徳洲会かまくら体操クラブ

徳洲会かまくら体操クラブ 未来の扉を開こう!!
体操を通じて体を動かす楽しさを実感し、成功する喜びから未来の第一歩を踏み出そう!
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22/01/2023
30/07/2022

こんにちは!橋村先生です。
今回読書感想文で選んだ本は「子どもをおおきくのばす本」(カワイ体育教室 著)です。
この本を選んだ理由は、現代の社会環境の変化に伴う家庭環境の変化により、子どもたちの体力・運動能力の低下が問題視されています。改めてどんな運動が子どもたちを成長させる鍵になるのか。また、運動するなかで子どもの好奇心ややる気を引き出すヒントになればと思ったからです。

学校生活や勉強、仕事といった活動には必ず「健康」と「体力」が必要になります。ここにプラスしてものを感じる、考えるといった力も必要になります。その基盤となるのはやはり幼少期にどれだけの体験・経験をしたかだと思います。
教室をやっていて、「ボールのキャッチの仕方がわからない」「縄跳びの跳び方がわからない」というお子様も見受けられます。体操教室なので、マットや跳び箱をメインで行っていますが、投げる・捕るや跳ぶといった基本の運動の基盤があってこそ、運動能力の向上や上達への一歩なので、普段の練習にボールや縄跳びを使用することも重要です。
また、鉄棒で前回りおりを行っている最中に手を離すと頭から落下してしまう等、体操というスポーツは常に危険が伴います。運動能力が低いと本人の意図に反して握力で支えられず、ここで手を離してしまいます。安全に子どもたちが体操を楽しめるようにするためにも、運動能力の向上は大切です。
普段の生活の中でも運動に関係することはたくさんあります。この本には「原体験」という言葉が出てきます。本を読んで、自然の仕組みを理解することではなく、生きた魚のぬるぬる感、焚き火の煙たさ、喉の渇きといった体を通した自然とのふれあいが「原体験」です。ここ数年は外に出るのはリスクがあり、家の中で過ごすことが多いと思いますが、例えばお子様と一緒に料理をしてみるのも野菜や生きものに触れる一種の原体験になると思います。そーっと触らないと崩れてしまう食材に触れることで力加減を覚え、火は熱いから危険だと気付くことができます。スポーツでもチャレンジや失敗から学ぶことはたくさんあり、それが成長に繋がります。ぜひ、ご家庭で一緒にこのようなチャレンジをしていただきたいなと思います。

運動に限らずですが、どうしても「成長速度」は関わってきます。
保護者の方からも、うちの子だけできない等の相談を受けることがあります。僕自身、運動神経は周りの子よりちょっと下くらいだったため、痛いほど気持ちがわかります。
ただ当たり前ですが、ここで焦ってもお子様の運動神経が急激に良くなることはありません。ありませんが、着実に成長を重ねています。毎週一回の体操教室でも、その成長は感じます。
この本には「動作の遅い、スローペースの子というのは、まわりに左右されず、自分のペースで目標を達成する子です」とあります。僕もこのタイプで、技を習得するまでに時間がかかりました。何度も失敗し、やっとできるようになることが多かったです。
今年度に入ってから、跳び箱が得意ではないグループを受け持ちました。そのグループの子たちは、おおきな跳び箱に開脚で乗るのが精一杯でどうしようか悩みました。走るのも上手とは言えない、ジャンプも腰が引けている。試しにミニトランポリンで跳び箱を跳ばせてみようと思い練習を始めると、みんなトランポリンで跳ねるのが楽しくて開脚跳びを積極的に頑張るようになってくれました。助走スピードもジャンプも良くなっていき、最近ではロイター板で跳び箱にチャレンジできるようになりました。
ミニトランポリンの練習を導入後、「ジャンプが前より大きいな」「これなら一人で跳べそうだな」と、少しずつの子どもたちの成長が嬉しくて練習を続けることができました。できないから焦ってどうにかさせようとするではなく、少しの成長を見届け続けた結果だと思っています。

今回の読書で、体験することの重要性・子どもの成長速度について、改めて考えることができました。今後の教室でも、この知識を活かして子どもの成長のお手伝いをさせていただきたいと思っています。

最後に、私事で恐縮ですがご報告があります。
この度2022年9月末日を持ちまして、退職させて頂くことになりました。
子どもたちをはじめ、保護者の皆様、徳洲会体操クラブ関係者の方々に温かく見守っていただき、先生として成長することができたと感じております。

末筆で失礼ながら、皆様のご健康とご活躍をお祈り申し上げます。

30/07/2022

『一生折れない自信の作り方』

皆さんこんにちは!作本先生です!
今年度は辻堂教室をメインで指導させていただいています。かまくら教室には行く機会が減ってしまいました。
辻堂教室で元気に指導させていただいています!

