東北混合バレーボール協会

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🪅第33回キズナカップのご案内1,日時:5月19日(日)2,場所:南三陸ベイサイドアリーナ3面3,参加チーム数:18チーム※先着18チームにて申し込み締切前でも18チームお申込み時点にて締切とさせて頂きます。6,スケジュール8:30 開場※...
18/05/2024

🪅第33回キズナカップのご案内

1,日時:5月19日(日)
2,場所:南三陸ベイサイドアリーナ3面
3,参加チーム数:18チーム
※先着18チームにて申し込み締切前でも18チームお申込み時点にて締切とさせて頂きます。

6,スケジュール
8:30 開場
※コート設営、本部設営にご協力ください。
8:50 代表者会議
9:00チームウォーミングアップ
9:20チーム写真撮影
9:30 試合開始
17:00 試合終了
※18チーム参加の場合12チーム以下の場合は早く終わります。
17:30 閉会式
18:00 退館

東日本大震災から12年、人と未来をつなぐ場所『小泉ふるさと村』をつくりたい!https://camp-fire.jp/projects/view/671151?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_pr...
26/06/2023

東日本大震災から12年、人と未来をつなぐ場所『小泉ふるさと村』をつくりたい!https://camp-fire.jp/projects/view/671151?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show

宮城県気仙沼市小泉地区では、東日本大震災の津波で518世帯のうち266世帯が流失・全壊。被害率は60%にのぼりました。震災後の集団移転によって人と人のつながりが希薄化してしまったこの地域に、笑顔と元気を取り戻し、来てくれた人みんながほっとできる場所『小泉ふるさと村』を立ち上げます。
東日本大震災から12年、人と未来をつなぐ場所『小泉ふるさと村』をつくりたい!
https://camp-fire.jp/projects/view/671151?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show

みなさん、こんにちは。はじめまして。宮城県気仙沼市小泉ふるさと村創りプロジェクト実行委員長の中京大学3年の濵﨑雅大と申します。



震災のことを知っていると自信を持って参加した初めての『小泉ふるさと村創り』のプロジェクトに参加して、自分は何もわかってなかったと学びました。というのも、私は2018,2019年の高校1,2年生だったとき、気仙沼市にボランティアという形で足を運んでおり、現地のことは人一倍知った気でいたからです。しかし、2022昨年、『小泉ふるさと村創り』に参加し、未知な点が多かったことを知り、解決できていない問題だらけだと学びました。

そこで私は、『災害に備えるための知識をもっと広めたい』、『東日本大震災の実態と現実をもっと多くの方々に知ってもらいたい』、『私が住んでいる愛知県にいずれ必ずくる南海トラフ大震災の想定内にしたい』と思い、それを伝えるためには、私が参加した小泉ふるさと村の背景や有る意味を全国に広げることが最も大事なことであると考えました。

現在は同じ志を持った大学生が多く所属する『三陸復興観光コンシェルジェセンター』で日々活動させていただいております。具体的には若者にも啓発できるよう、目を通しやすいInstagram、Twitter、FacebookのSNSに注力し、日々の活動を行っております、また、2022年の12月には、当該センターから阿部寛行氏をお招きし、名古屋市の大学生、高校生、愛知県民、大学の教授等へ、ボランティアの必要性や災害に備えることの大切さを講演いたしました。そして、この広報での活動と同時並行でクラウドファンディングの実行委員長を務めております。

津波によって被災した地域が12年以上経った現在でも、復興できていない場所があります。私が訪れた気仙沼市の最南に位置する小泉地区もその1つです。震災以前の小泉地区は『人と人とのつながり』が深い地域でした。人と人との繋がりが深いということは相手の特性を理解しているということです。そのため、震災当時、お互いがお互いを助け合い、たくさんの命を救うことができました。

そんな人と人との繋がりが深かった小泉地区なのですが、東日本大震災以降、震災跡地が危険地域になった場所も多く、人が住めなくなってしまい、たくさんの人が移住せざるをえない事態に陥ってしまいました。その結果『人と人との繋がり』が失われてしまいました。

◎村長・盛(さかり)さん

その中で、『齋藤盛』さんという1人の男性が、「かつての賑わいを取り戻したい」という想いから全国コミュニティというネットワークを持つ阿部寛行氏という男と出会い、全国から訪れるボランティアの方々とともに、小泉地区に再び賑わいを取り戻すために奮闘しております。そしてそれは『小泉ふるさと村』として形になって創られています。小泉地区の人同士が楽しく過ごせるだけではなく、ボランティアの方々と「一緒に」ホッとできる場所、という想いを齋藤さんは持ちながら日々活動されております。その活動を形としてのこしているものが『小泉ふるさと村』です。

