プロコーチ 伊藤豪

プロコーチ 伊藤豪 TICEコーチング認定取得、TPIEディプロマ認定、共感型コーチング

認知科学に基づく自己実現コーチ、マインドセット強化コーチ

https://coach-itogo.com

09/06/2022

【ゴール(目標)を設定する必要性を理論的に説明】

【豆知識】【コーチの語源】「私は、コーチです」と言っているにもかかわらず、「コーチ」の語源を知らない人が、なんと多いことか。そんなことでは、チコちゃんに、「ボ~っと生きてんじゃね~!!」と怒られますよ。「コーチ」の語源は何か?語源は「馬車」...
26/05/2022

【豆知識】【コーチの語源】

「私は、コーチです」と言っているにもかかわらず、「コーチ」の語源を知らない人が、なんと多いことか。

そんなことでは、チコちゃんに、「ボ~っと生きてんじゃね~!!」と怒られますよ。

「コーチ」の語源は何か?

語源は「馬車」です。

ハンガリーに「コチ」という村があって、そこで作られていた馬車は、非常に乗り心地が良く、当時のヨーロッパにおいて、とても人気だったそうです。

なんでも、サスペンションが付いていない馬車が主流だった時代において、サスペンションを付けた馬車を作ったため、他の馬車と比べると、非常に乗り心地が良く、当時の貴族たちは、それを愛用していたそうです。

その馬車を「コチ村で作られている馬車」ということで、「コーチ」と呼んでいたそうです。

馬車は、人や荷物を、目的地に送り届けるものです。

そこから、人を目的地に送り届ける人(目標達成に導く人、自己実現に導く人等)を、「コーチ」と呼ぶようになったそうです。

イギリスでは、一時期、家庭教師のことをコーチと呼んでいたこともあったそうです。

いわゆる「コーチング」を行なっている人は、クライアントさんをゴール達成に導く人です。

目的地に導く。そういう意味で、「コーチ」なのです。

※ちなみに、バッグのブランドのコーチのロゴは、馬車ですよね。

本日21:00~Facebook Liveやります。テーマは、分かっているようで、実際には分かっていない「マインドセット」についてです。「マインドセットって大事だよね」「そうだよね」「でも…、マインドセットって、そもそもなんだっけ?」※ライ...
19/05/2022

本日21:00~

Facebook Liveやります。

テーマは、分かっているようで、実際には分かっていない「マインドセット」についてです。

「マインドセットって大事だよね」
「そうだよね」

「でも…、
マインドセットって、そもそもなんだっけ?」

※ライブ中のコメント、お待ちしております。
気楽にコメントしてくださいね。

【正しいセルフトーク】「あれも、やらないといけない」し、「これも、やらないといけない」し、「やることがいっぱいあって、大変だなぁ」今日の朝、私は、そう考えていました。ですが、すぐに気づきました。「それは、正しいセルフトークじゃないな」「やら...
05/05/2022

【正しいセルフトーク】

「あれも、やらないといけない」し、「これも、やらないといけない」し、「やることがいっぱいあって、大変だなぁ」

今日の朝、私は、そう考えていました。

ですが、すぐに気づきました。

「それは、正しいセルフトークじゃないな」

「やらないといけない」とは、「本当は、やりたくないけど、やらなければいけない」ということなので、無意識のレベルでは、「本当は、やりたくない」と考えることになります。