さて、今回私が読んだ本は『一生折れない自信の作り方』という本です。自分に自信があるときと自信がないときでは心の持ち方や行動も違ってくると思います。この本を読んで私が印象に残った 2 つのことを紹介させていただきます。

1:自信とは『思い込み』であるという事です。自信とは何か。著者はその人の自身に対 する肯定的な『解釈』や『思い込み』であると定義する。自信の有無を決めるのは、他の誰 でもない自分自身だ。プラスの思い込みを持つことで自己イメージ(自分が自分でどのよう に見えているか)が高くなり自分が好きで自信に溢れ、何事にも積極的に取り組むことができる。自己イメージを高める方法は自分の力で物事を成し遂げた成功体験の数である。 と書いてあります。
自信を持つことは『思い込み』本当にその通りだと思います。私自身 あまり自信のあるタイプではありませんでしたが、自分ならできるという心の持ち方に考え方を変えてからは物事に積極的に取り組めるようになりました。体操教室に通ってくれ ている子ども達にも自信が持てるように指導をしていきたいと思っています。そのためにたくさんの成功体験をさせていきたいと思っています。側転や倒立などメインの技ができたことも成功体験ですが、それ以外の挨拶ができた、先生のお話を聞くことができた、順 番を待つことができた、前回の練習より少しでもできる様になったなど、小さな成功体験 をたくさんさせていきたいと思います。小さな『できた』を見逃さず『できる』様になっ たこと『成⻑』したことをたくさん褒めることを大切にして指導を行っていきたいと思います。

2:自信を持つために『何をいつまでに達成するのか』という『目標』を定め、3日、3週間、3ヶ月と通過点を決める。いくつもの小さな達成と自信はいつしか大きな達成と自信 の一部となっていく。という文がありました。
この目標も自信を持つことに対してとても 大切なものであると思います。私も今指導しているアクロバットクラスでは練習が始まる前に目標を言ってもらっています。目標を言うことで自分が何を目標に練習しいつまでにその目標を達成するのか、その意識が指導者だけでなく子ども達自身も持つことができます。またその大きな目標を達成するためには目の前の小さな目標を達成しながら自分の言った大きな目標に進んでいきます。いくつもの小さな達成と自信はいつしか大きな達成と自信の一部となっていく。まさにこの文の通りだと思います。体操教室に通ってくれている子ども達の目標の達成、自信を持って物事に挑戦できる様にサポートさせていただきま す。

さて、今回『一生折れない自信の作り方』を読んでの私の感想を書かせていただきました。私が指導する子ども達は自信を持って物事に取り組めるように指導をしていきたいと思います。まだまだな部分もあると思いますが、指導者として常に勉強し、より成⻑していきたいと思っております。今後とも徳洲会かまくら体操クラブ、徳洲会体操クラブ辻堂教室をよろしくお願い致します。

作本綾哉

みなさんこんにちは!徳洲会かまくら体操クラブのよしき先生です!7月になり気温も上がりすっかり夏になりましたね。水分補給をしっかりとって体調管理には気をつけていきましょう!先日の井上先生の読書感想文に引き続き、今回はよしき先生が読書を通して最...
14/07/2022

みなさんこんにちは!徳洲会かまくら体操クラブのよしき先生です!7月になり気温も上がりすっかり夏になりましたね。水分補給をしっかりとって体調管理には気をつけていきましょう!

