上尾グリーンテニスクラブ

上尾グリーンテニスクラブ 埼玉県上尾市 上平公園南側に隣接するテニスクラブ会員制、テニススクール、レンタルコートの「上尾グリーンテニスクラブ」のFacebookのページです。

埼玉県上尾市にあるテニスクラブです。

森の中のスポーツエリア
「満たせ スポーツ心」

美しい自然環境に囲まれた歴史ある会員制テニスクラブです。
武蔵野の森とコートサイドに咲く色とりどりの花に季節を感じながらプレーを満喫できます。

会員さんは、ジュニアから70歳代の人まで、と幅広いです。
弁護士、お医者さん、学校の先生、会社員、自営業の方々から育児に忙しいママさんまで。
様々な方々が当テニスクラブに所属し、テニスを通して交流を深め、クラブライフを愉しんでいらっしゃいます。

山桜、花水木、どうらん躑躅、木瓜、三椏など、四季おりおりの草花にも恵まれた自然豊かな環境で、私たちと一緒にテニスをエンジョイしませんか?


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・ジュニア定期スクール
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入学随時受付中です!

楽しいシングルス――自分を頼りに、オンステージを!テニスには、ダブルスとは違う「シングルスならではの楽しさ」があります。相手と一対一で向き合い、ボールを打ち合う。誰かに任せることも、誰かにカバーしてもらうこともありません。ポイントを取るのも...
15/08/2026

楽しいシングルス――自分を頼りに、オンステージを!
テニスには、ダブルスとは違う「シングルスならではの楽しさ」があります。
相手と一対一で向き合い、ボールを打ち合う。誰かに任せることも、誰かにカバーしてもらうこともありません。ポイントを取るのも、失うのも、基本的には自分自身。その緊張感こそが、シングルスの面白さです。
シングルスコートは、縦23.77m、横8.23mの長方形。まず、このコートの形を理解することが大切です。
①「クロスは長く、ストレートは短い」
シングルスで最初に覚えておきたいのが、コースによる「距離の違い」です。
クロス方向は、ストレートよりも打球距離が長くなります。そのうえ、ネット中央は両サイドより低くなっています。
つまり、クロスは「距離に余裕があり、ネットも低い」という、比較的安全性の高いコース。
一方、ストレートは距離が短い。しかし、ネットの高さはサイド部分で高くなります。
この違いを理解しておくだけでも、「なぜクロスが基本なのか」「なぜストレートは慎重に使うのか」が見えてきます。
②「自分の守備範囲」を意識する
シングルスでは、一人でコート全体を守らなければなりません。
強いボールを打つことばかり考えると、相手から逆に広い場所へ返球され、自分が走らされることになります。
だからこそ、まず大切なのは「相手に打たせたい場所」と「自分が次に守る場所」を考えること。
打ったら終わりではありません。
打つ → 戻る → 構える → 次のボールを待つ。
この繰り返しが、シングルスの基本です。
③「無理をしないこと」も立派な戦術
シングルスでは、つい「決めなければ」と思ってしまいます。
しかし、毎回ウィナーを狙う必要はありません。
相手のミスを待つ。深く返す。クロスを使う。相手を動かす。そして、自分が有利になったところで攻撃する。
「今は攻める場面なのか、それとも我慢する場面なのか」。
この判断力こそ、シングルスで身につけたい大切な技術です。
シングルスは「自分との戦い」
そして、シングルス最大の魅力は、技術だけではありません。
試合中には必ず、心の中で「弱気」と「強気」がせめぎ合います。
「ミスしたくない……」
「でも、ここは攻めたい!」
「安全に返そう……」
「いや、今ならいける!」
この繰り返しです。
だからシングルスでは、ショットの技術と同じくらいメンタルが大切になります。
ミスをした自分を責めすぎない。リードしても焦らない。劣勢でも諦めない。
「次の1球」に集中する。
自分自身を信頼してプレーすることが、シングルスを楽しむ大きなポイントなのです。
ダブルスが「二人で作るステージ」だとしたら、シングルスはまさに自分一人のオンステージ。
観客はもちろん、相手もいます。でも、コートの中で最後に頼れるのは自分自身です。
だからこそ、ミスも、ナイスショットも、粘りも、逆転も、すべて自分の経験になります。
さあ、コートに立ったら、自分を信じて。
自分を頼りに、オンステージを!
シングルスには、苦しさを上回るほどの「自分で戦う楽しさ」があります。

