姿勢改善専門スタジオBe-Style

姿勢改善専門スタジオBe-Style 『リラックス』と『トレーニング』を融合させた方法で、姿勢改善・体調? 『リラックス』と『トレーニング』を融合させた方法で、姿勢改善・体調改善を目的とした運動スタジオです。

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【月2回の運動でも姿勢は変わる!?】「その場では良くなるのに、またすぐ戻っちゃう…」そんな経験ありませんか?実はそれ、身体の使い方が変わっていないのが原因かもしれません。姿勢が崩れる原因は「使いすぎの筋肉」と「使えていない筋肉」のアンバラン...
30/10/2025

【月2回の運動でも姿勢は変わる!?】

「その場では良くなるのに、またすぐ戻っちゃう…」
そんな経験ありませんか?

実はそれ、身体の使い方が変わっていないのが原因かもしれません。

姿勢が崩れる原因は「使いすぎの筋肉」と「使えていない筋肉」のアンバランス。
だから、マッサージでほぐしたり、筋トレで鍛えるだけでは、
根本的な改善にはつながらないんです。

大切なのは、
💡“日常の中での動きや癖”を変えること。

その代表が「呼吸」。
呼吸はお腹のインナーマッスルを使う動作ですが、
現代人の多くは肩や首の筋肉で代用してしまっています。

その結果…
☑️ お腹の筋肉がサボりがちで姿勢が崩れる
☑️ 呼吸が浅く、疲れが取れにくい
☑️ 首や肩がこりやすい

呼吸は1日約2万回。
だからこそ、“正しく呼吸する”だけでも、
姿勢が整い、体が変わっていきます。

特に大事なのは、息を吸った際、肋骨が「横に」広がること。
お腹の前だけを膨らませる腹式呼吸ではなく、
横隔膜をしっかり動かすことがポイントです💡

正しい呼吸は、あなたの姿勢も、疲れやすさも変えてくれます。
まずは日常の中で“呼吸”を意識してみてください🌿

#猫背 #反り腰 #本町 #守山 #機能改善 #コンディショニングトレーニング #姿勢改善トレーニング #緩めてから鍛える #頑張らないトレーニング #呼吸と姿勢

【ぽっこりお腹は年齢が原因ではない!?】食べる量が増えていないのに「お腹だけぽっこり出てきた…」その原因、実は呼吸の仕方にあるかもしれません。呼吸に使われるのは「インナーユニット」と呼ばれる体幹の筋肉。ここが働かないと、姿勢が崩れたり内臓が...
20/09/2025

【ぽっこりお腹は年齢が原因ではない!?】

食べる量が増えていないのに「お腹だけぽっこり出てきた…」
その原因、実は呼吸の仕方にあるかもしれません。

呼吸に使われるのは「インナーユニット」と呼ばれる体幹の筋肉。
ここが働かないと、姿勢が崩れたり内臓が前に押し出されてしまい、ぽっこりお腹になってしまいます。

よく「腹式呼吸=お腹を前にふくらませる」と思われがちですが、
本当にインナーユニットを使えている呼吸は、お腹の前だけではなく 横方向に広がる呼吸 です。

人は1日に約2万回も呼吸しています。
間違った呼吸を2万回繰り返すと、姿勢も体型も崩れていきます。
「お腹だけお肉がついたな…」という方は、もしかすると呼吸が原因かもしれません。

まずは固まった筋肉を「リセット」し、そこから正しい呼吸法を身につけることで、自然に姿勢が整い、お腹まわりの印象も変わっていきます✨

今日の投稿では、実際にできる呼吸エクササイズも紹介していますので、
ぜひチェックして日常に取り入れてみてください😊

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25/07/2025
「脚痩せトレしてるのに、太くなるのはなぜ?」⁡外ももはパンパンに張るのに、内ももはたるんだまま…。頑張って脚トレしてるのに効果が出ないなら、それは“筋肉の問題”じゃなくて、“使い方の問題”かもしれません。⁡反り腰などで骨盤が前に倒れていると...
03/07/2025

