PEAKS 5 日本生まれのスタンアップパドルボード PEAKS 5

31/08/2026

PEAKS5 SPOT GUIDE 001

白樺湖|長野県・八ヶ岳/蓼科エリア

標高約1,450m、八ヶ岳の北端に位置する白樺湖。

湖上から蓼科山や車山を望み、湖畔を囲む白樺の森と高原らしい澄んだ空気を全身で感じられる、PEAKS5のホームフィールドです。

おすすめは、風が穏やかな朝8時頃から9時頃。

静かな水面へ漕ぎ出すと、空や山々が湖に映り込み、いつもの湖とは違う表情を見せてくれます。

八ヶ岳から湖へ注ぐ水をたどり、湖上から神社へ手を合わせる。土地の自然や歴史に触れられるのも、白樺湖ならではの魅力です。

湖畔の「八ヶ岳アドベンチャーツアーズ」では、PEAKS5のボードを使用したガイドツアーも開催。初めての方は道具の扱い方から基本のパドリングまで学ぶことができ、モデルによっては試乗の相談も可能です。

まずはAOLANIで、水上に立つ楽しさを。

慣れてきたらMANOAで湖を一周し、少し遠くまで。

漕ぐほどに、SUPの世界は広がっていきます。

SPOT INFO
難易度|★☆☆ 初級
ベストシーズン|6月下旬〜10月上旬
おすすめ|8:00〜9:00頃 / 夕方
BOARD|AOLANI / MANOA

※天候や風の状況によって湖上のコンディションは変化します。現地のルールや当日の状況を確認し、安全を優先してお楽しみください。

#白樺湖 #八ヶ岳

直っさんの暮らしには、季節ごとの予定はありません。雪が降ればスキー。波があればサーフィン。風が穏やかならSUPフィッシング。春になれば田んぼへ。自然が、その日の過ごし方を決める。「自然を相手に、その時のフィールドに合った乗り物で自然を五感で...
04/08/2026

直っさんの暮らしには、季節ごとの予定はありません。

雪が降ればスキー。
波があればサーフィン。
風が穏やかならSUPフィッシング。
春になれば田んぼへ。

自然が、その日の過ごし方を決める。

「自然を相手に、その時のフィールドに合った乗り物で自然を五感で体感する。最後は直感。」

PEAKS5 JOURNALでは、そんな直っさんの暮らしと、自然とともにあるライフスタイルを紹介しています。

プロフィールのリンクからぜひご覧ください。

Photo by Daniel Honda

#野沢温泉

お知らせです。8月8日からしばらくの間倉庫がお盆休みのため、出荷に制限があります。今のところ4日までにご注文いただいた注文までは7日金曜日までにはお届けできそうです。遠方の方はなるべく早い方がいいです。8月10日月曜日が出荷可能の場合はまた...
02/08/2026

お知らせです。

8月8日からしばらくの間倉庫がお盆休みのため、出荷に制限があります。今のところ4日までにご注文いただいた注文までは7日金曜日までにはお届けできそうです。遠方の方はなるべく早い方がいいです。8月10日月曜日が出荷可能の場合はまた投稿します。

8月11日から16日までは完全に出荷できません。

よろしくお願いします🙇

流れているものに、身を任せる。雪も、水も、一瞬として同じ表情はない。その変化を受け入れ、自然の流れとともに生きる。PEAKS5 Ambassador藤田 一茂 / Kazushige Fujitaプロスノーボーダー、フォトグラファー、プロデ...
27/07/2026

流れているものに、身を任せる。

雪も、水も、一瞬として同じ表情はない。

その変化を受け入れ、自然の流れとともに生きる。

PEAKS5 Ambassador
藤田 一茂 / Kazushige Fujita

プロスノーボーダー、フォトグラファー、プロデューサー。

冬は雪の上で、夏は水の上で。

フィールドは変わっても、自然との向き合い方は変わらない。

20/07/2026

競技を終えても、
自然へ向かう理由は変わらない。

PEAKS5 JOURNAL

遠藤 尚
PEAKS5 Ambassador

プロフィールのリンクから。

#旅のきっかけ

競技を終えても、自然へ向かう理由は変わらない。PEAKS5 JOURNAL遠藤 尚PEAKS5 Ambassadorプロフィールのリンクから。     #旅のきっかけ
19/07/2026