配球に迷ってしまう、狙ったところにいかない、打ち返し方が分からない、緊張感多すぎ、、、などなどをクリア目指しましょう!

時代とともに進化する!1980年代〜現代までのATPトッププロに学ぶ「バックハンドストロークの歴史変遷」​こんにちは!埼玉県上尾市の自然に囲まれたテニスクラブ「上尾グリーンテニスクラブ」です。​日頃の練習のなかで、「バックハンドが得意」「も...
14/08/2026

時代とともに進化する!1980年代〜現代までのATPトッププロに学ぶ「バックハンドストロークの歴史変遷」

​こんにちは!埼玉県上尾市の自然に囲まれたテニスクラブ「上尾グリーンテニスクラブ」です。

​日頃の練習のなかで、「バックハンドが得意」「もう少し高い打点から攻めたい」など、バックハンドに課題やこだわりをお持ちの方は多いのではないでしょうか。

​テニスの技術は、ラケットやガットの進化、そして相手選手のプレースタイルの変化とともにダイナミックに進化を遂げてきました。今回は、1980年代から2020年代の現在に至るまで、ATP(男子プロテニスツアー)ランキング上位選手たちがどのようなグリップ、テイクバック、スイング、ボール軌道でバックハンドを武器にしてきたのか、その歴史的変遷を振り返ります。

​1. 1980年代:片手バックハンドの黄金期とスライスの戦略的活用
​代表的選手:イワン・レンドル、ジョン・マケンロー、ステファン・エドバーグ

​1980年代前半まではウッド(木製)ラケットからグラファイト(カーボン)ラケットへの移行期であり、バックハンドは「片手」が主流でした。

​グリップ&テイクバック: イースタン・バックハンドグリップが主流。テイクバックはクラシカルに大きく後ろへ引き、身体を深くひねる形が特徴でした。
​スイング&軌道: フラットドライブや、滑るように低く跳ねるスライスが中心。特にマケンローやエドバーグのようにサーブ&ボレーを多用する選手は、アプローチショットとして打点の低いスライスを自在に操り、相手の足元へ球を集めました。一方、レンドルは重いトップスピンを打つ現代的片手バックの先駆者となりました。
​2. 1990年代:両手バックハンドの台頭とライジングショット
​代表的選手:アンドレ・アガシ、ピート・サンプラス(片手)、ジム・クーリエ

​1990年代に入ると、ラケットの進化(高反発化・軽量化)とともに、ベースラインからの強打で主導権を握るプレーヤーが増加します。ここで「両手バックハンド」が一気に世界トップの標準へと押し上げられました。

​グリップ&テイクバック: 右手はコンチネンタル、左手はイースタンで握る「両手打ち」が増加。コンパクトなテイクバックから、体の回転をフルに使って振るスタイルが定着します。
​スイング&軌道: 代表格のアガシは、相手の打球が弾んだ直後を叩く「ライジングショット」を武器としました。打点を前で捉え、フラットドライブで相手の時間を奪う軌道が主流となり、サンプラスのような片手バックハンドの選手も、強力な両手打ちに対抗するために高速のパッシングショットや厳しいスライスでコースを突き合う展開が繰り広げられました。
​3. 2000年代:ポリエステルガット革命と超回転・ハイテンポ化
​代表的選手:ロジャー・フェデラー(片手)、ラファエル・ナダル、ノバク・ジョコビッチ