また、「大変だなぁ」と考えるのも同じで、無意識のレベルでは、「大変なことを、やらなければならない」と考えることになります。

なので、そのようなセルフトークをしていると、気分が重くなり、軽快に作業ができなくなります。

なので、このようなときは、次のように言い換えることが必要になります。

「あれもやりたいし、これもやりたいし、やりたいことが沢山あって最高だなぁ」

意識して、このようなセルフトークをすることが大事ということです。

これが、「正しいマインドの使い方」ということです。

意識して、このようなポジティブなセルフトークをしていると、気持ちが軽くなります。

そして、軽快に作業ができるようになります。

重要なのは、自分のゴール達成につながるように、セルフトークをコントロールすることです。

「正しいマインドの使い方をする」

これは、ゴール達成する上で、とても重要なことなので、是非、覚えておいてください。

【ルビンの壷!?見たことありますか?】下の画像が、ルビンの壷ですが、あなたは、見たことがありますか?黒い部分にフォーカスすると「壷」に見えるし、白い部分にフォーカスすると、「顔を向き合わせた二人の横顔」に見えます。「だまし絵」なんて呼ばれる...
27/04/2022

【ルビンの壷!?見たことありますか?】

下の画像が、ルビンの壷ですが、あなたは、見たことがありますか?

黒い部分にフォーカスすると「壷」に見えるし、白い部分にフォーカスすると、「顔を向き合わせた二人の横顔」に見えます。

「だまし絵」なんて呼ばれることもあるこの絵ですが、この絵から、コーチング的に面白いことが分かります。

「壷の絵」として見ているときは、「二人の横顔」は見えません。

逆に、「二人の横顔」を見ているときは、「壷の絵」は見えません。

無理やり両方を見ようとすると、両方がぼやけてしまいます。

このことから、「人間は、一つのゲシュタルトしか持つことができない」ということが分かるのです。

つまり、人間は、「自分は、その目標を達成することができる」と思っているときは、「自分は、その目標を達成することはできない」という感覚はありませんし、逆に、「自分は、その目標を達成することができない」と思っているときは、「自分は、その目標を達成することができる」という感覚はないのです。

つまり、目標を達成する上で、「自分は、その目標を達成することができる」と思えることはとても重要なので、意識して、そう思えるようにする必要があるということです。

「自分は、その目標を達成することができる」と思っていれば、それを達成する可能性は高まります。

逆に、「自分は、その目標を達成することができない」と思っているなら、それを達成する可能性は、低くなります。

また、「目標達成できる」と思ったり、「やっぱり無理かも」と思ったりしているなら、やはり、それを達成する可能性は低くなります。

なので、意識して、「自分は、その目標を達成することができる」と思えるようになる必要があるのです。

これが、「正しいマインドの使い方をする」ということです。

ルビンの壷の絵でいうと、「壷の絵」を見ているときはそれに集中して、「二人の横顔」が見えないようにするのです。

意識しないと、それはできませんよね?

なので、もしあなたが、何らかの目標や目的を持っているなら、「自分は、それを達成することができる」と、常に思うようにしてください。

そうすれば、それが達成できる可能性は、確実に高まることになります。

24/04/2022

間違ったら大変。本心からやりたいこと。

あなたは、自分が本心からやりたいことをやっていますか?

こんにちは、プロコーチの伊藤豪です。

コーチングでは、ゴール(目的)を設定するということをしますが、ゴールを設定するときは、「自分が本心から達成したいこと」をゴールに設定します。

たとえ、ゴールを達成したとしても、それが「本心からやりたいこと」でなかったら、「達成したのはいいけど、幸せを感じることができない」ということになります。

なので、「本心からやりたいこと」をゴールに設定するというのは、根本的に重要になります。超絶に重要ということです。

ですが、ほとんどの人は、「自分が本心からやりたいこと」が何なのか分からないようです。

ほとんどの人は分からないだけでなく、それを真剣に考えたことがないようです。

大抵の人が持っている「自分が本心からやりたいこと」は、世間の一般的な価値観に当てはめて考えたものや、親の影響を受けたものがほとんどです。

ですが、それを達成したとしても、幸せを感じることはできませんし、おそらく、達成する前から、その意欲は低下すると思います。

それは、当然のことです。

「自分が望んでいないこと」をやっているため、そうなってしまうのです。

そこで、ちょっと考えてみましょう。

自分は、「本心からやりたいこと」をやっているのか?