競技を終えても、
自然へ向かう理由は変わらない。

PEAKS5 JOURNAL

遠藤 尚
PEAKS5 Ambassador

プロフィールのリンクから。

#旅のきっかけ

【PEAKS5 Ambassador|関 貴彦】今回ご紹介するアンバサダーは、長野・志賀高原を拠点に活動するアウトドアガイド、関貴彦さん。アルペンスキー選手として世界を舞台に活躍した後、現在は山や川、そして海へとフィールドを広げ、四季を通じ...
11/07/2026

【PEAKS5 Ambassador|関 貴彦】

今回ご紹介するアンバサダーは、長野・志賀高原を拠点に活動するアウトドアガイド、関貴彦さん。

アルペンスキー選手として世界を舞台に活躍した後、現在は山や川、そして海へとフィールドを広げ、四季を通じて自然と向き合い続けています。

近年は、日本海や富山湾、相模湾を舞台にSUPフィッシングガイドとしても活動。

「SUPフィッシングの魅力は、手軽さと自由さ。とにかく様々な魚に出会えること。」

ボートでは行けない場所へ。

岸からでは届かない景色へ。

SUPだからこそ体験できる自然があります。

関さんがPEAKS5に求めるのは、安定感だけではありません。

立ったまま釣りをするための安心感に加え、長距離を快適に移動できるスピードと取り回しの良さ。

「PEAKS5は安定感が抜群。さらに、自分が重要視しているスピードと取り回しの良さも完璧です。」

自然の中で遊び、自然と向き合い、その時間を楽しむ。

それぞれのフィールドに、それぞれのSUPの楽しみ方があります。

インタビュー全文はプロフィールのリンクからご覧いただけます。

#アウトドア

【PEAKS5 Ambassador|塚原 聡】北海道には、四季を通して楽しめるフィールドがあります。今回ご紹介するアンバサダーは、北海道バックカントリーガイズ代表・塚原聡さん。冬はバックカントリースキー、夏はSUPやカヤックを中心に、積丹...
06/07/2026

【PEAKS5 Ambassador|塚原 聡】

北海道には、四季を通して楽しめるフィールドがあります。

今回ご紹介するアンバサダーは、北海道バックカントリーガイズ代表・塚原聡さん。

冬はバックカントリースキー、夏はSUPやカヤックを中心に、積丹半島をはじめ北海道の海・湖・川でガイドとして活動しています。

塚原さんがガイドとして大切にしているのは、「その日の一番いい瞬間を届けること」。

自然は毎日違う表情を見せます。

だからこそ、その日のコンディションやゲストのレベルに合わせて、一人ひとりが最高の体験ができる場所へ案内する。

その想いは、PEAKS5が目指す「自然を楽しむ旅」と重なります。

SUPは、景色を眺めるためだけの道具ではありません。

自然と向き合い、その土地を感じ、新しい景色に出会うための道具です。

「まずはフィールドに出よう!楽しい時間は待ってても来ないぞー(笑)」
この言葉が、塚原さんらしさを表しています。
インタビュー全文はプロフィールのリンクからぜひご覧ください。

#北海道

「SUPは、まだ見ぬ楽園へ連れて行ってくれる。」PEAKS5は、ただSUPボードをつくるブランドではありません。私たちが届けたいのは、水辺へ旅に出る理由です。ブランド創設者・河野健児は、スキークロス日本代表として世界の雪山を滑り、現在はリバ...
30/06/2026

「SUPは、まだ見ぬ楽園へ連れて行ってくれる。」

PEAKS5は、ただSUPボードをつくるブランドではありません。

私たちが届けたいのは、水辺へ旅に出る理由です。

ブランド創設者・河野健児は、スキークロス日本代表として世界の雪山を滑り、現在はリバーガイドとして日本各地の川や湖、海を旅しています。

雪山で培った「自然を読む感覚」は、水の上でも変わりません。

その経験から生まれたのが、PEAKS5のフラッグシップモデル「AOLANI」。

荷物を積み込み、湖や川を旅し、誰もいない岸辺でキャンプをする。

そんな"SUP CAMP"という旅のスタイルを、日本に広めたいという想いが、このブランドの原点です。

「目的地に着くこと」よりも、「そこへ向かう時間を楽しむこと」。

PEAKS5は、その旅を支えるための道具でありたいと考えています。

Founder Interview「SUPは、まだ見ぬ楽園へ連れて行ってくれる。」は、プロフィールのリンクからご覧いただけます。

皆さんにとって、忘れられない水辺の景色はありますか?

#サップ旅

住所

北山3419
Chino-shi, Nagano
391-0301

電話番号

+81466478414

ウェブサイト

アラート

PEAKS 5がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

PEAKS 5にメッセージを送信:

ショートカット

共有する