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SUPERGT GT500 ナンバー19


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05/03-04 富士スピードウェイで開催された第二戦のレポートを掲載しました。『厳しい戦いの中、課題と改善を見つけ、次戦に繋げる入賞』このままでは終われない2026。必ず皆様を笑顔にする事をお約束致します。皆様の応援、誠にありがとうござい...
08/05/2026

05/03-04 富士スピードウェイで開催された第二戦のレポートを掲載しました。

『厳しい戦いの中、課題と改善を見つけ、次戦に繋げる入賞』

このままでは終われない2026。必ず皆様を笑顔にする事をお約束致します。

皆様の応援、誠にありがとうございました。

『厳しい戦いの中、課題と改善を見つけ、次戦に繋げる入賞』■ Gallery■ 予選5 月 3 日(日)予選  天候:曇 コース状況:ドライ 公式予選:GT500 クラス 14位:1:28.2405月の大型連休に富士スピードウェイで開催される第2戦富...

【速報】SuperGT Round.2 FUJI 決勝結果(10位)富士山の麓の富士スピードウェイでで行われる決勝。夜中の暴風雨の影響で天気が心配だったが晴天に恵まれた。しかし昨日の予選時からメインストレートから1コーナーに吹き付ける強風が...
04/05/2026

【速報】SuperGT Round.2 FUJI 決勝結果(10位)
富士山の麓の富士スピードウェイでで行われる決勝。
夜中の暴風雨の影響で天気が心配だったが晴天に恵まれた。しかし昨日の予選時からメインストレートから1コーナーに吹き付ける強風がレースにどのぐらいの影響を与えるか。
SuperGTでは2回開催されるうちの一つである、3時間のタイムレース。通常の周回数ではなく、ドライバーの乗車時間がレースの2/3を越えてはいけない。また2回の給油を含むピットイン義務があり、レースの展開次第では何が起きるか?わからない3時間。チームは表彰台を向けて爆走して行くのみ。

スタートドライバーは国本選手。気温/路面温度共に24度/43度と予選よりは高いが、レース的には絶好のコンディションとなった。決勝開始のタイヤはBタイヤ(Q2使用タイヤ)となった。
14時からスタートは静岡県警の白バイ/パトカーによるパレードラン、そしてフォーメーションラップでの周回を経てレースがスタートを切った。
オープニングラップ。全車綺麗なスタートとなるも、1コーナーでスタートに出遅れた24号車をパスするもの、直ぐに抜かれ、14位のまま周回を重ねていくこととなる。

レースは1位から4位までが第一グループ、5位以降が第二グループとして周回を重ねていき、第二グループではコーナーごとに目まぐるしく順位が代わる展開となる。19号車は第二グループから少し離れたところを14番手で走行し、様子を伺う展開となる。
レースは30分が経過し、20周目。19号車は14位のままだが、10番手以降の集団の最後尾について、引き続き様子を見る形となっているが、24周目に64号車をパスし、13番手に上がる。前との間隔は約5秒。
26周目に8号車がピットに入ったため、19号車は12位に、更にドライブスルーペナルティを消化した38号車が下がり、11位となる。32周目に12号車が、33周目に24号車がピットに入り、9位となるも、後ろから38号車に付かれると、34周目にパスされて10位に後退。

レース開始1時間を超え、40周目に各車1回目のピットに入っていく中、19号車は45周目に500勢の最後のピットに入り、ドライバーを阪口選手に交代、フルサービスにて13位に復帰する。
程なく、48周目に37号車がコース上で止まってしまったため、FCYが入ることとなる。19号車は12位に。
FCY解除後、前の8号車との差が徐々に開き、63周目には15秒差となってしまう。

