03/12/2024
皆様おばんです!
先日、久々の外岩に行きました。
橋〇さん写真撮るのうますぎ!
まじかっこいい写真ありあとうございます。
この後テンションかけたことは内緒にしといてください。
アッ!自分で言ってもうた( ゚Д゚)
和〇さんは会う人会う人お知り合いでしたね!有名人すぎ!笑 エリア案内もありがとうございました☆
今回は若きイケメン君も来てくれました!!また昇り行きましょうね!次はあそこね!場所の名前出てこんけど( `ー´)ノ笑
みんなでまた行きましょう☆
他にも行きたい人は呼び出してください!私の重いお尻を蹴飛ばしてください!優しくね!笑
●雑談
もう12月に入り、町はクリスマスモードまっしぐらですね!
ジムで働いてた時はジムか山にしか言ってなかったから実感なかったけど、町はこんなにも毎年変わっていたのですね(原始人)。
さて、今日はそんなクリスマスのエピソードを書いていきま~す。
ある街にロバートという男が住んでいました。
ですが、妻が病気で医療費の支払いで貧しい生活を送っていました。
そんなある日、自分の娘から、「どうしてうちは他のおうちと違うの?」そんな質問をされます。ロバートは背が小さいコンプレックスを抱えていて、昔から貧しく、人と違うことを幼少期から気にしていました。
ロバートは自分の娘にはそんな辛い考えをさせたくないと考えました。だから即興で作った、あるお話を聞かせてあげたのです。
それは鼻の赤い鹿のお話です。鼻の赤い鹿は周りからバカにされますが、サンタクロースはその光るお鼻のお陰で霧が出ていてもプレゼントを運ぶことができました。
そのお話を通して神様に創られた生き物はいつかきっと幸せになると伝えたかったのです。ご存じの方も多いお話ですよね。
その後、有名なデパートの食事会でそのお話を絵本にして披露したところ、賞賛の嵐が巻き起こり、そのデパートが絵本を240万冊も買い取り、お客さんに配ったのだそうです。
それが1939年に正式に発売された「真っ赤なお鼻のルドルフ」だそうです。
苦しい状況が芸術を生むんですね。希望が持てるお話でした。
因みにNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)のサイトでは、クリスマスイブからサンタの居場所を追跡できるみたいなのですが、「真っ赤なお鼻のルドルフ」の放つ赤外線を探知して居場所を特定しているらしいですよ。
外国ってやることおしゃれだよな~!これにもエピソードがあるので、また別の機会に。
今年は誰かとサンタの居場所を探してみても面白いかもしれませんね。
皆様も素敵なクリスマスになりますように。
ってことで!皆様またの機会に☆