◎このプロジェクトで実現したいこと

クラウドファンディングに御支援していただいた皆様には、小泉ふるさと村で楽しく交流することはもちろんのこと、以下のことを行えます。

①小屋創り、ピザ釜つくり

小泉ふるさと村を盛り上げるために、形として遺すために、盛さんや全国から来ていただいているボランティアの方々が日々一緒に小泉ふるさと村創りを行ってくださってます。その中でもよりふるさと村を盛り上げるために「小屋創り」と「ピザ釜創り」を行う予定です。

小屋創りでは、雨風が来ても凌ぐことができる団らんスペースのような心も体も温まる場所を目指して日々創っております。ふるさと村でとれる木を、ノコギリや丸鋸を使って、自身の手でホッとできる場所を創っていきます。

ピザ釜創りでは、一からピザ釜を創るので、ものづくりの知識がつくとともに、ふるさと村を創る一員としての気持ちをも感じることができます。ピザ釜が完成したら、ピザを作る工程を学ぶ中で一緒に活動する方とコミュニケーションをとりながら、美味しい物を食べて、人と人とのつながりを実感できます。

②農業体験、釣船体験

農業体験では苗植えや収穫等の幅広い体験ができ、その収穫した新鮮な特産物をその場でいただけることもございます。また、釣船体験でも、とれたての蟹や、はまちなどのお魚をいただけます。実際私も現地で活動していた際に、その日に採れた山菜や蟹等を、小泉ふるさと村で調理していただきました。自分でとった新鮮な特産物を自分で調理していたということもあり、とても美味しかったです!ぜひみなさんにも足を運んでいただき、体験していただきたいです。 

実際私が以上の体験を現地で行ったときは、丸鋸を使って、木を切って一緒に参加したボランティアの方とコミュニケーションをとったり、わいわいと蟹釣を行ったり、アサガオの苗を行ったりしました。年齢はみんな異なりましたが、全く気にならず、終始笑顔で楽しく行えました。この素晴らしい場所にもっとたくさんの人に来ていただいて、たくさんの人と楽しく、他では体験できない非日常を体験してほしいいう想いが盛さんや私含む実行委員会メンバーにはあり、クラウドファンディングを通してふるさと村を盛り上げたいという気持ちが強くあります。

○目標金額

100万円の御支援を目標としております。この100万円は設備費、漁業体験プログラムの刺し網代、セリフビルド井戸創り等にあたります。この御支援はもちろん大変喜ばしいことなのですが、支援していただいた方とのご縁を、最も大切にしていきたいと考えております。そのために、まずはこのクラウドファンディングを通してたくさんの人にふるさと村を知っていただき、たくさんの人と関わりを持てれば幸いです。また、支援いただいたものを『志縁』として今後とも関係性を築き、小泉ふるさとに足を運んでいただくとともに人と人との繋がりを今後とも重視していきたい所存でございます。

○資金の使い道

設備費:約80万円(漁業体験プログラムの刺し網代30万円、セリフビルド井戸創り50万円)

人件費:0円※すべて村民セリフビルド

広報費:0円※すべて村民無料サイト等

リターン制作費:約5万円※100万円達成時

リターン送料:約1500円×20件3万円※20件達成時/150円×90件 28500円※90件達成時

CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:9万円※100万円達成時

○実施スケジュール

2023年1月 小泉ふるさと村土地地主からの村創り構想を三陸復興観光コンシェルジェセンターが受託、センター広報部がボランティア募集開始

2023年3月 小泉ふるさと村船舶所有者が洋上ガイド船舶免許あり、海上保安庁許可取得済。現在、釣り船でも稼働中。

2023年4月~5月 小泉ふるさと村ボランティアでセリフビルド小屋建築、小屋完成

2023年5月16日 センター広報部ホームページ依頼。センター広報部にて小泉ふるさと村ホームページ開設

2023年6月1日 クラウドファンディング開始

2023年6月30日 クラウドファンディング終了

2023年7月上旬より リターン発送

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

盛さんの気持ちを形として実現したい、その気持ちが私含む実行委員会メンバーには強くあります。また、ふるさと村には語りきれないほどの魅力があり、それを現地で感じてほしいという気持ちもあります。『御志縁』していただいた方々、現地の方々、ボランティアで来ていただく方々、ふるさと村に関わる全ての方々が楽しく、現地でも幸せな気持ちになってもらうために、多くの方と繋がりをいただきたい所存です。私たちと一緒に小泉ふるさと村を盛り上げて創っていきましょう。

