ドーピング防止・アスリートサポート~エンゼル薬局田口店~

ドーピング防止・アスリートサポート~エンゼル薬局田口店~ アンチ・ドーピング活動推進委員
JADA公認スポーツファーマシスト(アンチ?

[ドーピング防止対策の方法][最新情報のお知らせ][薬によるコンディショニングへの影響]などの情報をお届けします。
[ドーピングの問い合わせ][公認スポーツファーマシストによる個人・チームサポートのご相談][部活・合宿等での出前講座]などもお受けしています。

こんなことはありませんか?
『この薬や治療はドーピングで禁止されている?』
『このサプリメントは使ってもいい?』
『薬やサプリメントによるコンディショニング・健康への影響はない?』
『医療機関受診に際しての注意事項を聞きたい‼』
『普段からのドーピング防止対策方法が知りたい‼』
『スポーツ活動中や合宿所での感染症対策を教えて欲しい‼』
『チームに来て話してもらえない?』
ぜひお気軽にご連絡下さい。

お問い合わせ・ご相談は下記お問い合わせフォームからどうぞ‼
https://docs.google.com/forms/d/e/1FA

IpQLSe2HBxYpvYFWNrzf3GDeIbKL05P779l3YIE34xfEVTFW7X-ug/viewform?usp=sf_link
※1日経っても返答がない場合は、Facebook【メッセージを送信】からご連絡下さい。

また、LINEアカウントからの問い合わせも可能です。こちらもご活用下さい。
〜アンチ・ドーピングホットライン(エンゼル薬局田口店)LINEアカウント〜
LINE ID:
URL:https://lin.ee/lrTFc2u

~禁止表国際基準についてver.16~スポーツにおける禁止物質と方法を示した「2026年禁止表国際基準(日本語版)」がJADAより公開されました。⚠ 2026年1月1日施行です!選手の皆さん、誤った使用を防ぐために必ず確認を。メディカルスタ...
25/12/2025

~禁止表国際基準についてver.16~
スポーツにおける禁止物質と方法を示した「2026年禁止表国際基準(日本語版)」がJADAより公開されました。

⚠ 2026年1月1日施行です!

選手の皆さん、誤った使用を防ぐために必ず確認を。
メディカルスタッフの皆様も、最新の国際基準を把握し、サポートにお役立てください。

詳細はこちら👇
2026年禁止表国際基準(日本語版)を公開しました(JADA)2025年11月28日
https://www.playtruejapan.org/topics/2025/000751.html

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~禁止表国際基準についてver.15~世界アンチ・ドーピング機関(WADA)より、「2026年禁止表国際基準」 が公開されました。日本語版は2025年12月頃に公開予定です。英語版ではありますが、最新の動向を把握するためにも、ぜひ一度ご確認...
08/10/2025

~禁止表国際基準についてver.15~
世界アンチ・ドーピング機関(WADA)より、「2026年禁止表国際基準」 が公開されました。
日本語版は2025年12月頃に公開予定です。

英語版ではありますが、最新の動向を把握するためにも、ぜひ一度ご確認ください。
※資料は公式翻訳ではなく、参考として作成したものです。ご了承ください。

今回の改定ポイント:
・吸入薬や採血、糖質コルチコイド に関する一部修正
・一酸化炭素(CO)使用の禁止 が新たに追加

⚠ 2026年1月1日から施行 となります。

アスリートの皆さんは、誤った使用を防ぐためにも内容を必ず確認してください。
また、メディカルスタッフの皆様も、最新の国際基準を理解し、サポートにご活用ください。

📄 詳細はこちら👇
https://www.playtruejapan.org/topics/2025/000747.html

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~ドーピング検査についてver.14~🏔️ ミラノ・コルティナ2026 冬季五輪:アンチ・ドーピングのポイント 🏂ミラノ・コルティナ2026冬季五輪に参加するアスリート・関係者のみなさんへ。大会に向けたアンチ・ドーピング情報をまとめました!...
10/09/2025

~ドーピング検査についてver.14~
🏔️ ミラノ・コルティナ2026 冬季五輪:アンチ・ドーピングのポイント 🏂
ミラノ・コルティナ2026冬季五輪に参加するアスリート・関係者のみなさんへ。
大会に向けたアンチ・ドーピング情報をまとめました!

