株式会社スポーツマーケティングラボラトリー (SPOLABo)

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Sports Marketing Laboratory Inc.(SPOLABo) is a sports marketing consulting, ICT technology solutions and services company that uses strategic insight, tailored ICT solutions and a collaborative working style to help clients achieve sustainable growth.

【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「"ラグビー版LinkedIn"と称されるプラットフォームとラグビーの人材市場課題」。2025-26シーズン...
09/06/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「"ラグビー版LinkedIn"と称されるプラットフォームとラグビーの人材市場課題」。
2025-26シーズンの総入場者数は132万人を超え過去最高となったNTTジャパンラグビー リーグワン。国内でのラグビー人気や注目度もさらに上がってきている中、競技の根幹を支える「人材流通市場」は依然として閉鎖的であり、硬直化した構造から脱却できていません。
本記事では、この情報の非対称性が生む課題を読み解き、その解決策としての"ラグビー版LinkedIn"とも称されるプラットフォーム「P2P」の可能性を検討します。
https://note.com/spolabo_/n/n1ea28213cfe7
ぜひご覧ください。

6月7日(日)、MUFGスタジアムにて、NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 プレーオフトーナメント決勝が行われ、コベルコ神戸スティーラーズがトップリーグ時代を通じて7シーズンぶり、リーグワンでは初優勝を果たしま.....

【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「女子スポーツへの新たな業種による投資トレンド」。様々な競技において女子アスリートの活躍が注目を集め、メディ...
29/05/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「女子スポーツへの新たな業種による投資トレンド」。
様々な競技において女子アスリートの活躍が注目を集め、メディアで女子スポーツが取り上げられる機会も格段に増えてきました。そしてその商業的価値は大きな転換期を迎えています。
今回は、急成長を遂げる女子スポーツ市場において、なぜこれまではあまり見られなかった業種からの投資が加速しているのか。そして、従来の「ロゴ掲出型スポンサーシップ」とは異なる、新たなスポンサーシップの形について、海外事例を踏まえて考えます。
https://note.com/spolabo_/n/nf1aa131c29fc
ぜひご覧ください。

近年、さまざまな競技において女子アスリートの活躍が注目を集め、メディアで女子スポーツが取り上げられる機会も格段に増えてきました。 これまで男子スポーツと比較して、メディアでの露出量やスポンサー収入とい.....

【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「Prime Videoのスポーツ戦略から考える」。近年、スポーツの視聴環境は大きく変化し、現在はストリーミ...
28/05/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「Prime Videoのスポーツ戦略から考える」。
近年、スポーツの視聴環境は大きく変化し、現在はストリーミングの拡大によって、リーグや大会ごとに視聴先が分かれる構造が強まっています。
その中で存在感を高めているのが、Amazon Prime Videoです。プライムビデオは、米国でNFL、NBA、NASCAR、NWSL、WNBAなどを取り込んで「通年型ポートフォリオ」を築こうとする姿勢を見せています。
本記事では、プライムビデオの戦略を単なる「成功事例」として見るだけではなく、その変化が視聴者にとっても同じように望ましいものになっているかどうか、スポーツの公共性とスポーツファンのアクセス可能性(視聴のしやすさ)をどう守るかという視点から整理しています。
リンクはコメントにありますので、ぜひご覧ください。

【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「ESG時代のスポーツビジネス」。企業活動におけるESG(環境・社会・ガバナンス)への関心は着実に高まってき...
13/05/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「ESG時代のスポーツビジネス」。
企業活動におけるESG(環境・社会・ガバナンス)への関心は着実に高まってきています。今では企業の評価や意思決定に影響を与える要素となりつつある「環境配慮や社会的責任」といったテーマです。
スポーツビジネスにおいても、ESGへの対応は事業の持続性やブランド価値に直結する要素へと変化し、その向き合い方は重要な経営課題となっています。
本記事では、スポーツ×ESGの課題や、NHLの具体事例をもとに、スポンサーシップの新しいあり方を考えます。

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【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「JetBlue Park at Fenway Southが築く“通年収益化”モデル」です。フロリダ州にある...
13/04/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「JetBlue Park at Fenway Southが築く“通年収益化”モデル」です。

フロリダ州にあるBoston Red Soxのスプリングトレーニング施設は、MLBの従来の活用方法を拡張する“通年収益モデル”を構築しつつあります。

今回は、スプリングトレーニングに加え、コンサートやアマチュア野球、ファンタジーキャンプ、サーカスなど多様なイベントを実施し、年間を通じて高い稼働率を実現しているスタジアム『JetBlue Park at Fenway South』についてレポートします。

