01/10/2017
☆ワカマツスポーツ創研は2020東京五輪強化選手をSJMでサポート、バックアップします☆写真①1964年のアジア初の東京オリンピック100m金メダリストはボブヘイズ「10秒06」。55年前、既に世界は9秒台目前のハイレベルに達していたのである。日本アスリート界では桐生祥秀選手がようやく10秒の壁を打ち破る快挙!!追随する有望選手達の9秒台突入を期待します>>>そのためには次の二つを磨き上げればよい。その①怪我、故障に強いフィジカル走法 その②究極のSJM走法 “ Symmetrical joint Movement ”走法を肉体配備すればよい。☆0.5秒程度のタイム短縮はSJM整体で楽々と達成可能☆SJM整体全国展開中☆
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