72周目に2回目のピット作業に入る車が出てくる中、19号車は頑なにピットに入らず、81周目には39号車が入り、唯一2回目のピットに入ってない19号車は暫定4位のまま、周回を重ねていく事となる。
89周目、残り40分でようやくピットに入り、ドライバーチェンジは行わず、フルサービスでピットアウトし、10位で復帰する。
阪口選手は前後に争う車両もなく、単独走行を強いられることとなるが、19号車をゴールに向けて爆走し、10位にてチェッカーを受けることとなりました。

レースは、序盤はポールポジションの14号車が頭一つ出る形で周回していくこととなるが序盤から2位以下を引き離すも、2位の36号車も徐々に詰め、2回目のピットで先に入った36号車が14号車のピットアウト時にパスし、トップに立つと、14号車を10秒以上引き離した独走状態で3時間の長丁場を制しました。
決勝順位は以下の通りです。
36-14-23-39-16-24-12-100-17-19-8-64-38-(以上完走)-37

【決勝終了後 坂東監督コメント】
今日は2種類のタイヤを3時間で選択しました。その中での精一杯のレースでした。
ポイントを獲得できたのはドライバーやスタッフがノーミスだったからだと思います。悔しいレースでしたが課題もわかるレースでした。
次戦は8月開催のRound.4 FUJIとなります。
3ヶ月後のレースに向けて、テストをして、チームを鍛錬して表彰台に向けて爆走していきます。
皆様の応援、誠にありがとうございました。

【速報】SuperGT Round.2 FUJI 予選結果(14位 1:28.240)5月の大型連休に富士スピードウェイで開催される第二戦富士。第七戦オートポリスと第二戦の今回が3時間のレースとなり、予選結果が直接決勝の順位には結びつくとは...
03/05/2026

【速報】SuperGT Round.2 FUJI 予選結果(14位 1:28.240)

5月の大型連休に富士スピードウェイで開催される第二戦富士。
第七戦オートポリスと第二戦の今回が3時間のレースとなり、予選結果が直接決勝の順位には結びつくとは限らないが、上位を目指して爆走を誓う。
予報では、予選Q2途中に雨げ降り出す可能性が出ている中、白い雲の間から青い空が覗いている様子となる。

午前中に開催された練習走行では、19号車は混走時間・占有時間合計で28周の周回を重ね、予選に向けてのセッティング中心の走行となり、結果は14番手(1:28.955)のタイムとなったが、1番タイム(1:28.971 )を出した17号車との差が1秒無く、500クラスの混沌ぶりがうかがえる。

Q1直後の気温/路面温度は。コースはメインストレート上で強風が1コーナーへ吹き抜けるコンディション。Q1のアタックドライバーは国本選手。
Q1開始程なく、8号車を始めコースに入る車が出てくる中、19号車も2番目にコースイン。4周ラップして、残り1分を切った段階で一発のアタックに出る。19号車ベストラップの1:28.240を出すも、暫定13位で敗退。結果Q1は14位となりました。
Q1の結果は 38-36-100-23-64-12-14-8-16-17-(以上Q1通過)-24-39-37-19となります。

Q2は残り1分で雨が降り出すも、直接タイムに影響が出るほどでもなく、14号車が1:26.254でポールを獲得、2位以下は36-23-38-64-8-100-16-17-12 となります。

【予選終了後 坂東監督コメント】
まず、今回の予選タイヤに関しては温まりが悪くて10分間の予選ではタイヤのピークが出ずに終えてしまいました。国本選手には本当に申し訳ない。
しかし明日は暑くなると思うので決勝は後方からの追い上げとなりますが、表彰台を目指して爆走していきます。
皆様の応援、よろしくお願いいたします。

04/04-05 岡山国際サーキットで開催された第一戦のレポートを掲載しました。『パフォーマンスを発揮できずに課題が残った開幕戦』次戦は5月の富士まで2週間あまり。今回の結果を糧にして、表彰台を目標に爆走していきます。皆様の応援、誠にありが...
16/04/2026

04/04-05 岡山国際サーキットで開催された第一戦のレポートを掲載しました。

『パフォーマンスを発揮できずに課題が残った開幕戦』

次戦は5月の富士まで2週間あまり。
今回の結果を糧にして、表彰台を目標に爆走していきます。

皆様の応援、誠にありがとうございました。

04/04-05 岡山国際サーキットで開催された第一戦のレポートを掲載しました。『パフォーマンスを発揮できずに課題が残った開幕戦』次戦は5月の富士まで2週間あまり。今回の結果を糧にして、表彰台を目標に爆走していきま....