「自分が本心からやりたいこと」を知る上で有効なのは、「誰にも譲りたくない自分の価値観」を知ることです。

あなたの中にある、「これだけは絶対に譲れない」というものは何ですか?

人に教える必要はないので、自分の本心から湧いてくる「これだけは絶対に譲れないもの」を考えてみましょう。

それは、あなたにとって、とても重要な「価値観」である可能性が高いです。

その「価値観」に則ったもので、自分がやりたいことが、「自分が本心からやりたいこと」である可能性がありす。

また、「これだけは絶対にやりたくない」というのを考えるのも有効です。

「これだけは絶対にやりたくない」ということは、それは、あなたの「価値観」に反している可能性が高いです。

なので、その「価値観」に則ったもので、自分がやりたいことを考えると、「自分が本心からやりたいこと」を見つけられる可能性があります。

これら以外にも、やり方はありますが、いずれにしろ、「自分が本心からやりたいこと」を知ることは、とても重要なので、時々考えてみることをお勧めします。

「達成したのはいいけど、幸せを感じることができない」ということになってしまったら、時間、お金、労力が、もったいないですから。

あなたにとって重要な「価値観」を知りましょう。

そして、「自分が本心からやりたいこと」を見つけましょう。

21/04/2022

「3:7」!? 何の数字?

こんにちは、プロコーチの伊藤豪です。

最近、ちょっとだけ、記事を書いていませんでしたが、それには理由があります。

それは、最近、新しいことを学び始めたからです。

何を学んでいるかというと、それは、コーチングです。

私は、もともと、TICEコーチングの認定を受けていますが、それとは少し違ったコーチングで、普段意識していない「自分が本当に大切にしている価値観」を見つめ直し、自己理解を深める上で、また、相手を深く理解する上でも、非常に有効だと感じています。

もちろん、他にも色々素晴らしいところがあります。

私は、人をより良い状態にすることに関心があるので、とても面白いです。

さて、それでは、今日の本題です。

今日の話は、「3:7」です。

この数字、何か分かりますか?

年配の男性なら髪型(七三分け)を思い浮かべるかもしれませんね(笑い)。

割合としては正しいですが、髪型のことではありません。

「3:7」、これは、インプットとアウトプットの割合のことです。

何かを学ぶときに、記事を読む、話を聴くなどの「情報収集(情報のインプット)」が3割で、頭に入れたことを紙に書いたり、人に説明したりするなどの「情報を吐き出す作業」を7割にすると、効率よく学べるということです。

テキスト、本、記事等を読んで、その時は分かった気がしても、それだけでは理解は浅く、アウトプットすることによって、その内容が頭の中で「まとまる」、理解が深まるということです。

私の感覚だと、本を読んでいる最中や読んだ後に、頭の中で、あれこれと考えて「読んだ内容をまとめる」というのも効果があると思います。

以前、私は、「ひとり言」を言っている自分に気づいたことがあります。

どんな「ひとり言」かというと、その時勉強していたことを人に説明する「ひとり言」でした。

「ハッ!?」と気づいたら、「人に説明するひとり言」を数分間していました。

一瞬、そんな自分を「ちょっと怖い」「ちょっとキモイ」と思いましたが、よく考えると、「ひとり言」を言うことによって、自分の考えがまとまっていることに気づいたので、そのまま気にしないで「人に説明するひとり言」を続けていました。