​2000年代に入ると「ポリエステルガット(ポリガット)」が急速に普及します。スナップバック(ガットがズレて戻る動き)による強い強烈なスピンが可能となり、ラリーの弾道とテンポが劇的に変化しました。

​グリップ&テイクバック: より手首を自由に使える「セミウエスタン〜ウエスタングリップ(左手)」の両手打ちが増加。テイクバックはコンパクトかつ円運動を描くループ状へと進化しました。
​スイング&軌道:
​片手打ちの至宝(フェデラー): 高い打点からの推進力あるドライブと、相手の勢いを殺す極上のスライスを打ち分け、芸術的な片手バックを確立。
​圧倒的な安定感(ジョコビッチ、ナダル): ジョコビッチは深い柔軟性と軸足の強さを活かし、どんな厳しい体勢からでも「面がブレないカウンター」を両手で叩き込みました。ネットより高い位置を通る大きな軌道で深いコントロールを保ちつつ、チャンスでは鋭いダウンザライン(ストレート)を放ちました。
​4. 2010年代〜2020年代(現在):超高速化・オープンスタンス・攻撃的バックハンド
​代表的選手:カルロス・アルカラス、ヤニック・シナー、ダニール・メドベージェフ、ステファノス・チチパス(片手)

​現代のテニスは、コートのあらゆる位置から超高速ラリーが繰り広げられる時代です。相手の高速サーブや強烈なトップスピンに対応するため、バックハンドの技術もさらに合理化されています。

​グリップ&テイクバック: 打点を前で確保するため、準備(テイクバック)は極限までコンパクトに。現代トッププロのシナーやアルカラスは、テイクバックの無駄を徹底的に削ぎ落としています。
​スイング&軌道: 「オープンスタンス(足を横に開いた状態)」からの打球が当たり前になりました。体幹の回転力と左手の押し込みを最大限に使い、高い打点からでも抑えの効いた高速ドライブを放ちます。打球軌道は低く鋭い直線状でありながら、スピン量もしっかり確保されており、ディフェンスから一瞬でオフェンスに切り替える「カウンターパンチ」としての役割が強くなっています。
​まとめ:自分のプレーに活かすバックハンドのヒント
​こうして歴史を振り返ると、バックハンドストロークは**「大きく振るクラシックな形」から、時代が進むにつれて「コンパクトな準備

12/08/2026
06/08/2026
【王者vs日本人チャレンジャー】              〜その行方と展望〜2026年ウィンブルドン男子シングルス4回戦で、日本テニス界にとって大きな注目カードが実現しました。世界ランキング1位、第1シードのヤニック・シナーと、日本の望月...
05/07/2026

【王者vs日本人チャレンジャー】
              〜その行方と展望〜

2026年ウィンブルドン男子シングルス4回戦で、日本テニス界にとって大きな注目カードが実現しました。
世界ランキング1位、第1シードのヤニック・シナーと、日本の望月慎太郎選手がセンターコートへの切符を懸けて激突します。望月選手は予選から勢いに乗り、本戦でも堂々と勝ち上がり、四大大会で初めてベスト16入りを果たしました。世界151位ながら芝コートで持ち前の俊敏なフットワークと多彩なプレーを発揮し、大きなサプライズを演じています。

一方のシナー選手は、現在の男子テニス界を代表する王者です。強烈で正確なストローク、安定したサービス、高い守備力を兼ね備え、相手にほとんど隙を見せません。今大会も危なげない戦いぶりで4回戦へ進出し、大会連覇を狙う最有力候補です。