✅ 禁止物質リスト
• ミラノ・コルティナ2026冬季五輪では、2026年禁止表国際基準が適用されます
• WADAウェブサイトで2025年10月1日までに公開され、2026年1月1日に発効。

✅ TUE(治療使用特例)
• IOC承認済みTUEはミラノ・コルティナ大会でも有効
• NADOまたはIFから付与されADAMSに登録されているTUEは自動承認
• IOCが承認しない場合、WADAにのみ不服申立可能
• 大会期間中にTUEが必要な場合は事前に申請を

✅ 居場所提出
• RTP登録アスリートは常に居場所情報を提出
• 宿泊情報はNOCとITAで共有されています

✅ 医薬品の持ち込み
• 自国からの持ち込みは税関や大会組織委員会が配布する Customs and Freight Guideを確認しましょう
• 不明な場合はNOCへ相談

✅ 略語
◇WADA(World Anti-Doping Agency)
 世界アンチ・ドーピング機構
◇ITA(The International Testing Agency)
 国際オリンピック委員会(IOC)が不正防止を目的に設立した国際検査機関
◇IF(International Federation)
 国際競技連盟
◇NADO(National Anti-Doping Organizations)
 国内アンチ・ドーピング機関
◇IOC(International Olympic Committee)
 国際オリンピック委員会
◇NOC(National Olympic Committee)
 国内オリンピック委員会
◇ADAMS(Anti-Doping Administration and Management System)
 アンチ・ドーピング管理運営システム
◇RTP/TP(Registered Testing Pool/Testing Pool)アスリート
 検査対象者登録リスト

💡 ワンポイントコメント
・TUEは事前に確認を:必要な薬が大会で認められるか、事前にチェックしておきましょう。
・持ち込み薬は必ずチェック:特に海外から持ち込む場合は、税関・大会ガイドの確認と、NOCへの相談を忘れずに。
・医療チームとの連携を:体調管理や薬の使用については、チームドクターやスポーツファーマシストと相談して安全を確保しましょう。

✅ クリーンで安全な大会のために、みんなでルールを守りましょう!

詳細はこちらを
Eラーニング「ADEL」 ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックADEL(Japanese)コース
https://www.realchampion.jp/resources/000332.html

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WADAが内容を構築し、グローバルに運用するアンチ・ドーピングeラーニングシステ...

~違反事例から学ぶver.5~19歳の日本国籍テニス選手(母国語は英語)が咳止めの市販薬を使用し、違反となる事例が発生しました。今回はこちらを読み解いていきたいと思います。選手自身は日本語ラベルを理解できず、母親や薬剤師の助言に頼って薬を選...
04/09/2025

~違反事例から学ぶver.5~

19歳の日本国籍テニス選手(母国語は英語)が咳止めの市販薬を使用し、違反となる事例が発生しました。
今回はこちらを読み解いていきたいと思います。

選手自身は日本語ラベルを理解できず、母親や薬剤師の助言に頼って薬を選定しました。
薬剤師は「ホルモンやステロイドを含まない薬」を希望する母親のリクエストに沿って推奨しましたが、禁止成分は見落とされていました。また、滞在先がトーナメントホテルではなくAirbnbであったため、医療専門家や大会関係者に相談する機会もありませんでした。

この事例から学べる大切なポイントは 「誰がアンチ・ドーピングの専門家か」 です。

選手が相談すべき専門家は、スポーツドクター、スポーツファーマシスト、アンチ・ドーピング機構担当者、競技団体の医事委員会などです。

さらに、最終確認は必ず自分自身で行うこと が重要です。WADA禁止表やGlobal DROで成分を調べる習慣が、キャリアと健康を守ります。

💡 違反の有無は、意図の有無に関わらずアスリート本人が責任を負うため、信頼できる専門家の助言と自己確認の両方 が不可欠です。

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🏃‍♂️~アンチドーピング教育について ver.6~🧪先日、インターハイ陸上の会場で、アンチ・ドーピングのアウトリーチ活動を行ってきました。高校生にこうした話をすると、あまりピンと来ない様子も多いのが正直なところです🤔しかし、高校生が出場す...
30/07/2025

🏃‍♂️~アンチドーピング教育について ver.6~🧪
先日、インターハイ陸上の会場で、アンチ・ドーピングのアウトリーチ活動を行ってきました。
高校生にこうした話をすると、あまりピンと来ない様子も多いのが正直なところです🤔

しかし、高校生が出場する大会でもドーピング検査は実施されています🧴🩺
国スポ、インターハイ、高専大会、ジュニアオリンピック、U20全国大会などがその例です。
過去にはユース大会や学生対抗戦での違反事例も報告されています⚠️

特に、ジュニア期はぐっと伸びる時期📈
地域大会で頑張っていた選手が、急に全国大会に出ることも珍しくありません。
そのタイミングで検査対象になる可能性があることは、意外と知られていないように感じます👀

実際、今回の活動中にも顧問の先生から
「これまではそういった機会がなかったので、正直そこまで意識していなかった。
でも、アンダー世代の全国大会に出場が決まり、どんな対策が必要か気になって…」
というご相談がありました🗣️🏃‍♀️💡
こうした声に触れると、日常の中で自然に情報を共有できる環境の大切さを改めて実感しました。