「人に説明するひとり言」の中で、上手く説明できない箇所があると、改めて本を読み返すなどしていたので、理解が深まり、考えも一層まとまっていきました。

「ひとり言」も、考えをまとめ、理解を深める上で有効だということです。

あなたも、何かを学んだら、意識してアウトプットしてみてはどうでしょう。

紙に書く、人に話す、記事を書く等すると、より一層考えがまとまり、理解が深まることでしょう。

もちろん「ひとり言」でも大丈夫です。

ただし、「ひとり言」を言うときには、注意してほしいことがあります。

それは、必ず、周りに誰もいないことを確認してから「ひとり言」を言うということです。

誰かに見られて、「この人怖い」「キモイ」と思われても、自己責任でお願いしますね(笑)。

14/04/2022

現状を打開するための情報収集

こんにちは、プロコーチの伊藤豪です。

つい先日、私は、今取り組んでいる活動について、あれこれと考えていました。

今後どのように展開していけばいいのか。

そもそも自分の強みや特徴は何なのか。

自分のどの能力を生かすのがいいのか等を考えていました。

考えても、なかなか答えが見つからなかったので、私は、ひとまず考えるのを止め、別のことをすることにしました。

情報収集です。

人間は、基本的に、自分の知っていることしか認識できません。

全ての人にはRASという機能が備わっていますが、RASは、その人にとって重要な情報は認識し、重要でない情報は認識しないように機能しているので、そうなってしまうのです。

ですから、たとえ、ひたすら考えたとしても、基本的には、今の知識で考えられること、もしくは、今の知識の延長線上にあることしか思いつきません。

なので、ブレイクスルーするためには、今まで持っていなかった知識を得ることが、とても重要になります。

ただし、この場合、自分の頭で、どの知識が必要かを考えてしまうと、今持っている知識と、さほど変わらない知識しか得られないので、信頼できる人に意見を求めたり、意識して今の自分とは違う観点や主張の情報に触れたり、完全にランダムに情報を収集したりすることが必要になります。

今回の私は、まず「信頼できる人に意見を求める」ということをしました。

私は、主張や立場が違う5人の意見を聞きました。

彼らの意見を聞き、自分でもいろいろ情報収集をし、あれこれ考えているうちに、次第に、これからの展望が、見えてきました。

ゴール設定ができている状態(目的を明確に持っている状態)で、色々な情報を自分に取り入れていると、徐々に、ゴール達成に関連する情報を見つけることができるのです。

もし、あなたが、「今何をすればいいのか分からない」「これから、どうすればいいのか分からない」と思っているのなら、まず、しっかりとゴール(目標)を設定し、そして、いろんな形で様々な情報を収集し、あれこれと考えてみてください。

そうすれば、今の状況を打開する、いいアイディアが思いつくと思います。

12/04/2022

苦手を克服しても無意味!?

こんにちは、プロコーチの伊藤豪です。

「苦手を克服するよりも、得意なことを伸ばす方がいい」という考えがありますが、あなたは、どう思いますか?

私も、その通りだと思います。

苦手なことを克服する時間があったら、その時間を、得意なことを伸ばすことに使った方がいいと思います。基本的には。

ですが、それは、あくまで「基本的には」であって、絶対にそうと言うことではありません。

場合によっては、苦手を克服することによって、人生が激変することもあります。

「自分はパソコンが苦手」と思っていて、パソコンをあまり活用していない人が、パソコンの使い方を覚えたら、今よりも、様々な情報に触れることができるようになるし、色々な作業ができるようになります。

