15/04/2026
2ヶ月體作ってみての振り返り言葉にしてみました。
中心に集める、ということ。
外から圧をかけて、散っていたものを一つにまとめていく。
まとまりが生まれると、内側に圧が宿る。
外圧によって整い、
整ったからこそ内圧が生まれる。
バラバラな状態では、内圧は入らない。
まとまりがあるから、内からの力が通る。
そして、その力は中心から先端へと流れていく。
これまで外側で受けていた先端のパーツたち。
しかし中心に集まり出した瞬間、使うラインは内側へと変わる。
流れが変わると、今までハマらなかったものがハマり出す。
足首、手首、首。
10年以上噛み合わなかったものが、自然と収まっていく。
中学時代、内角打ちしすぎた古傷の右手首、高校から社会人までにおかしくなった右足首、明らかにはまってきた。
だからこそ——
すべては「集める」ことから始まる。
中心がすべてを決める。
これはこの2ヶ月を振り返っての言葉です。
これよりは新しい分野、次の問いかけが體から発せらせてます。
次に参りましょー(^^)!!