19/07/2024
体操女子の宮田笙子選手の飲食・喫煙を社会規範違反として五輪辞退をさせた体操協会の役員・コーチの責任は泣いて済む話ではなく、一人の才能を教育することなく切り捨てる行為である重大性を感じて自らの責任を取るべきではないですか?未成年選手がやったことは悪い、でもどうしてそうなったのかいつからそうだったのかをしっかりと調べ、本人に反省を促し、本人のプレッシャーを開放する方法を一緒に考えることが協会役員やコーチたちの責任ではないですか?
それをせずに、短時間でダメ出しして本人が望んできたオリンピックの夢を辞退させたことは、役員やコーチたちの責任逃れでしかないと思います。