人に話しかけるのが苦手な人が、普通に話しかけられるようになったら、交友関係が劇的に広がります。

自動車を運転するのが苦手な人が、普通に運転できるようになったら、行動範囲が劇的に広がります。

人には、それぞれ先天的に備わった資質があるので、全ての人に「向き」「不向き」、「得手」「不得手」があります。

なので、基本的には、苦手なことがあっても、それは気にせず、自分に合っていること、自分の得意なことをした方がいいと思います。

ですが、苦手を克服することも、選択肢の一つに持っておいた方がいいと思います。

自分の活動を著しく妨げているような「苦手」だったら、本気で克服することを考えてみるのも、いいかもしれませんね。

02/04/2022

令和4年度になったから、新しいゴールを設定しよう

こんにちは、プロコーチの伊藤豪です。

4月になり、令和4年度になりました。

会社などでは、すでに新しい目標があり、それを達成するための活動をしていることと思います。

ゴール設定という発想で言うと、新しいゴールを設定し、そのゴール達成のために活動をしているということです。

ゴール(目的)を設定することは、とても重要です。

なぜなら、ゴール(目標)がなかったら、今やっていることを続けても、最終的にどのような状態になるかが分かりませんし、毎日を、ただ何となく過ごすことになるからです。

ですが、ゴール(目標)があれば、最終的にどのような状態になるのかが分かりますし、そこから逆算して、今やるべきことも明確になります。

会社は、利益を出し続ける必要がありますが、日々の活動を、ただ何となく繰り返していたら、いずれ、利益を出せなくなり、会社を存続させることができなくなります。

そのために、しっかりとした目標設定が必要になるのです。

会社の目的は、利益を上げること、利益を出し続けることというように分かり易いので、ゴール(目標)を設定するのは、それほど難しくないですが、人生のゴール(目標)は、少し難しいかもしれません。

TICEコーチングには、ゴール設定のルールがあります。

1本心から望むゴールであること
2現状の外側に設定すること(できるだけ大きいゴールを設定すること)
3人生の各方面にバランスよくゴールを設定すること

この3つです。

本心から望むゴールを設定するというのは、世間の目を気にしたり、親や誰かに言われたりしたから設定するというように、本心から望んでいないことをゴール(目標)に設定した場合、たとえ、それが達成できたとしても、幸せを感じることができないからです。

また、それ以前に、いまいちやる気が出ないので、それを達成することができない場合が多いからです。

現状の外側に設定する(できるだけ大きいゴールを設定する)というのは、小さいゴールを設定すると、今の知識、今の習慣、今の生活、今の自分を変える必要がほとんどないので、逆に、今の自分にとらわれて、変化することが難しくなるからです。

理想は、できるだけ大きなゴールを設定し、そこから逆算して、そこに向かうための通過地点のゴールを設定し、それをクリアしながら、最終的なゴールにたどり着くことです。

人生の各方面にバランスよくゴールを設定するとは、仕事、家族、趣味、生涯学習、地域社会、人間関係等、いくつかの方面に、バランスよくゴールを設定するということです。

例えば、仕事は人生を構成する大切な要素ですが、人生そのものではないので、仕事のゴールしか設定していなかったら、「仕事のゴールは達成したけど、なんだか人生がつまらない、幸福を感じることができない」ということが起こってしまいます。

基本的に、全ての人は、幸せを求めているのですから、自分が考える「幸せな人生」を考え、それを構成するいくつかの要素を挙げ、それぞれにゴールを設定し、それらすべてを達成するようにした方がいいのです。

さて、これらが、TICEコーチングにおけるゴール設定の3つのルールなので、これらを意識して、令和4年度のゴールを設定してみましょう。

ゴール(目的、目標)を設定しないと、ただなんとなく毎日を過ごすことになるので、今年度が終わる頃も、今とほとんど変わらない生活を送っていることになるでしょう。

ゴールをしっかり設定するからこそ、人生は変化していくのです。

ゴール設定をしたことがなく、いまいち面倒くさいと思っている人は、何か一つでもいいので、ゴールを設定してみてください。

趣味、スキルアップ、知識を増やす、人間関係の改善、人脈を広げる等なんでもいいので、試しに、それをゴールに設定し、それを達成している状態を明確にイメージし、自分はそれができる人間だと強く思ってください。

そして、それができるようになって、とてもうれしい、そんな毎日がとても楽しい、そんな人生がとても楽しい、そんな自分が大好きだと、強く思ってください。

そのようなイメージをしっかり持つことができれば、あなたは、次第にその状態に変わっている自分を、実感することになるでしょう。

ゴールを上手に設定して、より楽しい人生を歩んでいきましょう。

住所

Hachioji, Tokyo

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