しかし、テニスはランキングだけでは決まりません。
望月選手が勝利をつかむためには、「正攻法の打ち合い」は避けたいところです。
あえて少し”偏見めいた作戦”を挙げるなら、
テンポを徹底的に変える。
スライスやドロップショットを多用し、シナー選手のリズムを崩す。
ラリー戦ではなく、ネットプレーやサーブ&ボレーを積極的に織り交ぜる。
芝コートならではの低く滑るボールを増やし、打点を狂わせる。
長時間の心理戦に持ち込み、「世界王者でも人間だ」という状況を作る。
もちろん、シナー選手ほどの実力者に通用する保証はありません。それでも、王者が最も嫌うのは「相手の予測できないプレー」です。
望月選手は元ジュニア・ウィンブルドン王者。芝コートへの適応力は世界でも高く、思い切った攻撃力を発揮できれば、試合の流れを引き寄せる可能性があります。失うものは何もありません。思い切って挑戦者らしいプレーを貫いてほしいと思います。

世界王者に挑む日本人。
その一球一球には、日本中のテニスファンの期待が込められています。
上尾グリーンテニスクラブでも、この歴史的な一戦を楽しみながら観戦し、「最後まで諦めない姿勢」や「挑戦する勇気」を感じ取っていただければ幸いです。
ランキングは数字に過ぎません。
勝負を決めるのは、その日の勇気と集中力、そして最後の1ポイントへの執念です。
頑張れ、望月慎太郎選手!
日本中の応援を力に変え、世界王者へ思い切り挑戦する姿を期待しています。

【望月慎太郎(もちづき しんたろう)】

望月慎太郎選手は、日本男子テニス界で最も期待される若手の一人です。幼い頃から世界を見据えた環境で育ち、ジュニア時代には日本男子初のウィンブルドン・ジュニア優勝を成し遂げました。
『生い立ち』
生年月日:2003年6月2日
出身地:神奈川県川崎市
テニスを始めた年齢:3歳
きっかけ:ソフトテニス経験のある父親や兄姉の影響でラケットを握りました。

〜テニスを学んだ場所〜
幼少期は神奈川県横浜市のテニススクールで基礎を学び、小学生時代から全国トップクラスの実力を身につけました。11歳で全国小学生大会ベスト4に進出するなど、早くから才能を発揮し、世界へ羽ばたく転機は12歳で盛田正明テニス・ファンドの奨学生に選ばれ、13歳でアメリカ・フロリダ州の世界的な育成機関IMGアカデミーへ留学しました。
IMGアカデミーでは、世界中から集まるトップジュニアと切磋琢磨しながら、技術だけでなく、
フィジカルトレーニング
メンタルトレーニング
戦術分析
英語によるコミュニケーション
まで含めた、プロ仕様の育成プログラムを受けています。

「コーチ」
ジュニア時代には山中夏雄コーチの指導を受け、その後はIMGアカデミーのコーチ陣や、日本代表スタッフのサポートを受けながら成長しました。現在は大会ごとにチーム体制を組み、佐藤博康コーチも指導に携わっています。
現在の本拠地
現在の活動拠点は、引き続きアメリカ・フロリダ州のIMGアカデミーです。所属は木下グループで、海外を拠点にATPツアーを転戦する生活を送っています。
望月選手の歩みは、「日本で育ち、世界で磨かれたプレーヤー」と表現できます。13歳という若さで海外へ渡り、世界最高峰の環境で努力を積み重ねてきた経験が、2019年のウィンブルドン・ジュニア優勝、そして2026年のウィンブルドン男子シングルス4回戦進出という快挙につながっています。
シナー選手との一戦は、まさに幼い頃から積み重ねてきた挑戦の集大成ともいえる試合です。日本中のテニスファンが、そのプレーに大きな期待を寄せています。

5月5日 こどもの日 〜大人もコドモゴコロを忘れずに〜こんにちは。上尾グリーンテニスクラブです。5月5日は「こどもの日」。ゴールデンウィークもいよいよ終盤に差し掛かり、どこか少し名残惜しさを感じる頃ではないでしょうか。今年の連休は、皆さまそ...
05/05/2026