「脚痩せトレしてるのに、太くなるのはなぜ?」
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外ももはパンパンに張るのに、内ももはたるんだまま…。
頑張って脚トレしてるのに効果が出ないなら、
それは“筋肉の問題”じゃなくて、“使い方の問題”かもしれません。
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反り腰などで骨盤が前に倒れていると、
前から見たとき、骨盤の上が広がり、下が締まるような形になります。
すると…
⁡
▶ 内ももは伸ばされてたるみやすく
▶ 外ももは縮んで緊張しやすくなります。
⁡
この状態でトレーニングしても、
使いたい筋肉が使われず、逆に張ってしまうことも。
⁡
そして何より、
トレーニングは1日1時間。
残りの23時間、正しく使えてなければ非効率!
⁡
内もも・お尻・体幹の筋肉が“自然と使える”状態をつくること。
それが、脚痩せの近道です。

反り腰を改善するトレーニングの例として、以下の3つがおすすめです。

●反り腰をつくる筋肉の緊張を解く(4スタンスストレッチ)

四つ這いの状態から片手を反対側の手の前に置き、後ろ側の肘を地面につけます。このとき背中が反らないように少し丸めたまま身体を下げてあげましょう。脇から背中あたりに伸びを感じていれば正解です。

●骨盤前傾から後傾へ(90ヒップリフト)

膝が90°になるように仰向けに寝て、かかとで地面を押すようにしてお尻を上げていきます。この時、腰が反らないようにお腹をへこますような意識で行うようにしましょう。

●お腹がフラットな状態をキープ(デッドバグ)

仰向けになり、息を吐いてお腹をへこまします。背中を床に押し付けて、手と足をあげます。この時、背中に隙間ができないようにポジションをキープし続けます。これだけでもだいぶお腹がしんどいですが、余裕のある人はそこから手足を伸ばしていきます。この時も背中が床から離れないよう注意してください。

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Be-Styleでは、
姿勢改善を通して「頑張らなくても変わるカラダ」づくりを目指しています。
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📌反り腰が気になる
📌内ももが使えない
📌脚のラインが変わらない
そんな方は、保存して見返してみてください。
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【-姿勢が変わればお腹はへこむんです-】あなたのお腹がぽっこりと出ているのは姿勢が原因かも知れません。皆さんは自分が姿勢が悪いと思って、無理やり胸を張って立ったりしていませんか?実はその癖が姿勢を悪くする第一歩なんです。人は無理やり胸を張る...
21/06/2025

【-姿勢が変わればお腹はへこむんです-】

あなたのお腹がぽっこりと出ているのは姿勢が原因かも知れません。

皆さんは自分が姿勢が悪いと思って、無理やり胸を張って立ったりしていませんか?実はその癖が姿勢を悪くする第一歩なんです。

人は無理やり胸を張ると肋骨がパカーンと前に開いてしまいます。こうなるとバランスを取るために骨盤も前側に前側にせりでてくるためいわゆる反り腰のような姿勢になってしまいます。

反り腰になると背中の筋肉は常に力が入っていて疲労が溜まってかたまってしまい、逆に全面のお腹側の筋肉は常に伸ばされているため力が入りにくくなってしまいます。

この状態だとお腹が前側に押し出されるようになり、ぽっこりとお腹が出た見栄えになってしまい、しかも普段からお腹周りの筋肉が使われないため余計にぽっこりお腹が助長されます。

また、このような方はいきなりお腹を使うトレーニングを行ってもうまく効かせることができず、腰や首あたりが代償してしまうことも‥

当てはまる方は、まずお腹を適切なポジションに戻してあげることから始めてみましょう。

そのために以下のトレーニングを順番に行ってみてください。

●4スタンスストレッチ

四つ這いの状態から片手を反対側の手の前に置き、後ろ側の肘を地面につけます。このとき背中が反らないように少し丸めたまま身体を下げてあげましょう。脇から背中あたりに伸びを感じていれば正解です。

●ロッキング

四つ這いになり、背筋をまっすぐのままお尻を下げていきます。お尻が奥まで行くように手で地面を押してあげるとお尻のストレッチも感じれると思います。NG例のように背中が丸くなったり、反ったりしないように注意していきましょう。股関節を深く曲げることで骨盤は自然と後傾していきますので、骨盤が常に前傾している人にはとても効果的です。

●デッドバグ

仰向けになり、息を吐いてお腹をへこまします。背中を床に押し付けて、手と足をあげます。この時、背中に隙間ができないようにポジションをキープし続けます。これだけでもだいぶお腹がしんどいですが、余裕のある人はそこから手足を伸ばしていきます。この時も背中が床から離れないよう注意してください。

