Perform Better Japan

Perform Better Japan 北島康介が設立したスポーツパフォーマンス向上のために必要な用具、知識、技術を提供するPerform Better(アメリカ)の日本法人Perform Better Japanです。

【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介⑤】講師:川合 智 (日本統合療法株式会社 代表取締役)川合智 テーマ:【自律神経評価とレジリエンスを養うための栄養と運動】抄録:自律神経は呼吸、循環、消化、代謝、体温調整、排泄、...
12/06/2026

【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介⑤】

講師:川合 智 (日本統合療法株式会社 代表取締役)
川合智

テーマ:【自律神経評価とレジリエンスを養うための栄養と運動】

抄録:
自律神経は呼吸、循環、消化、代謝、体温調整、排泄、生殖のような不随意機能の制御を担っており、体外・体内からの刺激に応じて生体の内部環境を維持する役割があります。
自律神経の働きによって生命を維持し、毎日を健康に過ごし、アスリートであれば高いパフォーマンスを発揮することが可能になります。
本講義では自律神経を評価し、その結果に基づいてレジリエンス(回復力)と自律神経パワーを養うための栄養療法と運動療法についてお伝えいたします。

サミットのお申し込みと詳細はこちらから
https://www.performbetter.jp/products/s0122

株式会社パフォームベタージャパン
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11/06/2026

スタビバーはプレートをセットすることでバーがしなり、不安定な環境を提供します。
長さ240cmのプロフェッショナルは揺れも大きくエクササイズの難易度があがります。
アスリートの指導をされる方はぜひお試しください。

スタビバー プロフェッショナル
https://www.performbetter.jp/products/smfbar-03

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#スタビバー

【Podcastとエピソード紹介】今回はラグビーをはじめスポーツの現場で長年S&Cコーチとして活動されている川端昭彦さんをゲストにお迎えし、「スポーツチームにおけるS&Cの役割と変化」をテーマにお話を伺いました。川端さんは、ラグビーチームの...
10/06/2026

【Podcastとエピソード紹介】

今回はラグビーをはじめスポーツの現場で長年S&Cコーチとして活動されている川端昭彦さんをゲストにお迎えし、「スポーツチームにおけるS&Cの役割と変化」をテーマにお話を伺いました。

川端さんは、ラグビーチームの現場で選手のパフォーマンス向上やコンディショニング、リカバリーなど幅広い領域に携わりながら、長年にわたりチームスタッフの一員として活動されています。

今回は、
・スポーツチームにおけるS&Cの役割
・この15年で変化してきたS&Cの業務内容
・変化し続ける現場への適応
・チームスタッフ間の連携や役割分担
・責任者とスタッフそれぞれに求められること
についてお話しいただきました。
長年チーム現場に携わってきた川端さんだからこそのリアルなお話をぜひお楽しみください。

お時間がある際にぜひお聴きください。

PERFORM BETTER JAPAN 公式Podcast
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【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介④】講師:阿部 勝彦 (Stride ReMOV チーフ テクニカル オフィサー)テーマ:「すべての一歩から」パフォーマンスを変える 〜足部機能と靴環境から考える運動連鎖〜」抄録:...
09/06/2026

【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介④】

講師:阿部 勝彦 (Stride ReMOV チーフ テクニカル オフィサー)

テーマ:「すべての一歩から」パフォーマンスを変える 〜足部機能と靴環境から考える運動連鎖〜」

抄録:
「すべての一歩」が、パフォーマンスと健康寿命を支えています。�
長年、トップアスリートからリハビリ層まで幅広く現場で指導する中で見えてきたのは、足部こそが運動連鎖の最後の1ピースであるという事実です。�
世界トップレベルの選手でも、足部機能の不全が伸び悩みや慢性障害の根本原因になっているケースは少なくありません。�
本セミナーでは、足部解剖と歩行・走行メカニクスを整理した上で、S+3P(Sensory・Position・Pattern・Power)という段階的フレームワークを紹介します。�
さらに「靴という環境設定」が運動連鎖に与える影響にも踏み込み、講義と実技を通じて、明日から指導現場で使える評価とエクササイズを体系的にお伝えします。