学校で学ぶ機会もありますが、アンチ・ドーピングは専門性が高い分野です📚
周囲の大人が少し声をかけたり、気を配るだけでも、理解のきっかけになります💬✨

また、今年のインターハイ男子100mでは10秒00の高校新記録(U18世界歴代最高)が出ました🏅🌏
9月の東京2025世界陸上の参加標準を突破したこの記録は、高校生のステージが一気に世界へつながる可能性を示した出来事でもあります🌍🚀
中には日本選手権に出ている高校生もいて、ドーピング検査は「遠い話」ではありません。

私たち大人が少し意識を向けることで、選手たちにも自然とアンチ・ドーピングが身近に感じられるようになるのではと思っています🫱
「いつか」ではなく「いま」から意識してもらえるように、これからもサポートを続けていきたいと思います。

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~違反事例から学ぶver.4~JADA(日本アンチ・ドーピング機構)より公開されている「ドーピング規則違反決定通知書」を読み解いていきます。今回は、大学生アスリートによる違反事例です。この選手は、大学での簡単な講義や国体の際に配布されたJA...
16/07/2025

~違反事例から学ぶver.4~

JADA(日本アンチ・ドーピング機構)より公開されている「ドーピング規則違反決定通知書」を読み解いていきます。

今回は、大学生アスリートによる違反事例です。

この選手は、大学での簡単な講義や国体の際に配布されたJADAの冊子を読んだ程度で、ドーピング検査を初めて受けました。
しかし、「競技者としての責務を十分に果たしていなかった」と判断され、当初は2年間の資格停止処分(のちに仲裁で14か月へ短縮)が科されました。

🎯ポイントは、「知らなかった」では済まされないということ。
大学生アスリートの違反は過去にも複数例あり、特に競技レベルが上がるタイミングは要注意です。
いつ検査対象になってもおかしくない時期だからこそ、日ごろからの意識と準備が大切です。

🏃‍♂️競技の一部として、クリーンに戦う準備も忘れずに!
自分を守るために、正しい知識を身につけておきましょう!

📄詳細はこちら
👉 JADA決定文書
https://www.playtruejapan.org/topics/2025/000725.html
👉 日本スポーツ仲裁機構の判断文書
https://www.jsaa.jp/award/DP-2024-001.html

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公益財団法人日本スポーツ仲裁機構

~アンチドーピング教育についてver.5~しばらく投稿が途絶えてしまい、申し訳ありません。この間、アスリートのサポートに注力しており、情報発信にまで手が回らない状況が続いていました。今後はまた、自分のペースで少しずつ発信を再開していきたいと...
18/06/2025

~アンチドーピング教育についてver.5~

しばらく投稿が途絶えてしまい、申し訳ありません。
この間、アスリートのサポートに注力しており、情報発信にまで手が回らない状況が続いていました。

今後はまた、自分のペースで少しずつ発信を再開していきたいと思っています。
あらためて、どうぞよろしくお願いいたします。

さて今回は、国際スポーツ界に大きな波紋を広げている
「エンハンスト・ゲームズ(Enhanced Games)」について取り上げます。

このテーマは、アンチ・ドーピングの意義やスポーツの倫理性を改めて考えるうえで、非常に重要な問題を提起しています。

🔴 “進化”か、それとも危機か?
2026年5月、米ラスベガスで開催予定のスポーツ大会「エンハンスト・ゲームズ」。
この大会は、なんとドーピング(禁止薬物)の使用を容認するという、かつてない方針を掲げています。
運営側は「科学の力で人間の限界を押し広げる」として、医師の管理下での薬物使用を認め、競技の“進化”を目指すとしています。
一方で、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)は「極めて危険で無責任」と強く非難。健康や倫理性への懸念が高まっています。

💊 医療の視点から見た懸念事項:
1️⃣ 健康被害のリスク
ステロイドやホルモン剤の使用は、心疾患、肝障害、精神的影響など深刻な副作用を伴うことがあります。
2️⃣ 薬を使わないと勝てない?
努力やトレーニングが軽視され、「薬ありきの競技」になる懸念があります。
3️⃣ 合法 ≠ 倫理的に正しい
たとえ医療現場で認められている薬でも、健常な選手が使うことには、別の意味でのリスクと責任が伴います。

🌍 世界の対応も加速中:
• WADA:アメリカ当局に大会の開催阻止を要請
• 世界水泳連盟(WA):関係者を即時処分対象に
• 日本水泳連盟:国際的な対応に準じ、厳正な姿勢を表明
• 世界陸連:出場選手に資格停止処分の方針