★500円/50名

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

★1000円/50名

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

★3,000円 (20名)

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

・農業体験プログラム1名様迄

★5,000円 (20名)

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

・農業体験プログラム2名様迄

★10,000円(20名)

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

・釣り船1回分1名様迄

(天候によって左右される場合があります)

・漁業体験プログラム1名様迄

★50,000円 (2名)

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

・釣り船1回分2名様迄

・漁業体験プログラム1回分2名様迄

・農業体験プログラム1回分2名様迄

▶︎釣り船の代わりに,植樹とそれの命名権を選択することも可能です。

・植樹2本分の植樹権、命名権

※植樹する時期、銘柄は選べませんので予めご了承ください。

★100,000円 (5名)

・人と未来をつなぐ村「小泉ふるさと村 村民IDカード」

・センター広報事務局メンバー(学生)からの手書きの手紙

・釣り船1回分4名様迄

・漁業体験プログラム2回分4名様迄

・農業体験プログラム2回分4名様迄

▶︎釣り船の代わりに,植樹とそれの命名権を選択することも可能です。

・植樹2本分の植樹権、命名権

※植樹する時期、銘柄は選べませんので予めご了承ください。

※支援者確定後、制作するため現時点でイメージ図であること、予めご了承ください。

※社会情勢、天候の影響によりプロジェクト、リターンの対応が大幅に遅れる場合がございますので、あらかじめご理解のほどよろしくお願い致します。

○小泉ふるさと村村民IDカード用途・サービス内容

【用途】

村民IDカードとは小泉ふるさと村の村民であることを示すカードです。

小泉ふるさと村の趣旨である人とのつながりを可視化するため、村民同士の関わりのために必要なものです。

【サービス内容】

村民カードをもつ住民は自由に小泉ふるさと村を訪れることができます。会員制のこの村は平日9時からお昼、土日は9時から15時まで開いています。農業体験プログラム、漁業体験プログラム、釣り船を体験できます。

※村民に対して金銭や労働力の要求をすることはありませんのでご安心ください。

○植樹2本分の植樹権、命名権

・植樹の場所

→小泉ふるさと村 

・命名できない名前の注意事項

→下品な名前、他人の名前

木の名前としてふさわしくないものは受け付けません。また,名前は10文字以内でお願い致します。

○農業体験プログラム

・日程;2023年7月15日以降から2024年3 月31日まで

・場所;宮城県気仙沼市本吉町二十一浜 小泉ふるさと村の畑

・所要時間;約3時間

・プログラム内容;畑の整備(草取り,鍬を使用して土を耕す),作物の収穫,作物の育成など

※訪れる時期や季節により,行う内容,所要時間は異なります。予めご了承ください。

・料金;こちらの支援をしていただくと,漁業プログラムは無料になります。宿泊費や交通費などは有料となりますのでお気をつけください。

・有効期限;2024年3月31日まで



○漁業体験プログラム

・日程;2023年7月15日以降から2024年3 月31日まで

・場所;宮城県気仙沼市本吉町二十一浜 漁港

・所要時間;約3時間

・プログラム内容;自分で魚をとる体験ができます。

※訪れる時期や季節により,行う内容,所要時間は異なります。予めご了承ください。

・料金;こちらの支援をしていただくと,漁業プログラムは無料になります。宿泊費や交通費などは有料となりますのでお気をつけください。

・有効期限;2024年3月31日まで

ここまで目を通してくださってありがとうございます。

私たちは、このふるさと村を有志とボランティアとの手作りで整備していく予定です。

これまで気仙沼市に足を運んでくださった方々、ボランティアにて力を貸してくださった方々、どのような形であれ、力を貸してくださった皆様には心から感謝しています!このように、小泉ふるさと村は多くの方の想いが詰まっており、この想いはずっと受け継がれていくものだと確信しております。

どうか皆様の『御志縁』をよろしくお願いいたします!!

宮城県気仙沼市小泉地区では、東日本大震災の津波で518世帯のうち266世帯が流失・全壊。被害率は60%にのぼりました。震災後の集団移転によって人と人のつながりが希薄化してしまったこの地域に、笑顔と元気を取り戻し....

