25/08/2026
U12YOSHIDA CUP 2日目。
猛暑の中、連日のフェスティバル
かなりの疲労度もありながら、お互いに球際も強く、最後まで本当にいい戦いでした。
だからこそ、最後の終わり方は残念でした。
審判に対する暴言は、どんな状況であっても絶対にあってはいけないこと、恥ずかしい限りです…今後決してないように。
一方で、主審にも感情的にならず、冷静に試合をコントロールしてほしかったという思いがあります。
大人が感情的になり、試合をコントロールできなくなったとき、一番の被害を受けるのは選手たちです。
勝ち負け以上に、子どもたちが安心して、最後までサッカーを楽しめる環境を大人がつくることが大切。
今回のことを、選手・指導者・審判・保護者、みんなが今後につなげていければと思います。
毎年、選手たちのために素晴らしいフェスティバルの開催をありがとうございます。
CUP
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