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【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「WBCのスポンサーシップ戦略」。フロリダ州マイアミにてベネズエラが決勝でアメリカを下し、悲願の初優勝を果た...
07/04/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「WBCのスポンサーシップ戦略」。
フロリダ州マイアミにてベネズエラが決勝でアメリカを下し、悲願の初優勝を果たした第6回WBC。
WBCは2006年に日本代表が優勝し初代王者となった第1回大会から20年が経ち、大会認知度や興行の形も徐々に変わってきました。今大会をご覧になった方は、広告に見覚えのある日本企業が増えたと思われたかもしれません。
本記事では、WBCにおけるスポンサーシップのこれまでの振り返りと共に今後どうなっていくかを推察していきます。
リンクはコメントにありますので、ぜひご覧ください。

【当社役員のSBA代表理事就任について】当社取締役執行役員である長谷直樹が、一般社団法人スポーツビジネスアカデミー(以下「SBA」)の代表理事に就任したことをお知らせいたします。SBAはこれまで「スポーツを通じて社会と産業をより良くする人材...
01/04/2026

【当社役員のSBA代表理事就任について】

当社取締役執行役員である長谷直樹が、一般社団法人スポーツビジネスアカデミー(以下「SBA」)の代表理事に就任したことをお知らせいたします。

SBAはこれまで「スポーツを通じて社会と産業をより良くする人材を育てる」ことを理念に、実務と思想を兼ね備えたスポーツビジネス人材の育成に取り組んできた団体です。
今回の代表理事交代により、創設以来の理念を継承しながら、より実践性と社会接続性を高めた新たな体制へと移行いたしました。

本件は、SPOLABoが推進する「スポーツビジネスの産業化」に向けた取り組みの一環です。
SBAとの連携により、人材育成と現場をつなぐことで、スポーツビジネスの持続的な成長に貢献してまいります。

▼SBA(スポーツビジネスアカデミー)について

スポーツビジネスに必要なスキルが、実績あるプロフェッショナルから直接学べます。圧倒的な実績を誇る講師陣による実践的で体系化されたプログラム、業界のスペシャリストとのネットワーキング等、スポーツ業界で活...

【執筆担当掲載情報】『スポーツ白書2026 ~スポーツの新たな価値創造への挑戦~』公益財団法人笹川スポーツ財団が、わが国のスポーツの現状を明らかにすることを目的に3年ごとに刊行している『スポーツ白書』の最新版が発刊されました。本書では、70...
23/03/2026

【執筆担当掲載情報】

『スポーツ白書2026 ~スポーツの新たな価値創造への挑戦~』
公益財団法人笹川スポーツ財団が、わが国のスポーツの現状を明らかにすることを目的に3年ごとに刊行している『スポーツ白書』の最新版が発刊されました。

本書では、70名以上の研究者や実務者によって、最新データと事例を基に、政策・参加状況・産業・健康など、スポーツの「現在」と「未来」が多角的に分析されています。
弊社からは、長谷、豊田の2名がスポーツ産業振興の章で「「みる」「ささえる」スポーツにおけるテクノロジー活用」部分を執筆担当しております。

https://www.spolabo.jp/news/20260323-2

【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは2026年2月に第60回大会が開催された「スーパーボウル」です。スーパーボウルは、入場料収入が増加するなど年...
17/03/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは2026年2月に第60回大会が開催された「スーパーボウル」です。
スーパーボウルは、入場料収入が増加するなど年々規模が拡大しています。その背景には、単なる「日曜日の4時間の試合」という枠を超え、「1週間続く巨大フェスティバル」へと進化していることが挙げられます。
しかしNFLが様々な方法で成長し続けている裏には、熱狂を生み出してきた一般のファンが参加しにくくなっているというジレンマも指摘されています。
本記事では、チケット価格高騰の実態と、なぜ一般のファンが構造的に排除されてしまうのか、そのメカニズムについて考察します。
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【note更新】弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「ドローン×スポーツ中継」です。2月末、日本が冬季五輪最多メダル数を獲得した「ミラノ・コルティナ冬季五輪」が...
10/03/2026

【note更新】
弊社若手社員が、海外のスポーツビジネス事例や近年起きているホットトピックについて発信するプロジェクト、今回のテーマは「ドローン×スポーツ中継」です。
2月末、日本が冬季五輪最多メダル数を獲得した「ミラノ・コルティナ冬季五輪」が閉幕しました。世界中のアスリートが躍動した今大会で、アスリート以外にも新たなスターが生まれました。それが「ドローン」です。
本記事では、ドローンと競技の相性技や五輪におけるドローン普及の歴史に注目しながら、放映権価値やショート動画コンテンツへの影響など、スポーツビジネス目線での可能性についても考察しています。
リンクはコメントにありますので、ぜひご覧ください。

住所

芝公園2-3/3
Minato-ku, Tokyo
105-0011

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

03-5404-5622

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