【速報】SuperGT Round.1 OKAYAMA 決勝結果【12位】予選に引き続き、晴天に恵まれた岡山国際サーキット。今季から全戦を通して使用できるエンジンが1基とり、エンジンは信頼性重視の保守的運用が必須なる。また燃料リストリクター...
12/04/2026

【速報】SuperGT Round.1 OKAYAMA 決勝結果【12位】

予選に引き続き、晴天に恵まれた岡山国際サーキット。
今季から全戦を通して使用できるエンジンが1基とり、エンジンは信頼性重視の保守的運用が必須なる。また燃料リストリクターは昨年より小さくなり、戦略・信頼性が勝敗を左右する事となる。
500クラス唯一のヨコハマタイヤユーザーとして、ヨコハマタイヤとともに、表彰台を目指して爆走を誓う。

ウォームアップ走行
決勝前、11時50分から20分行わえれたウォームアップ走行では、19号車は決勝に向けたチェックに終始し、10周走行でベスラップは1:22.428の14番手のタイムとなった。

決勝
決勝は晴天・ドライのままの予報。気温が24℃、路面温度が36℃と4月としては高めの温度となり、それがレースにどれだけ影響が出てくるか。
スタートドライバーは国本選手。パッシングの難しい岡山国際サーキットで11番手からの追い上げに期待がかかる。

岡山県警の白バイを先頭にパレードランを1周し、さらに1周のフォーメーションラップを行い、ローリングスタートが切られた。
全車綺麗なスタートを切ったが、19号車はスタート直後の1コーナーで64号車にパスされて12位に、更に後続の37号車にもパスされ13位に。少しずつ37号車との間隔が広がる中、後ろの8号車からの追撃が激しくなり、3周目にパスされてしまい、14位となる。
のちに37号車のエンジン交換によるペナルティ消化に伴い、6周目に19号車は13位に。300クラスに追いつき始めると、前の64,8号車に迫っていく。

11周目に12位の64号車の背後に迫ると、300クラスを避けつつ、追撃を開始し、17周目から64号車と抜けそうで抜けないの攻防となっていく。このまま続くかと思われたが、23周目に64号車をパスして12位に上がる。ペースを上げた19号車は前の23号車の追撃を開始。
27周目に入ったメインストレートで23号車に追いつき、300クラスの車両をうまく使い、1コーナーのインに飛び込み、11位に順位を上げる。

レースは1/3を経過し19号車は30周目にピットに入り、ドライバーチェンジ、フルサービスでピットアウト、暫定12位でレースに復帰となる。
43周目に23号車にパスされ13位にも、ピットインを遅らせた37号車がピットに入ったため、19号車は12位に。

全車1回目以上のピットが終了した50周目の順位は36-38-12-14-39-16-100-17-24-23-19-37-8-64。
19号車は、前の24号車と23号車に迫るが、56周目から後ろからの8号車の追撃を受け、一度順位を明け渡すものの直ぐに取り返し、11位をキープ。しかし、8号車の追撃はやまず、64周目に8号車にパスされ12位となってしまう。
ペースが上がらない19号車はその後、順位をキープし、82周のレースを12位で完走いたしました。

レースはポールポジションの38号車と2位の36号車が引っ張る形になったが、途中、7番手スタートの12号車が追い上げ、三つ巴になるも、38号車と36号車が後続を徐々に引き離し、37周目に36号車がトップに出ると、2位以下を引き離し、19秒の差をつけてチェッカー。2位は38号車、3位は12号車となりました。
以下、14-39-16-100-23-24-17-8-19-64-37となります。

