご依頼いただく機会が本当に増えてきました。

白も、赤も、黒も。
キレイな状態を長く楽しむために大切なのは、
「一度コーティングしたら終わり」ではなく、その後のお手入れ。

走れば汚れは付着しますし、水ジミなども少しずつ重なっていきます。
そこで定期的に状態を確認し、必要な汚れを取り除いてコーティング本来のコンディションを整えていきます。

以前よりもお客様から
「そろそろメンテナンスを」
とご相談いただくことが増えたのは、うれしい変化です。

コーティング=何もしなくていい、ではない。
コーティング=キレイを維持しやすくするための土台。

このあたりの理解が、少しずつ浸透してきているように感じます。

施工した時だけピカピカではなく、
数年後も「やってて良かった」と思えるコーティングを。

愛車の撥水が落ちてきた、洗車しても取れない汚れや水ジミが気になってきた——
そんな時は、メンテナンスのタイミングです。

#コーティングメンテナンス #カーコーティング #ボディコーティング #コーティング #クレストヨンド 愛車メンテナンス 洗車 艶 4CREST

28/08/2026

軽トラだからこそ、この艶が面白い。

働くクルマの代表、HIJET JUMBOを
ボディから細部までしっかりコーティング✨

深みのあるレッドは、艶が増すと表情が一変。
メッキパーツの輝きとのコントラストも効いて、
軽トラとは思えない存在感に仕上がりました。

荷台ももちろん抜かりなく。
「仕事で使うクルマだから、そこそこでいい」ではなく、
毎日使うクルマだからこそ、キレイに、気持ちよく。

軽トラだって、ビカビカがいい。

こういう仕上がり、かなり好きです。

#ハイゼットジャンボ
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#軽トラ
#軽トラカスタム
#コーティング
ボディコーティング
艶感
ダイハツ
4CREST
クレストヨンド

