Dome Racing Team / 童夢

Dome Racing Team / 童夢 株式会社童夢の公式Facebookページです。 レーシングカーコンストラクター

謹んで新年のご挨拶を申し上げます2026年は強い推進力を原動力とし前進と挑戦を重ねる一年と考えております弊社といたしましてもレーシングカーテクノロジーを礎に技術で応えるモノづくりを追求してまいります本年も倍旧のご支援のほどよろしくお願い申し...
06/01/2026

謹んで新年のご挨拶を申し上げます

2026年は強い推進力を原動力とし
前進と挑戦を重ねる一年と考えております
弊社といたしましてもレーシングカーテクノロジーを礎に
技術で応えるモノづくりを追求してまいります
本年も倍旧のご支援のほどよろしくお願い申し上げます
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The entire DOME Team wishes you a HAPPY NEW YEAR

We set the target to challenge for further development of our own capabilities based on our strong driving force in 2026.
We confirm our commitment to the manufacturing various precision parts utilizing our capabilities and expertise based on the racing car technology.

We appreciate very much for your continuous support and wish to share the success together.

https://gazoo.com/column/article/25/10/04/dome/
06/10/2025

https://gazoo.com/column/article/25/10/04/dome/

日本のレーシングカーコンストラクターとして名を馳せる童夢。強烈なウェッジシェイプを持つ「童夢-零」から、自動車メーカーと多角的に関わるモータースポーツ活動など、童夢が生み出した記憶にも記録にも残るマシ.....

24/09/2025
TGR-DCレーシングスクールの公式車両として童夢製フォーミュラレーシングカー「DOME F110」が採用されました。 新たに規格化されたFIAレインランプ公認を弊社にて取得した「RL23C」も標準搭載しています。 https://www....
18/09/2025

TGR-DCレーシングスクールの公式車両として童夢製フォーミュラレーシングカー「DOME F110」が採用されました。 新たに規格化されたFIAレインランプ公認を弊社にて取得した「RL23C」も標準搭載しています。 https://www.dome.co.jp/news_n/news_20250918.html

高校生(The British School in Tokyo在籍)の職業体験として、モノづくりを体験して頂いた際のレポートです。技術への好奇心を持ち、世界のどこかで夢を追う若者たちに、ここから何かを感じ取ってもらえれば幸いです。https...
11/09/2025

高校生(The British School in Tokyo在籍)の職業体験として、モノづくりを体験して頂いた際のレポートです。技術への好奇心を持ち、世界のどこかで夢を追う若者たちに、ここから何かを感じ取ってもらえれば幸いです。
https://www.dome.co.jp/news_n/news_20250910.html

07/08/2025

 8月7日、レーシングカーコンストラクターの童夢は、フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップで使用されている童夢F111/3をベースとし、ク

https://youtu.be/wLiFhKrg9qEDOME風洞試験 ~NEXT-FORMULA-PROJECT(NFP)編~https://www.dome.co.jp/news_n/news_20250529.html
29/05/2025

https://youtu.be/wLiFhKrg9qE
DOME風洞試験 ~NEXT-FORMULA-PROJECT(NFP)編~

https://www.dome.co.jp/news_n/news_20250529.html

童夢の空力開発は、最初の作品であるスーパースポーツカー “童夢-零” より連綿と続く、風洞実験に基づく空力性能を重視した開発手法が特徴であり、その空力に対する深い造詣は、技術的なアドバンテージを支える重....

21/05/2025

JMIAが『人とくるまのテクノロジー展』で次世代トップフォーミュラ『NEXT-FORMULA-PROJECT』の風洞モデルを展示
https://www.as-web.jp/domestic/1214054

【F110CUP/3月8日~9日モビリティリゾートもてぎで開幕】2024シーズンを大幅に上回る18台がエントリーし、そのうち16歳~18歳が11名と、カートからのステップアップドライバーが数多く参戦しました。開幕大会は寒波の影響を受け低気温...
12/03/2025

【F110CUP/3月8日~9日モビリティリゾートもてぎで開幕】
2024シーズンを大幅に上回る18台がエントリーし、そのうち16歳~18歳が11名と、カートからのステップアップドライバーが数多く参戦しました。

開幕大会は寒波の影響を受け低気温下で始まり、土曜日に行われた予選は、時間内でタイヤを暖まりきらせることが困難な状況で迎えることとなりましたが、第1レース予選のポールポジションを獲得したのは落合蓮音選手(16)。10分間のインターバルをおいて実施された第2レース予選は酒井翔太選手(16)が獲得しました。

予選終了後に行われた第1レースでは、スタート直前に降雪が始まり、セイフティカー先導でのスタートとなりました。グリーンフラッグ後は、ウェットタイヤ勢が先行するも、ドライタイヤ勢がレース後半に急速にペースを上げることに成功し、ドライタイヤでスタートし、雪で湿ったグリップの低い路面ながらコース上に留まることに成功した加納康雅選手(18)が、最終ラップに首位に立ってそのままゴール。ウェットタイヤ勢の最上位は、下野璃央選手が2位でゴールとなりました。
翌日行われた第2レースは、夜間の降雪の影響を受けることなくドライで行われ、予選3番手からスタートし、10周にわたる5台のトップ集団の争いを制した落合蓮音選手がトップチェッカー。

低路温による悪コンディションでの予選セッション、セイフティカー先導スタート、レース中のセイフティカー導入等、若手ドライバー達には、今後に繋がる貴重なレース経験を積むことになったのではないでしょうか。
※次大会は、5月10日~11日にスポーツランドSUGOで開催されます。

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Maibara-shi, Shiga
5210013

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