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【猫背を改善するためのステップ3/3 -99%が知らない対処法-】猫背を改善するためには、まずはかたまっている筋肉をしっかり緩める「リセット」、次に普段使ってない筋肉を鍛える「トレーニング」という順番がオススメとお伝えしました。姿勢というの...
15/06/2025

【猫背を改善するためのステップ3/3 -99%が知らない対処法-】

猫背を改善するためには、まずはかたまっている筋肉をしっかり緩める「リセット」、次に普段使ってない筋肉を鍛える「トレーニング」という順番がオススメとお伝えしました。

姿勢というのは筋肉のアンバランスな状態によって作られるというわけですが、実際には筋肉だけが問題というわけではありません。

というのも姿勢は「脳」によって作られています。脳が自分のいる場所を把握することで、人はその場に応じた姿勢を取るようになります。

例えば、お化け屋敷など恐怖を感じる場所では人はすぐに対応できるよう背中を丸めて頭の位置を低くし、肩をすくめて頭を守れるようにします。

これが適切にコントロールできていればいいのですが、脳に必要な情報が足りていない場合、脳は自分の居場所を理解できなくなり、安心・安全を優先して常時猫背のような姿勢を取るようになります。

これを改善するためには姿勢制御に最も関係していると言われる視覚、前庭覚、体性感覚を活性化する必要があります。

視覚は目からの情報、前庭覚は三半規管や耳石器による身体の傾きや回転などの情報、体性感覚は皮膚や筋肉を動かして得られる情報のことを指し、これらは運動によって特に獲得しやすいため運動することで姿勢改善が効率的に可能になります。

しかし、運動以外でも効果的に情報を獲得する方法があります。詳しくは投稿の中に書いてますので、ぜひ最後までご確認ください!

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なきゃもったいない!ピラティスでより効果を出す秘訣】ピラティスをやっているけどなかなか変化がない、ピラティスって筋トレと何が違うの?、そんな疑問を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか。まず、ピラティスはドイツ人のジョセフ・ピラティス氏が...
01/06/2025

なきゃもったいない!ピラティスでより効果を出す秘訣】

ピラティスをやっているけどなかなか変化がない、ピラティスって筋トレと何が違うの?、そんな疑問を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか。

まず、ピラティスはドイツ人のジョセフ・ピラティス氏が発案した負傷兵のためのリハビリエクササイズが起源です。

そのため、基本的には負荷は強くなくゆっくりな動きで行うため、性別や年齢問わず多くの方にオススメのトレーニングです。また、このゆっくりと呼吸を意識しながら行うエクササイズという点が姿勢改善に大事なインナーマッスルを鍛えるためにとても重要です。

しかし、ピラティスをやっていても変化が出ない、むしろ身体に不調をきたしてしまう場合は、インナーマッスルではなくアウターマッスルに力が入りやすくなっている状態と考えられます。

例えば、猫背の方は背中が丸くなって肩が上がりやすくなり、エクササイズでも肩がすくみ力みやすくなってしまいます。

Be-Styleでは肩が下がりやすくする身体づくり”リセット”を最初に行います。

リセットとは、睡眠時の寝返りで疲労回復が促される原理をもとに脱力した状態で身体を揺らしたり、さすることで筋肉の緊張を解く方法です。

このリセットをエクササイズ前に行うことでよりピラティスの姿勢改善効果を感じることができます。

気になる方は是非過去の投稿も見てみてください!

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【猫背を改善するためのステップ2/3 -トレーニング編-】猫背を改善するためには、まずはかたまっている筋肉をしっかり緩める「リセット」から始めるのがオススメと前回お伝えしました。リセットとは、固まっている筋肉を本来の弾力ある状態へ戻すことを...
07/05/2025

【猫背を改善するためのステップ2/3 -トレーニング編-】

猫背を改善するためには、まずはかたまっている筋肉をしっかり緩める「リセット」から始めるのがオススメと前回お伝えしました。

リセットとは、固まっている筋肉を本来の弾力ある状態へ戻すことを意味し、正しい状態にリセットしてからトレーニングを行うことで鍛えたい筋肉を特に意識して強化することができます。

猫背の方は、胸、胸、背中・腰、前ももの筋肉が該当します。

次は、逆に猫背の方が普段は使えていない筋肉をしっかりトレーニングしていきましょう!弱った箇所をトレーニングすることで身体のバランスが整い、良い姿勢を作ることができます。