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08/06/2026

【ゲームスピード360】

ウエストベルトが360度旋回することで、加速・減速・方向転換などの体の動きに対し素早く負荷の切り替えができるため、あらゆるムーブメントスキルトレーニングに対応することができます。
運動変動性を用いて、スポーツに求められる動きのスキルを自己組織化する上で最適なツールです。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください^_^

ゲームスピード360
https://www.performbetter.jp/products/3620-01

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Best Performance Laboratory
#ゲームスピード360



#パフォームベター

【Podcastとエピソード紹介】今回は“休養×疲労回復”の専門家として活動されている株式会社Recovery Adviser代表取締役の福田英宏 さんをゲストにお迎えし、「現代人に求められる休養と睡眠」をテーマにお話を伺いました。福田さん...
05/06/2026

【Podcastとエピソード紹介】

今回は“休養×疲労回復”の専門家として活動されている株式会社Recovery Adviser代表取締役の福田英宏 さんをゲストにお迎えし、「現代人に求められる休養と睡眠」をテーマにお話を伺いました。

福田さんは、早稲田大学スポーツ科学研究センター招聘研究員として研究活動を行いながら、プロ野球、Jリーグ、ラグビー、バスケットボールなど、多競技のスポーツ現場でリカバリー理論の指導や休養サポートを行われています。

今回は、
・質の良い睡眠とは何か
・休養の重要性
・睡眠に影響する環境
・現代人が抱える問題
についてお話しいただきました。
トレーナーやアスリートだけでなく、日々のコンディションを整えたいすべての方におすすめの内容となっています。

お時間がある時にぜひご清聴ください。

PERFORM BETTER JAPAN 公式Podcast
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【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介 ③】講師:石井健太郎(PRI Japan合同会社 代表 / Clinical Laboratory R³ 代表)テーマ:「Postural Restoration®の視点で捉える...
04/06/2026

【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介 ③】

講師:石井健太郎(PRI Japan合同会社 代表 / Clinical Laboratory R³ 代表)

テーマ:「Postural Restoration®の視点で捉える骨盤と胸郭の連動性」

抄録:
Postural Restoration®は、人体に本質的に備わる左右非対称性に着目し、呼吸および歩行といった基本的機能を軸に介入する臨床概念です。
この左右非対称性は、姿勢や動きの連動に影響し、とりわけ骨盤と胸郭の関係性に大きく関わります。
本講義では、Postural Restoration®の視点から「骨盤と胸郭の連動性」に焦点を当て、それぞれの位置関係や機能的特性がどのように相互作用し、動作に影響を及ぼすのかを紐解きます。
さらに、呼吸機能との関連性も踏まえながら、実技を通して様々な臨床現場で実践可能なアプローチを提供します。

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https://www.performbetter.jp/products/s0122

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03/06/2026

【繰り返し改良された耐久性:アクアボールM】

アクアボールは高密度ナイロンの採用により本体の耐久性を向上させました。
トレーニング器具を消耗品にさせないタフな表面に加え、ハンドル部分も頑丈にすることで更に壊れにくい仕様となっています。

またグリップがズレにくいため、手首への不要なストレスを無くすことで、激しい摂動の中でもトレーニングの主目的に100%集中いただけます。

アクアボールM
https://www.performbetter.jp/products/pbsmfball-02

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#アクアボール

【サミットプレウェビナーのご案内】7月26日(日)20時からパフォームベタージャパンサミット2026プレウェビナーを開催します。今回は毎年PERFORM BETTER JAPANサミットにもご登壇いただいている近藤拓人さんをお招きして「感覚...
02/06/2026

【サミットプレウェビナーのご案内】

7月26日(日)20時からパフォームベタージャパンサミット2026プレウェビナーを開催します。
今回は毎年PERFORM BETTER JAPANサミットにもご登壇いただいている近藤拓人さんをお招きして「感覚運動科学に基づいた関節中心化(Joint Centration)の再考」と「ピラティスとストレングストレーニングの機能的統合コンテキストに基づく包括的プログラミング」2つのテーマにご講義いただきます。
サミットにお申し込みされていない方でもご参加いただけますのでご安心ください。