先日の井上先生の読書感想文に引き続き、今回はよしき先生が読書を通して最近の指導で感じたことを紹介します。

さて今回私が選んだ本は私自身が体操選手時代にメンタルトレーニングをサポートしていただいていた株式会社アイディアヒューマンサポートサービスの社長の浮世満理子先生の著書です。なぜ今回この本を選んだかというと、体操教室に来てくれている子どもたちの成長をよりサポートできるようになりたいと思ったからです。私は体操の指導には知識や経験もあり自信がありますが、子育て、教育に関しては奥が深く、まだまだ勉強しなければと思う毎日です。体操教室では体操の知識だけではなく、「子どもとの関わり方」がとても重要だと感じています。そのため子供の可能性を120%引き出すこの本を手に取りました。
 私がこの本を読んで特に印象に残っていることは「与えれば奪う」という言葉です。この言葉を聞いた時に私はハッとしました。まさにその通りだなと。親や先生が惜しみなく子どものためを思って与えているつもりが、子ども一人で頑張る力や考える力をどんどん奪ってしまっているのだと書かれていました。この本には人間は自分で何かを見出したり、努力して手に入れていくことが大切と書いてありました。体操教室では怪我をしないためや、円滑にレッスンが進むためのたくさんのルールがあります。例えば、安全に子どもたちが楽しく体操をできるように並ぶ場所が決められています。また先生が注意事項を話している時などはしっかり聞くようにもさせています。しかし、子どもの中には順番を待たずに寝転がる子や、話を聞かない子もいます。そんな子に「寝転がらないで」「話をしっかり聞いて」と言っても意味がないことをたくさんの現場見てきたので知っています。それは子ども自身が何故寝そべってはいけないのか、何故話を聞かなければいけないのかを理解できていないからです。それを守らなくても怪我もなく、楽しく体操ができているので問題ないと思っているのでしょう。私も最近同じような場面に遭遇しました。小学2〜3年生くらいの子どもたちで、その時に私はまず注意をしました。「話をしっかり聞いてね。そうじゃないと怪我をしてしまうかもしれないよ。あと待っているときは寝転がらないで呼ばれたらすぐにできるように準備してね」という話を真剣にすることで子どもたちはその場はしっかりやるようになりましたが、長くは持たないような感じでした。しかし、体操教室が終わる頃に子どもたちから「もっとやりたい!」とたくさん言われた時に「さっきこれが最後の1本って約束したのともう時間だからできない」「でも考えてみて、みんなが最初にふざけていた時間や先生に注意されていた時間、寝転がっていた時間がなければあと3本はできたと思わない?先生ももっとたくさんやりたいから今度からはしっかりルールは守ってね!」と伝えると次の機会から良くなった経験がありました。その後に浮世先生のこの本を読んであの対応でよかったなと思いました。
この経験よりこれからも子ども自身でルールを守る意味を見出せるように伝えていこうと思いました。またこの本には子どもの叱り方では「人格を否定するのではなく、子どものその行動に対して叱ること」など自分の指導に取り入れたいなと思った考え方がたくさんありました。これからもたくさん勉強して関わる子どもたちの成長を最大限サポートしていけるように頑張りたいと思います。

徳洲会かまくら体操クラブ
中谷至希

こんにちは!徳洲会かまくら体操クラブの井上先生です!!もう少しで7月ですね!気温の移り変わりが激しい日々が続いていますが、体調管理には気をつけて日々を過ごしていきましょう!さて、この読書感想文は、指導者が指導者として成長していくためにスタッ...
29/06/2022

こんにちは!徳洲会かまくら体操クラブの井上先生です!!もう少しで7月ですね!気温の移り変わりが激しい日々が続いていますが、体調管理には気をつけて日々を過ごしていきましょう!

さて、この読書感想文は、指導者が指導者として成長していくためにスタッフ全員で取り組んでおります。私たち指導者は、日々子どもたちの成長を願って試行錯誤をしています。自分達に足りていないものは、先人の培った偉大な経験をもとに常に(タイムリー)子どもたちへ提供していきたいと考えています。今年度に入っては、より良い指導の追求のため、教室が休みの日には、スタッフ全員で集まり、研修会を開催しております。

その中でも、特に顕著に議題に挙がる内容として、この子には、どのように向き合っていけばいいか、そして、その子が成長するために何が必要なのかを指導者一同常に話し合い、日々のプログラムを組んでいます。

今回、読ませていただいた本は、島村華子著の「モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士が語る 自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方」です。この本は、モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育の研究結果を元に子どもたちに最適な声の掛け方や考え方が学べる本となっております。よく聞くモンテッソーリ教育ですが、簡単にご説明させていただくと「自立していて、有能で、責任感と他人への思いやりがあり、生涯学び続ける姿勢を持った人間を育てる」ことが方針の教育方法です。また、レッジョ・エミリア教育は、子どもが主体的に活動し、それぞれの個性を引き出すことを大切にした教育方法です。(ちなみにレッジョ・エミリアは、イタリアの都市の名前です。イタリアの都市発祥です。)両教育方法は、カリキュラムなどのマイクロな教育方法では大きく異なるものの、マクロな視点で見たときに、子どもに対する絶対的な尊敬・尊重を基盤にしているという点でよく似ていることからとても信憑性の高い研究結果として、書かれております。その中でも特に学ばせてもらった内容が3つあります。