トレーニングする場所は、太もも裏、お腹、背中上部になります。

●90ヒップリフト

膝が90°になるように仰向けに寝て、かかとで地面を押すようにしてお尻を上げていきます。この時、腰が反らないようにお腹をへこますような意識で行うようにしましょう。

●きゃっとばっく

四つ這いになり、背中を丸めていきます。おへそと睨めっこするようなイメージです。肩をすくませないよう脇をしめる意識で行うとより効果的です。

●胸椎伸展

ローラーなどを肩甲骨の下側に当て、胸を張るようにして背中を反っていきましょう。腰が反らないようお尻は地面に着けたまま行い、頭でいきすぎないよう顎を引いたまま行うように意識してみてください。

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【猫背を改善するためのステップ1/3 -リセット編-】猫背を改善するために胸を張ろう、背筋をまっすぐを意識しよう、背中を鍛えようとされる方は多いのではないでしょうか?それ自体が悪いことではないですが、なかなか改善しないという方も多いと思いま...
19/04/2025

【猫背を改善するためのステップ1/3 -リセット編-】

猫背を改善するために胸を張ろう、背筋をまっすぐを意識しよう、背中を鍛えようとされる方は多いのではないでしょうか?

それ自体が悪いことではないですが、なかなか改善しないという方も多いと思います。

というのも、現代の猫背さんの多くは運動不足や座りすぎの影響で下半身から歪んでいるという方が非常に多いです。

2ページ目の写真でもわかるように骨盤が前にスライドしたことにより、バランスを取るため背中の上側が丸くなり、頭が前に出るような姿勢となります。

このため、現代の猫背さんは下半身にもアプローチすることでより改善が見込まれます。

また、このような姿勢が長く続いている方は筋肉もかたまっているので、いきなりトレーニングを行うのではなく、筋肉をしっかり緩める「リセット」から始めるのがオススメです。

リセットとは、固まっている筋肉を本来の弾力ある状態へ戻すことを意味し、正しい状態にリセットしてからトレーニングを行うことで鍛えたい筋肉を特に意識して強化することができます。

●前ももストレッチ

横向きに寝た状態で上側の足を前に出し、下側の腕で掴みます。反対側の腕で下側の足首を持ち、膝を曲げて後ろに引っ張ります。骨盤が前にスライドしている原因の筋肉の一つである前ももの緊張をとっていきます。前足を掴むことで、腰が反らないように行うことができます。

●骨盤アップダウン

仰向けで両膝を抱え、できる限り身体に近づけます。腰が痛い場合はいけるところまででもOK

その状態で頭が軽く揺れるくらいに膝を揺らします。骨盤が前にスライドして反り腰になってかたまっている背中の筋肉を緩めていきます。

●ソラシックツイスト

横向けの状態から両腕を前に伸ばします。

肘を伸ばしたまま、反対側に開いていきます。腕を開くというより、胸をしっかり開く意識でやりましょう。上側の肩甲骨が地面に着くまでを目指しましょう。回数を重ねることで可動域もアップしていきます。

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【お客様のお声📝】「ダンスや立ち仕事(介護職・エステティシャン)で身体を使いすぎて、いろんな箇所がこわばっていた」「猫背と反り腰が気になっていて、突然くる腰痛にも悩まされていた」と仰られていたお客様ですが、1時間のレッスンを受けただけで、・...
02/10/2023

【お客様のお声📝】

「ダンスや立ち仕事(介護職・エステティシャン)で身体を使いすぎて、いろんな箇所がこわばっていた」
「猫背と反り腰が気になっていて、突然くる腰痛にも悩まされていた」

と仰られていたお客様ですが、

1時間のレッスンを受けただけで、

・反り腰・猫背が改善した
・身体全体の緊張がほぐれリラックスできた
・身体の可動域がすごく広くなった
・なんだか楽になった

と実感を教えてくださりました!

体験レッスンの流れや感想について
詳しくはこちらからご覧ください!↓↓
https://www.be-style2014.com/customer_voice/20709/?
#姿勢改善 #猫背改善 #腰痛改善 #滋賀 #大阪

住所

Moriyama-shi, Shiga

営業時間

月曜日 09:00 - 20:00
火曜日 09:00 - 20:00
水曜日 09:00 - 20:00
木曜日 09:00 - 20:00
土曜日 09:00 - 20:00

電話番号

+81775845644

ウェブサイト

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