私達東北混合バレーボール協会及び全国のミックスバレーボーラーはこの活動を応援しております。
10/10/2022

私達東北混合バレーボール協会及び全国のミックスバレーボーラーはこの活動を応援しております。

開催日: 2022 年 10月 22日(土)・23日(日)※両日ともに同じ内容です 開催地: みなとのもり公園・新パークセンター 主催:みなとのもり公園運営会議(企画:防災部会) 協力:神戸市・NPO法人北神戸田園ボランティアネッ....

いよいよスーパーミックス全国交流大会スーパーミックス全国大会が南三陸町にてコロナウイルス感染拡大防止対策を徹底した中で開催されます。平素は東北混合バレーボール協会へのご理解、ご賛同を賜り大変お世話になっております。運営代表の及川です。10/...
06/10/2022

いよいよ

スーパーミックス全国交流大会
スーパーミックス全国大会

が南三陸町にてコロナウイルス感染拡大防止対策を徹底した中で開催されます。

平素は東北混合バレーボール協会へのご理解、ご賛同を賜り大変お世話になっております。
運営代表の
及川です。

10/8スーパーミックス
全国交流大会が全国10チーム
10/9スーパーミックス
全国大会につきまして
15チーム確定となりました。

今大会は本来ならば3年前に開催予定でしたが、
コロナ禍において苦渋の決断にて延期を繰り返してようやく今年度たくさんの方々のご尽力にて開催にこぎつけました。

その開催までの道程はけっして順風満帆ではなくいろいろなご苦労されている姿を目の当たりにしていたからこそ今大会の開催には感慨深いです。

特に東北混合バレーボール協会会長で、東北福祉大ミックスバレーボール部
阿部監督のミックスバレーボールに対する熱意や強い想いには頭が下がりまくりですが、その想いを大会運営や試合で返したいと思います。

最後に
関係者各位の皆々様、
今年度開催にご理解とご協力ありがとうございます。

まだまだよちよち歩きの私達ですが今大会でもご指導ご鞭撻よろしくお願いいたします。

平素は大変お世話になっております。スーパーミックス全国交流大会スーパーミックス全国大会運営代表の及川です。10/8全国交流大会につきまして新たに交流大会参加する4チーム募集したいと思います。参加したいチームは、東北混合バレーボール協会に登録...
14/09/2022

平素は大変お世話になっております。

スーパーミックス全国交流大会
スーパーミックス全国大会
運営代表の
及川です。

10/8全国交流大会につきまして
新たに交流大会参加する4チーム募集したいと思います。

参加したいチームは、東北混合バレーボール協会に登録手続きをお願いします。

お手数をお掛け致しますが、
下記のアドレスまで添付して9月22日迄にチーム名、代表者名、代表者アドレス、代表者携帯電話番号をご提出ください。

14/09/2022

🔯スーパーミックス全国交流大会

□大会趣旨 東日本大震災から10年の節目の年。災害の恐ろしさ、復興しつつある状況を理解、共感してもらい、平和とスポーツの大切さを実感するためにスーパーミックス全国大会を開催する。(オプションで震災語り部バスをチームに紹介する。)

□主催 日本混合バレーボール連盟(以下日本連盟)

□共催 東北混合バレーボール協会(以下東北協会) 

□日程 2022年10月8日(土)
8時半体育館開場9時開会式

9時30分試合開始~17時試合終了

表彰式18時解散

□参加チーム数

東北混合バレーボール協会登録チーム
日本混合バレーボール連盟登録チーム
合計18チーム
※9日と被って参加してもOK

 

🔯スーパーミックス全国大会

2022年10月9日(日)

8時半体育館開場9時開会式

9時30分試合開始~17時試合終了

表彰式18時解散

□主催 日本混合バレーボール連盟(以下日本連盟)

□共催 東北混合バレーボール協会(以下東北協会)

□大会趣旨 東日本大震災から10年の節目の年。災害の恐ろしさ、復興しつつある状況を理解、共感してもらい、平和とスポーツの大切さを実感するためにスーパーミックス全国大会を開催する。

※オプションで震災語り部ガイドをチームに紹介する。

東北混合バレーボール協会登録チーム
日本混合バレーボール連盟登録チーム
合計18チーム
※8日と被って参加してもOK

こんばんは東北混合バレーボール協会事務局とライジングサンネオの河村です。昨日はお疲れ様でした。私たちの拙い運営の中、皆さんのご協力のもとキズナカップを無事に終了させることができ感謝しております。怪我人が出た際も、まなちゃんさん、おきがるクラ...
20/05/2019