まずは、「条件付き子育て」と「無条件子育て」についてです。前者は、「褒美を与える」と「罰する」いわゆるアメとムチの子育て方法です。後者は、対になる考え方ではありません。子どもに好き放題させること・無条件に子どもの言うことを聞くことかと思いましたが、「無条件子育て」は、子どもと正面から向き合い、誰のための子育てかを考えると言うこと、子どもの気持ちを受け入れながらも、子どもにとって自信を持ったリーダーとして寄り添う子育てのことです。「無条件子育て」には、いくつか原則がありますが、いくつか抜粋させていただきたいと思います。まず、褒め方と叱り方についてです。自由回答式の質問をすることで子どもの内側に潜んだ世界を打ち明けてくれるかもしれないと言う点です。安易に褒める、大人目線から叱ることではなくなぜそうなったのかを質問を通して言葉にして理解させることが大切だと書かれています。子どもに対するイメージを見直すことがまず指導者として見つめ直さなければいけない部分だと感じました。子どもの気持ちを受け入れるリーダーであることが「無条件子育て」ならば、私たち指導者も絶対にそうであるべきだと感じます。当然、体操教室には、ルールがあります。それをどう伝えていくかを、子どもたちの良きリーダーとして子どもに道標を示すように教えていく・伝えていくようにしていきたいと思いました。子どもが、常に必要としていることは、大人がどっしりと受け入れてくれると言う安心感です。どんなことでも、打ち明けてもらえるような人間になれるように子どもに寄り添う良きリーダーとして日々子どもたちと関わっていきたいと思います。

2つ目に褒め方についてです。この本には、3種類の褒め方について書かれてありどれが正解かと言うように記されています。
① おざなり褒め…すごいね!上手!など具体性のない褒め方
② 人中心褒め…性格や能力・外見といった表面上の特徴を中心に褒める方法(優しいね・頭がいいね・かわいいねなど)
③ プロセス褒め…努力・過程・試行錯誤した手順を中心に褒める方法(頑張って最後までやり切ったね、失敗しても諦めなかったね、いろんな方法を試したねなど)
体操教室でありがちな褒め方は、①のおざなり褒めだと思います。おざなり褒めのデメリットは、褒められなくなるとやらなくなると言うことです。褒められないならもう嫌だと言う思考に陥りやすいのが、おざなり褒めの特徴だそうです。一見悪くないように思いますが、子どもの成長に大切なのは、成果よりプロセス、そして具体的に、それを質問していくことが大切だそうです。この本での正解は、③のプロセス褒めです。僕たちが、よく使用する「すごい!」から脱却し、質問形式でプロセスを導き出してみたいと思います。大切なのは、子ども自身がどう感じたか、どう思ったかと言うことです。質問するときは、「楽しかった?」など「はい」「いいえ」で答えられるような広がりのない選択回答式の質問を避け質問をしていきたいと思います。ただ子どもからの返答がないと心地が悪かったりするのでなぜか褒めようとしているのに罪悪感を覚えたりすることもあるので、使ってしまいがちなのが①ですが、この本では、本来子供が求めているのは、評価ではなく、何かを達成したとき、新しいことを発見したとき、嬉しいことがあったときに、大好きな両親や先生とそれを共有することだと書いてあります。しかし、本当にすごいと思ったら「すごい!」もOKのようです。全てを否定しているわけではないのですが、モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育方針で結果を出していくためには、プロセスを褒める方法が有効だとわかりました。褒め方にも分類があり、それを使い分けて指導ができるならば子どもたちが一番成長できる方法で実践していきたいと思いました。

3つ目に「無条件子育て」を通し、プロセス褒めを実践していくにあたり、大切になってくるのが、傾聴姿勢についてです。子どもがのびのび育つためには、アクティブ・リスニングが大切だそうです。アクティブ・リスニングは、話し手に対して100%の注意を向けて、その人の話を足し算や引き算することなく、無条件に聞き入れることです。否定されないことが、自分で考える力に繋がるのでアクティブ・リスニングが大切だと書かれていました。ポイントとなる部分は、(1)相手の正面に座ること(2)相手に体を傾けること(3)アクティブ・リスニングをするときにジャッジ(判定)しない。解決してあげようとしないこと。話をそらさないこと。が大切なんだそうです。