皆様の応援、誠にありがとうございました。

【決勝後 坂東監督コメントト】
新しいタイヤを投入しましたが、他車のパフォーマンスには及びませんでした。
ドライバーには本当に辛い思いをさせてしまい申し訳ない気持ちです。
沢山の応援は届いていました。
結果が出ない時に腐らずに残り6戦に向けてタイヤ開発、タイヤ選択をもう一度ミーティングして、次戦の富士は表彰台目指して爆走していきます。

【速報】SuperGT Round.1 OKAYAMA 予選結果【11位 1:19.252】2026年のSuperGTは国内7大会の開催と発表となった(第3戦セパンが2027年以降へ延期・国内での代替開催はなし)。開幕戦は例年と同じ、岡山国...
11/04/2026

【速報】SuperGT Round.1 OKAYAMA 予選結果【11位 1:19.252】
2026年のSuperGTは国内7大会の開催と発表となった(第3戦セパンが2027年以降へ延期・国内での代替開催はなし)。開幕戦は例年と同じ、岡山国際サーキットでの開催となった。

TEAM WedsSport BANDOHの今年のドライバーラインナップはチーム所属11年目のベテラン 国本雄資選手に、同じく5年目となる 阪口晴南選手とコンビを組み、盤石な体制で一年を戦っていく。車両はスープラのまま、タイヤは500クラス唯一とヨコハマタイヤ装着車として爆走していくこととなる。

練習走行
午前中に行われた練習走行では、両ドライバーで43周走行し、ベストラップは阪口選手が出し1:24.442と14番手。

予選
GT500予選開始直前の気温/路面温度は25度/37度と予選開始よりも上がる
14時40分開始のQ1のアタックドライバーは阪口選手。予選開始1分半で最初に19号車がピットアウトすると、各車続々と出てくる。
阪口選手は他の車両より周回時間を長めに取りタイヤにじっくり熱を入れ、5周目に1回目のアタックに入るものの、残り30秒で8号車が単独クラッシュしたため、赤旗が出てQ1が中断となる。
残り4分にタイムを戻し、15時にQ1が再開となった。残り周回3周となると、すでに暫定1位と2位の16号車、39号車はピットから出ず、ピットアウトした37号車もピットに戻ってしまった中、19号車は1周のウオームアップ後の1回目のアタックでは1:21.236の暫定11位、2回目のアタックでは1:19.259を出すが、暫定11位となってしまった。Q1の結果は11位とQ1敗退となりました。
Q1の結果は36-12-38-16-39-100-23-17-24-14-(以上Q1突破)-19-64-37-8となります。

その後行われたQ2の結果は38-36-14-17-39-16-12-100-24-23となります。

結果、予選順位は 38-36-14-17-39-16-12-100-24-23-19-64-37-8となります。

【予選終了後、坂東監督コメント】
今、調子の悪い原因を探しています。
明日の決勝は後方からの追い上げとなりますが、ロングランは良いところもあったのでGRスープラの良さを出し、チーム一丸となって表彰台を目指して爆走していきます。
皆様の応援、よろしくお願いいたします。

11/01-02 モビリティリゾートもてぎで開催された第八戦のレポートを掲載しました。『レースの難しさを改めて知った最終戦』2026の体制はまだ何も発表出来る事はないですが本気で全て取り組みます。皆様の応援、誠にありがとうございました。
05/11/2025

11/01-02 モビリティリゾートもてぎで開催された第八戦のレポートを掲載しました。

『レースの難しさを改めて知った最終戦』

2026の体制はまだ何も発表出来る事はないですが本気で全て取り組みます。

皆様の応援、誠にありがとうございました。

11/01-02 モビリティリゾートもてぎで開催された第八戦のレポートを掲載しました。『レースの難しさを改めて知った最終戦』2026の体制はまだ何も発表出来る事はないですが本気で全て取り組みます。皆様の応援、誠にあり.....