【タイトル】
「感覚運動科学に基づいた関節中心化(Joint Centration)の再考」

関節中心化(Joint Centration)は、関節への負荷を最小限に抑えつつ、筋出力を最大化するための理想的なポジションとして、リハビリテーションからパフォーマンス向上まで広く共有されている概念です。
しかし、現場での指導において、この中心化を「骨格配列(アライメント)の物理的な調整」という構造学的な視点のみで捉えてはいないでしょうか。
本講義では、このJoint Centrationを「中枢神経系による動的な制御プロセス」として感覚運動科学の観点から再定義します。
様々な感覚入力や中枢神経系からのアウトプットがいかにして無意識下での最適な関節の安定化と筋出力を引き出すのか。
そのメカニズムを紐解きます。
姿勢改善はもちろん、痛みの改善や競技パフォーマンスの向上など、運動指導に関するすべての領域に活用できる内容です。

【タイトル】
「ピラティスとストレングストレーニングの機能的統合コンテキストに基づく包括的プログラミング」

フィットネス、スポーツ、そしてリハビリテーションの現場において、ピラティスとストレングストレーニングは長らく別々のモダリティ(介入手法)として扱われてきました。
しかし、クライアントの身体機能を本質的に向上させるためには、これらを分断するのではなく、一つの連続したシステムとして統合する包括的なアプローチが不可欠です。
本講義では、「運動学習」「組織の適応」「出力向上」等々の観点からピラティスとストレングストレーニングを有機的に繋げる方法について、感覚運動科学の観点から紐解きます。
分野横断的な指導を志す方や、マルチモーダルなアプローチに興味のある方はぜひご参加ください。
*本ウェビナーはサミットにお申し込みされていない方でもご参加いただけます。

【日時】7月26日(日) 20:00-21:00

【講師】 近藤 拓人 (AZCARE 代表/ NEXPORT代表)

【受講料】 無料

【受講方法】
Zoomウェビナーで実施します。
ご参加にあたり、 ・パソコン ・タブレット ・スマートフォン いずれかが必要です。
*アーカイブ配信、再視聴の予定はございません。予めご了承くださいませ。

【定員】 300名

【受講対象者】 理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、医師などの医療従事者、 アスレティックトレーナー、ストレングスコーチなどのスポーツ関係者、 パーソナルトレーナー、フィットネスインストラクターなどのフィットネス関係者、など

お申し込みはこちらから
https://www.performbetter.jp/products/s0125

株式会社パフォームベタージャパン
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【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介 ②】講師:荒井秀幸 (株式会社R-body所属コンディショニングコーチ)テーマ:「再現性と結果を生み出すコンディショニングプログラム」― 感覚・動きのコントロール・力発揮をつなぐ...
01/06/2026

【パフォームベタージャパンサミット2026 テーマ&抄録紹介 ②】

講師:荒井秀幸 (株式会社R-body所属コンディショニングコーチ)

テーマ:
「再現性と結果を生み出すコンディショニングプログラム」― 感覚・動きのコントロール・力発揮をつなぐ現場視点の実践アプローチ ―

抄録:
多くのトレーナーが質の高いエクササイズを実践している中で、その効果を安定して引き出し、再現性のある結果につなげていくことが求められています。
そのためには、感覚・動きのコントロール・力の発揮といった流れを切り離さずに、統合したプログラムとして捉えることが重要です。
本セミナーでは、足部の感覚や呼吸、コアへの刺激がカラダの動きにどのように影響するのかを分かりやすく整理し、動きを整えながら力発揮につなげていくプロセスを解説します。
本内容は、R-bodyが20年以上積み重ねてきた実践知と体系化されたコンディショニングをもとに構成されており、実技を通して「結果を生み出す順序」と「変化を引き出すコーチング」を体感していただきます。

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