👩‍⚕️ 私たち医療者の役割
「選択の自由」や「商業性」の名のもとに、ドーピング容認が広がる可能性もあります。
アスリートの健康とスポーツのフェアネス(公平性)を守るために、私たちは情報発信や教育、現場での支援を通じて、健全な競技環境を支える必要があります。

このエンハンスト・ゲームズをきっかけに、
「なぜアンチ・ドーピングが必要なのか」を、改めて考える機会としたいものです。

🔗 参考リンク:
🔹 Enhanced Games 公式サイト https://www.enhanced.com/
🔹 WADA公式声明「危険かつ無責任」 https://www.wada-ama.org/en/news/wada-condemns-enhanced-games-dangerous-and-irresponsible
🔹 World Aquatics公式発表 https://www.worldaquatics.com/news/4277567/world-aquatics-bureau-bylaw-protect-sport-from-enablers-of-doped-sport

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#アンチドーピング教育について

22/01/2025

~違反事例から学ぶver.3~
昨日、JADAより直近のドーピング規則違反決定通知書が公開されました。
今回は違反事例を読み解いていきたいと思います。

本事例は
“市販薬の使用が原因で禁止物質が検出された”事例です。

【経緯】
1.選手は全国大会に出場。
2.大会中のドーピング検査で尿から「メチルエフェドリン」が検出される。
3.大会前日と当日に体調不良のため服用した風邪薬(市販薬)が原因と考えることが合理的であると判断。

【問われた点】
・市販薬の成分を確認しなかった点。
・ドーピング・コントロール・フォームに薬の使用を申告していたが、禁止物質に関する確認や専門家への相談が不十分だった点。

【考慮すべき事情】
ドーピング・コントロール・フォームに薬の使用を申告していたため、違反の原因は市販薬の使用によるものであると考えることが合理的であり、意図的ではないと判断された。
➡禁止物質の有無にかかわらずドーピング・コントロール・フォームに7日以内の薬・サプリメントを漏れなく記入することが大事です。

○本事例は、市販薬の禁止物質含有についての知識不足や確認の怠りが要因となり、違反につながった事例です。
選手個人だけでなく、チームや関係者も薬物使用前の確認や教育の重要性を再認識すべき教訓といえます。
今後、特にアスリートが使用する医薬品や市販薬に関する適切な情報提供や研修の強化が必要と思われます。

★エンゼル薬局からのお知らせ★
エンゼル薬局では、公認スポーツファーマシストによる アンチ・ドーピング研修 を実施しています!
部活動・合宿・スタッフ研修での 出前講座 にも対応可能です。
個人・チームを問わずお気軽にお問い合わせください!

全文は決定通知書をご確認ください。
JADA公式WEBサイトへのリンク
https.www.playtruejapan.org/
TOPICS一覧>2025.1.21違反に関する決定>2023-012事件 決定について

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~禁止表国際基準についてver.14~スポーツにおける禁止物質と方法を示した「2025年禁止表国際基準(日本語版)」がJADAより公開されました。今回の改定では、吸入薬 や 献血 に関する一部修正が加えられています。⚠ 2025年1月1日施...
18/12/2024

~禁止表国際基準についてver.14~
スポーツにおける禁止物質と方法を示した「2025年禁止表国際基準(日本語版)」がJADAより公開されました。

今回の改定では、吸入薬 や 献血 に関する一部修正が加えられています。
⚠ 2025年1月1日施行です!

選手の皆さん、誤った使用を防ぐために必ず確認を。
メディカルスタッフの皆様も、最新の国際基準を把握し、サポートにお役立てください。

詳細はこちら👇
2025年禁止表国際基準(日本語版)を公開しました(JADA)2024年11月28日
https://www.playtruejapan.org/topics/2024/000709.html

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07/11/2024

~新ポスター掲示のお知らせ📢~
当薬局では、スポーツ庁から届いた「スポーツにおける医薬品の不適切使用防止」に関するポスターを掲示しています!🎯

スポーツや運動を楽しむ多くの方々に、安全性を確保し、医薬品の正しい使用を広めるための取り組みです。
特に、日常の健康維持やパフォーマンス向上を目指している皆様にとって、医薬品の不適切な使用にはリスクが伴います。💊⚠️

アンチ・ドーピングの知見を活かし、私たちも医薬品の正しい理解を深めるお手伝いをしたいと考えています。
正しい知識を持って、安全で楽しいスポーツライフを送りましょう!🏃‍♂️🏊‍♀️⚽

#医薬品の適正使用 #アンチドーピング #安全なスポーツライフ #スポーツファーマシー

住所

Higashihiroshima-shi, Hiroshima
7390036

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