この本には、実際のロールプレイングや、こんな時はどうなのか?などのQ&Aも書かれてあり、とても実用的ですごくリアルな内容でした。その他にも、褒め方の違いによる驚きの研究結果なども書かれています。子どもと関わる上で大切なのは、経験もそうですが、今回学ばせてもらったように技術・テクニックです。それを、自分のスキルとして身につかせるために目標を設定し、指導者として、これからも成長していきたいと思います。僕は、指導歴で言うと今年、11年目になります。だいぶ時も経ちました笑。私事ではありますが、先月には、第二子となる息子も誕生しました。子どもと関わることが体操教室以外でもあり、自分の子どもの成長もそうですが、自分自身も子どもからたくさんのことを教えてもらっています。それと大切なパートナーである妻からもです。だから毎日自問自答です。親としてある前に、一人の人間として成長していくことを忘れず、1日1日を過ごし、精進していきたいと思います。そして、2人目の親となり思うことが沢山ありますが、一言で言うと世のお父さんお母さんは本当に偉大だと言うことです。娘は、今月で2歳になりました。少しずつ喋れるようになってはきましたが、甘えんぼうで困ることも沢山あります。生まれたばかりの赤ん坊にやきもちを焼くことも日常茶飯事です。それを乗り越え、そして体操教室に通わせてくれている会員の保護者の皆様には、本当に頭が上がりません。心からすごいなあと尊敬しています。これからも指導者として成長していくために日々努力していきたいと思います。そして、体操教室指導者のプロとして恥ずかしくないようこれからも常に成長し続け、子どもたちには、今ある最善を尽くし、教室指導に入らせていただきたいと思います。

2022年度に入り年間の4分の1が早くも経過しようとしております。昨年より引き続き継続していただいている会員様は元より、今年度からご入会の会員様、今年度も徳洲会かまくら体操クラブをよろしくお願いいたします。

徳洲会かまくら体操クラブ
井上 翔

皆様!明けましておめでとうございます🌅🎍本年もよろしくお願いいたします!2022年が皆様にとって良い年になりますように😌本日から体操教室スタートしました!
06/01/2022

皆様!
明けましておめでとうございます🌅🎍
本年もよろしくお願いいたします!
2022年が皆様にとって良い年になりますように😌

本日から体操教室スタートしました!

27/10/2021

【お知らせ】
10月28日から31日まで
体操教室はお休みです
お問合せはメールで お願いいたします

徳洲会かまくら体操クラブの来島先生が現在行われている世界体操,世界新体操のTV CMに出演中です!いつもかっこいいのにスーツ姿での技披露!そしてユーモアのある名刺交換!必見ですよ!笑笑そして世界体操には徳洲会から米倉選手が出場しています!応...
20/10/2021

徳洲会かまくら体操クラブの来島先生が現在行われている世界体操,世界新体操のTV CMに出演中です!
いつもかっこいいのにスーツ姿での技披露!

そしてユーモアのある名刺交換!

必見ですよ!笑笑

そして世界体操には徳洲会から米倉選手が出場しています!応援よろしくお願いします!

#世界体操

#徳洲会かまくら体操クラブ
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#来島先生
#米倉英信

“名刺交換で世界体操・世界新体操🤸‍♀️ いよいよ明日、21日は女子個人総合! 🇯🇵日本からは畠田瞳選手が出場✨ みんなで選手にエールを送ろう💖 #福岡 #北九州 https://t.co/IOmWnAB5WZ”

㊗️米倉英信選手世界選手権出場決定!!この度10月に行われる北九州での世界選手権に徳洲会体操クラブから米倉英信選手の出場が決まりました!かまくら体操クラブで米倉選手に直撃しインタビューしました!その様子をInstagramにて上げております...
03/09/2021

㊗️米倉英信選手
世界選手権出場決定!!

この度10月に行われる北九州での世界選手権に徳洲会体操クラブから米倉英信選手の出場が決まりました!

かまくら体操クラブで米倉選手に直撃し
インタビューしました!

その様子をInstagramにて上げております!
子どもたちに向けてのメッセージもありますので是非ご覧ください!

https://www.instagram.com/tv/CTUlhiuhmig/?utm_medium=copy_link

住所

梶原560/5
Kamakura-shi, Kanagawa
247-0063

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