5月5日 こどもの日 〜大人もコドモゴコロを忘れずに〜

こんにちは。上尾グリーンテニスクラブです。

5月5日は「こどもの日」。
ゴールデンウィークもいよいよ終盤に差し掛かり、どこか少し名残惜しさを感じる頃ではないでしょうか。

今年の連休は、皆さまそれぞれの過ごし方があったことと思います。
遠くへ旅行に出かけた方、近場でゆったりと過ごされた方、テニスを思い切り楽しまれた方、あえて静かに休養を取られた方。あるいは趣味に没頭したり、新しいことにチャレンジしたりと、それぞれに充実した時間を過ごされたのではないでしょうか。

そんなゴールデンウィークの終盤に訪れる「こどもの日」は、単に子どもの成長を祝う日というだけでなく、大人にとっても少し立ち止まり、自分自身を見つめ直す良い機会なのかもしれません。

童心に帰るということ

私たちは日々の生活の中で、知らず知らずのうちに「大人らしさ」を求められています。
仕事や家庭、社会的な役割の中で責任を果たすことはもちろん大切ですが、その一方で、子どもの頃に持っていた純粋な気持ちや無邪気な楽しさを、どこかに置き忘れてしまっていることもあるのではないでしょうか。

子どもの頃は、ほんの些細なことでも心から笑い、夢中になり、時間を忘れて遊んでいました。
空の色や風の心地よさ、仲間と過ごす時間の楽しさ。そんな一つひとつが、今よりもずっと鮮やかに感じられていたはずです。

こどもの日をきっかけに、そんな「コドモゴコロ」を思い出してみるのも良いものです。

家族との思い出に触れる時間

また、この日は家族との記憶を振り返るタイミングとしてもぴったりです。

両親や兄弟と過ごした日々。
食卓を囲んだ時間、休日に出かけた思い出、何気ない会話の数々。
当時は当たり前だったそれらの時間が、今振り返るとどれほど大切で、かけがえのないものだったかに気づかされます。

特に、日本が高度経済成長期を迎え、社会全体が勢いに満ちていた時代。
忙しい中でも、子どもたちの幸せを願い、限られた時間の中で家族の時間を大切にしていた親の姿があったのではないでしょうか。

バブルの時代であっても、不景気の時代であっても、親が子どもに向ける想いは変わりません。
「元気に育ってほしい」「幸せであってほしい」
その願いは、時代を超えて受け継がれているものです。

テニスとコドモゴコロ

テニスというスポーツもまた、どこか「遊び心」と深く結びついているように感じます。

もちろん技術向上や勝敗を意識することも大切ですが、ラケットを握り、ボールを追いかけるその瞬間には、純粋な楽しさが存在しています。
ナイスショットが決まったときの喜び、仲間と笑い合う時間、思い通りにいかない悔しささえも含めて、それはどこか子どもの頃の感覚に近いものではないでしょうか。

上尾グリーンテニスクラブでは、そうした「楽しむ気持ち」を大切にしています。
年齢や経験に関係なく、コートに立てば誰もが自由に、そして自然体でテニスを楽しむことができる場所でありたいと考えています。

これからの日常へ

ゴールデンウィークが終わると、また日常が戻ってきます。
忙しい日々の中で、つい余裕を失ってしまうこともあるかもしれません。

そんなときこそ、ふと立ち止まり、今回の連休で感じたことや、こどもの日に思い出した「コドモゴコロ」を思い返してみてください。

少し肩の力を抜いてみる。
物事を楽しむ視点を持ってみる。
周りの人との時間を大切にしてみる。

それだけでも、日常の景色は少し違って見えてくるはずです。

最後に

こどもの日は、子どもだけのものではなく、大人にとっても大切な一日です。
過去を振り返り、今を見つめ、そしてこれからをより豊かにしていくためのヒントが詰まっています。

今年のゴールデンウィークの締めくくりとして、ぜひ「童心」を思い出しながら、穏やかな時間をお過ごしください。

そしてまた、クラブハウスでお会いできることを楽しみにしております。

住所

埼玉県上尾市上尾村1398
Ageo-shi, Saitama
362-0013

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00
日曜日 09:00 - 18:00

電話番号

0487749356

アラート

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