【速報】SUPER GT 第8戦 MOTEGI 決勝(11位)曇り空のモビリティリゾートもてぎで行われた最終戦。全車サクセスウェイトを下ろしたイコールコンディションの下、年間チャンピオンの権利を持つ6チームが争う一戦となった。19号車は選手...
02/11/2025

【速報】SUPER GT 第8戦 MOTEGI 決勝(11位)

曇り空のモビリティリゾートもてぎで行われた最終戦。全車サクセスウェイトを下ろしたイコールコンディションの下、年間チャンピオンの権利を持つ6チームが争う一戦となった。
19号車は選手権争いからは外れたものの、有終の美を飾るべく表彰台の頂点を目指して爆走を誓う。

ウォームアップ走行

曇り空のモビリティリゾートもてぎで行われた最終戦。全車サクセスウェイトを下ろしたイコールコンディションの下、年間チャンピオンの権利を持つ6チームが争う一戦となった。
19号車は選手権争いからは外れたものの、有終の美を飾るべく表彰台の頂点を目指して爆走を誓う。

決勝

スタートドライバーは国本選手。スタート直前の気温/路面温度は20度/22度で、前日の予選よりも低い。
午後1時、栃木県警の国産スポーツカーのパトカーと白バイによるパレードランを実施。コース上に停止したGT300車両の処理を経て、フォーメーションラップ1周の後、レースがスタートした。
11番手スタートの国本選手は、オープニングラップの混戦で16号車に先行を許し12番手に後退。その後は2位から15位までが等間隔で周回を重ねる展開となる。
7周目、5コーナーでGT300同士の接触が発生し、8周目にマシン回収のためFCY導入。19号車は12位のまま。9周目にFCY解除後、39号車をパスして11位へ浮上するが、10周目に右フロントを破損して12位に後退し、ペースダウンを強いられる。12周目には24号車に先行され13位に。
14周目以降、後方の17号車、37号車に攻め立てられ、16周目に17号車、続いて37号車にパスされ15位に後退。
レースの3分の1を過ぎた22周目、各車が1回目のルーティンピットを開始。19号車もピットインし、フルサービスを実施してドライバーを阪口選手へ交代。暫定15位でコース復帰。
37周目、最後までピットに入っていなかった37号車が作業を終え、全車1回目のピットを消化。19号車の順位は14位。38周目のV字コーナー立ち上がりで24号車に並ばれ、ヘアピン入口でインを差され15位となる。
フロントエアロの破損で思うようにペースが上がらない中、阪口選手は懸命のドライブで一つでも順位を上げるべくマシンにムチを入れ、爆走を続ける。
残り8周、14号車の接触に伴うデブリ回収でFCY導入。直ちに解除されると、ペースの落ちた14号車、64号車が前方に。残り3周で64号車をパスして14位、ファイナルラップで14号車をパスし、さらにメインストレートでペースダウンした17号車もかわして、19号車は12位でチェッカーを受けた。
※レース後の車検にて12号車が失格となり、19号車の順位が1つ上がり、結果、11位となりました。

レースは、3番手スタートの1号車がオープニングラップでトップに立つと、ピット戦略でタイヤ無交換を選択した100号車が一時トップに浮上。しかし29周目に1号車が事実上のトップに復帰。中盤以降は2位の12号車が44周目から追撃を開始したものの、1号車が振り切って優勝。シリーズ3連覇を達成した。
※レース後の車検にて12号車が失格となり、2位以下の順位が繰り上げとなります。

決勝結果:1 − 23 − 100 − 39 − 37 − 8 − 38 − 16 − 3 − 24 − 19 − 64 − 17 − 14(以上 完走)− 12

決勝後 坂東監督コメント

前半の接触で勝負権を失いました。悔しいレースでした。
みんなを笑顔に出来なくて申し訳ないです。必ずこの悔しさを忘れずに、2026開幕に向けて今から準備します。
必ず社員、ドライバー、スポンサー、ファンを笑顔に出来るように努力しますので期待してください!