こんばんは東北混合バレーボール協会事務局とライジングサンネオの河村です。
昨日はお疲れ様でした。
私たちの拙い運営の中、皆さんのご協力のもとキズナカップを無事に終了させることができ感謝しております。怪我人が出た際も、まなちゃんさん、おきがるクラブさんをはじめ、大勢の方に助けていただき存在の大きさを改めて実感することができました。今回の件でなぜ15回までこの大会が継続されてきたのかわかったような気がします。私は4年目なので、言い切ることはできませんが、キズナとはなんなのかを感じることができました。
この大会を通して誰もが楽しめるバレーがキズナカップにはあるように思いました。このような素晴らしい大会で運営できることに感謝し、前回よりも円滑な運営ができるよう努力していきます。

東北からも次年度は是非とも出場出来る体制に協会一丸となって取り組んでいきたいと理事との話を勧めております!!その際にはどうぞよろしくお願い致します。
16/02/2019

東北からも次年度は是非とも出場出来る体制に協会一丸となって取り組んでいきたいと理事との話を勧めております!!
その際にはどうぞよろしくお願い致します。

特定非営利活動法人日本混合バレーボール協会のプレスリリース(2019年2月15日 11時00分)日本一が決定する瞬間を見届けよう![第1回バレーボールeスポーツ大会 in KURUME]開催 会期:2019年2月16日(土)~17日(日)

私は東北代表チームライジングサンマネージャーのなつみです(^^♪私達ライジングサンチームは、東日本大震災後にミックスバレーボールで宮城県気仙沼市・南三陸町を中心に被災した人2011年から継続的に被災した人達への笑顔と元気を分かち合える大会と...
01/12/2018

私は東北代表チームライジングサンマネージャーのなつみです(^^♪

私達ライジングサンチームは、東日本大震災後にミックスバレーボールで宮城県気仙沼市・南三陸町を中心に被災した人2011年から継続的に被災した人達への笑顔と元気を分かち合える大会として、キズナカツプを主催してきました。他には東日本大震災最前現場において復興志縁ボランティア活動に邁進している東北福祉大学学生チームです。その中で12月1日、2日に長野市を会場に

『第32回全国スポーツ祭典

第13回全国ミックスバレーボール大会』が開催され東北推薦チームとして初出場させていただきました^(•ө•)♡

そこで皆さんに是非ともお伝えしたい事があります(^・^)ʕ•̀ω•́ʔ✧

それは、

東日本大震災から8年目、日本中があの大災害から備えなければならない事実を忘れてしまう風化という大嵐に飲み込まれそうになっている現実です(≧∇≦)b

まだまだこれから起きようとしている日本中の災害に対する活きた教訓が活かされていない現実です(*´ڡ`●)

私達は、東北混合バレーボール協会を通じて、このような現実を風化させない為に全国ミックスバレーボール大会においても啓発活動も取り組んでおりますし沿岸部の被災地のチームと一緒にキズナカップで沢山の笑顔と元気をもらってこの大会に出場しておりますლ(´ڡ`ლ)

是非ともこの熱い気持ちのライジングサン監督の言葉と、選手のプレーのエネルギーであるキズナを通して、
皆さんに伝えさせてください❤(ӦvӦ。)

明日もしっかりとキズナチームとして
一生懸命バレーボールに笑顔と元気を
ガンバりまーす\(^o^)/

09/06/2018

第13回キズナカップ

この度東日本大震災から始めたキズナカップが八年目に入り第13回まで継続出来たのも偏に関係者チームのご理解ご協力と参加チーム選手のキズナに他ならないと得心しております。

毎年、毎年沿岸部の
復興の状況は変われど、キズナカップの趣旨である人と人との絆を大切に、ミックスバレーボールでの笑顔と元気を絶やさない
大会創りを愚直に13回重ねてこれたのも感慨深い事にて、参加チーム選手の皆様には感謝申し上げます。

それでは、
今大会のキズナカップ大会実行委員会からの今大会参加11チーム代表者の皆さんに最終のご案内です。

2018年6月10日日曜日大会当日は、
大会開催場所
旧小泉中学校体育館
〒988-0333 宮城県気仙沼市本吉町平貝123

02/12/2017

第12回全国ミックスバレーボール大会イン気仙沼アルバム

住所

Motoyoshi-gun, Miyagi

ウェブサイト

アラート

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