25/08/2026

黒は、誤魔化せない。
タオルで拭いただけでも線傷が入るほどの繊細なブラックペイント。

Cannondale Super Slice LAB71
鏡面研磨、そしてWコートまで完了しました。

ブラックのグロス塗装は、艶が深くなるほど美しい。
その一方で、細かな傷や曇り、磨きのムラまで光の反射にそのまま現れる、なかなかシビアなカラーです。

だから単に「艶を出す」のではなく、照明の映り込みを確認しながら、塗装面を一つひとつ整えていきます。

写真で見ていただきたいのは、白い照明のライン。

フレームの複雑な曲面に沿って、くっきりと流れるように映り込む。
この反射のシャープさが、鏡面研磨後の塗装面の状態をよく見せてくれます。

そして今回の仕上げは、ここで終わりではありません。

「ホノオの鎧」と「ガラスの鎧」。
さらに「カガミの甲冑」を重ねた、Wコートを施工しました。

鏡面研磨で引き出した深い艶を守りながら、塗装面に強固な保護膜を形成。
ブラックの美しさをより長く楽しんでいただけるよう、細部まで丁寧に仕上げています。

特にLAB71のようなブラックを基調としたフレームは、派手に何かを足すより、黒そのものを美しく仕上げる。

磨き上げた艶と、コーティングによって生まれた濡れたような光沢。

Cannondale Super Slice LAB71、鏡面研磨とWコート、完了です。

22/08/2026

「塗っただけ」では、ここまで変わりません。

TOYOTA C-HR
未塗装樹脂パーツのコーティング施工。

写真で見ると、Before → Afterの違いはかなりはっきり。

白っぽくムラになっていた樹脂が、黒さと均一な質感を取り戻しました。

でも、実は大切なのはコーティング剤を塗る前。

未塗装樹脂には、汚れや油分、古いケミカル成分などが残っていることがあります。
その状態で上からコーティングしても、仕上がりは整いません。

だからこそ、まずはしっかり洗浄して下地を整える。
その上でコーティングを均一に施工していきます。

コーティングは、塗る技術だけではなく「塗る前」が大事。

黒い樹脂がきれいになると、ボディ全体までグッと引き締まって見えます。

こういうBefore / After、施工している側もちょっと気持ちいいです。😎

21/08/2026

2026年8月21日

見ているだけで、ちょっと元気になる色。

鮮やかなオレンジが印象的な
SPECIALIZED フレームの施工が完了しました。

今回はまず、塗装面を丁寧に鏡面研磨。
ただ艶を出すのではなく、塗装本来の発色と透明感を引き出していきます。

そこから、

🔥 「ホノオの鎧」
✨ 「ガラスの鎧」+「カミナリの鎧」Wコーティング

で仕上げました。

鏡面研磨したオレンジは、光が入ると本当に鮮烈。
蛍光灯や照明のラインがフレームにくっきり映り込み、角度を変えるたびに表情が変わります。

写真でもかなり鮮やかですが、実物はさらに強烈です。

元気が出るオレンジに、さらに艶を。

組み上がった姿を見るのが楽しみな一台になりました。


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ホノオの鎧
ガラスの鎧
カミナリの鎧
クレストヨンド

「ガラスの鎧」は、自転車フレームだけじゃない。今回施工したのは、自動車のマフラー。クレストヨンドの「ガラスの鎧」は、自転車フレーム用として長年ご愛用いただいているガラスコーティングですが、実は金属との相性も非常に良いという特徴があります。こ...
19/08/2026

「ガラスの鎧」は、自転車フレームだけじゃない。

今回施工したのは、自動車のマフラー。

クレストヨンドの「ガラスの鎧」は、自転車フレーム用として長年ご愛用いただいているガラスコーティングですが、実は金属との相性も非常に良いという特徴があります。

これまでにもステンレスやチタンなどの金属パーツ、そして自動車のマフラーへ施工してきました。

特に興味深いのが、その後の経過。

過去に「ガラスの鎧」を施工したマフラーでは、数年経過したものでも錆の発生が非常に少ない状態を維持している事例があります。

マフラーは、熱・水分・汚れなどにさらされる金属にとってなかなか過酷な環境。

そんな場所だからこそ、
「金属をきれいに保つ」というガラスコーティングの可能性がよく見えてきます。

自転車で培ってきたコーティング技術を、
自動車へ、そしてさまざまな金属パーツへ。

塗って終わりではなく、数年後に差が見える。

それが、クレストヨンドの「ガラスの鎧」です。

#クレストヨンド #ガラスの鎧 #マフラー

09/08/2026

黒は、仕上がりの差がはっきり出ます。パート2

今回の施工車両は
TOYOTA クラウンスポーツ。

施工内容は
軽研磨+セラミックコーティング。

塗装面を軽研磨で整え、
その上からセラミックコーティングを施工することで、
黒の深み、映り込み、そして保護性能を高めています。

黒いボディは繊細です。
だからこそ、下地づくりで差が出ます。

クラウンスポーツの存在感を、
より美しく、より上質に。

気になる方はお気軽にご相談ください。

09/08/2026

黒は、仕上がりの差が一番出ます。

TOYOTA VOXYに
軽研磨+ホノオの鎧+セラミックコーティング を施工しました。

塗装面を軽研磨で整え、
その上にホノオの鎧、さらにセラミックコーティング。

ただ艶を出すだけではなく、
黒の深み、映り込み、保護性能までしっかり引き上げています。

黒いボディは繊細です。
だからこそ、下地づくりで差が出ます。

映り込みまで美しいVOXYへ。
気になる方はお気軽にご相談ください。

05/08/2026

「コーティングしたから、ずっと安心。」ではありません。

どんな高品質なコーティングでも、
長年の水アカやスケール、鉄粉などが蓄積すると、
ケミカルだけでは本来の艶を取り戻せない状態になることがあります。

そんな時にご提案しているのが…

裏メニュー『簡易再施工』。

今回は2回目の施工。

表面をリフレッシュし、
必要な下地処理を施したうえでコーティングを再施工。

新車のような艶と保護性能がよみがえりました。

「まだ乗り換えたくない。」
「もう一度、新車のような輝きを取り戻したい。」

そんなオーナー様に選ばれているメニューです。

コーティングは、一度施工したら終わりではありません。

定期的なメンテナンスと、適切なタイミングでのリフレッシュ。

それが愛車を長く美しく保つ、一番確実な方法です。

あなたの愛車も、
「もう磨いてもダメかな…」と思う前に、ぜひ一度ご相談ください。

住所

宍粟342
Soja-shi, Okayama
719−1153

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0866-95-0701

ウェブサイト

アラート

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