2025年のチーム成績は、ポールポジション1回(Round.3 マレーシア)、5位2回(Round.3 マレーシア、Round.7 オートポリス)を含む合計36.5ポイントでチームランキング14位。ドライバーランキングは合計18.5ポイントで15位となった。
年間を通じてスポンサー各社、そしてファンの皆様の温かいご声援により、無事にシリーズを戦い抜くことができました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

【速報】SUPER GT 第8戦 MOTEGI 予選結果(11位/1’36.681)最終戦の舞台はモビリティリゾートもてぎ。全車サクセスウェイトを下ろしたイコールコンディションの下、選手権獲得の可能性がある6台がひしめく中、19号車は一矢報...
01/11/2025

【速報】SUPER GT 第8戦 MOTEGI 予選結果(11位/1’36.681)

最終戦の舞台はモビリティリゾートもてぎ。全車サクセスウェイトを下ろしたイコールコンディションの下、選手権獲得の可能性がある6台がひしめく中、19号車は一矢報いるためにも表彰台の頂点を目指し、爆走を誓う。

公式練習
午前の公式練習は、前日の雨の影響で序盤はウェット、途中からドライへと変化するコンディション。19号車は低い気温・路面温度に苦慮しつつ、予選に向けたセットアップに終始。

混走および専有走行時間に、国本選手・阪口選手ともに13周を走行し、阪口選手(USED品)で1’37.774がベストラップとなった。順位は14位だったものの、トップから14位の19号車までのタイム差は0.767秒と僅差で、予選および決勝の激戦が予想される状況となった。

占有走行では19LAPの中古品でまずまずのタイムだったので、予選への手ごたえはかなりあった。

予選
予選開始直前、曇天の合間から青空がのぞき、コースは一気に明るさを増す。Q1直前の気温は22度、路面温度は24度といずれも低め。

Q1は国本選手が担当。早めにコースインする車両が出る中、開始2分でコースイン。路面温度が低いことから、ウィービングを織り交ぜてタイヤに熱を入れながら周回を重ね、4周でアタックに入った。
結果は1’36.681で暫定11位。そのまま11位でセッションを終え、Q1敗退となった。

Q1結果:1 − 24 − 38 − 23 − 3 − 64 − 100 − 8 − 16 − 12(以上 Q1 通過)− 19 − 39 − 14 − 37 − 17

Q2結果:38 − 1 − 23 − 12 − 3 − 24 − 100 − 8 − 16 − 64

【予選終了後 坂東監督コメント】
路面状況が想定と異なり、タイムが出ませんでした。ただ悔しいだけです。
明日の決勝は、2025年最後の集大成にふさわしいレースを、そして表彰台へ向け爆走していきます。
皆様の応援、宜しくお願いいたします。
必ず全員笑顔にします。

10/18-19 オートポリスで開催された第七戦のレポートを掲載しました。『粘り強い走りで5位入賞!全員で戦った3時間』次戦はモビリティリゾートもてぎで開催される最終戦300 kmレース(11月1日、2日)となります。全車サクセスウェイトな...
22/10/2025

10/18-19 オートポリスで開催された第七戦のレポートを掲載しました。

『粘り強い走りで5位入賞!全員で戦った3時間』

次戦はモビリティリゾートもてぎで開催される最終戦300 kmレース(11月1日、2日)となります。
全車サクセスウェイトなしのガチンコ勝負となります。表彰台トップを目指し、爆走していきます。

皆様の応援、誠にありがとうございました。

10/18-19 オートポリスで開催された第七戦のレポートを掲載しました。『粘り強い走りで5位入賞!全員で戦った3時間』次戦はモビリティリゾートもてぎで開催される最終戦300 kmレース(11月1日、2日)となります。全車サクセス....

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小野路町1059
Machida, Tokyo

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