Hokkaido Dog Sup Association(日本ドッグサップ協会北海道支部)

Hokkaido Dog Sup Association(日本ドッグサップ協会北海道支部) 一、私たちは愛犬と一緒にドッグサップを楽しみます!
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毎年恒例の余市川 桜SUP🌸  今年も Local Sup Hokkaido さんの桜SUPに参加してきました😊桜SUP本番の集合は10時。  ですが、海の練習をしたいメンバーは2時間前の朝8時に集合。まずは満開の桜を眺めながら、余市川をダ...
26/04/2026

毎年恒例の余市川 桜SUP🌸
今年も Local Sup Hokkaido さんの桜SUPに参加してきました😊

桜SUP本番の集合は10時。
ですが、海の練習をしたいメンバーは2時間前の朝8時に集合。

まずは満開の桜を眺めながら、余市川をダウンリバー。

春らしい穏やかな景色を堪能…とはいかず、向かった河口は、激しいバックウォッシュと強風が襲い来るハードなコンディション🌊

余市の海の荒レ狂うウネリと強風のオフショアに脚と体幹を強度に酷使される、なかなかに濃い朝練になりました💪

そして10時からはいよいよ本番の桜SUP。

……が、こちらも容赦はしてくれません。

風でボードがめくり上がり、落水した人の頭上をSUPが回転しながら飛んでいくという😨

桜は満開。
景色は最高。
でも内容は完全にハードモード。

それでも皆んな笑って漕いでいるのが、このメンバーらしくて最高でした。

SUPは時に楽なだけではなく、こういうコンディションをも一緒に乗り越えるからこそ、シーズンの始まりが特別になるんですね。

今年もこうして仲間とシーズンインできたことに感謝。

さて、北海道のSUPシーズン、ここからが本番です🔥

05/03/2026

ゴールに着いた時、
脚はガクガクと震えていました。

ボードの上では
何度も限界を感じながら、
それでも最後まで立ち続けた22km。

陸に上がってすぐ、
横浜SUP倶楽部のスタッフの皆さんが
優しく迎えてくれました。

その笑顔に触れた瞬間、
張り詰めていたものが一気にほどけました。

レースは一人で漕ぐけれど、
ゴールには必ず“人”がいる。

遠征で来た北海道チームを
こんなにも温かく迎えてくださり
本当にありがとうございました。

寒い北海道で積み重ねてきた時間。
その一漕ぎ一漕ぎが
この横浜の川でつながった気がします。

Hokkaido Dog Sup Association
北海道チーム、全員完漕。

横浜SUP倶楽部の皆さま
本当にありがとうございました。

またこの場所で漕げる日を楽しみにしています。



横浜国際SUPマラソン22km・11kmディスタンス北海道チーム全員完漕。北の厳しい寒さの中で積み重ねてきた時間を胸に、今年もまた横浜へ挑みました。まず何よりも、横浜SUP倶楽部の皆さまへ。大会前にいただいた「待ってますよ」そのDMが、どれ...
02/03/2026

横浜国際SUPマラソン
22km・11kmディスタンス
北海道チーム全員完漕。

北の厳しい寒さの中で積み重ねてきた時間を胸に、今年もまた横浜へ挑みました。

まず何よりも、横浜SUP倶楽部の皆さまへ。
大会前にいただいた
「待ってますよ」
そのDMが、どれほど心強かったか。
遠征という不安の中で、
“迎えてくれる場所がある”という安心感をいただきました。

当日は、重いギアを何往復もして出艇の段取りを整え、
選手が「漕ぐこと」だけに集中できる環境をつくってくださいました。
あの支えがなければ、
誰一人、あのスタートラインには立てていません。

そして、地元横浜から応援してくれた仲間たち。
声をかけてくれたこと、見守ってくれたこと、
その存在が確実に背中を押してくれました。

レース後半、18km地点。
エネルギーが切れ、両膝がガクガクと震え出す。
フォームは崩れ、まるで踏ん張りが効かない。

それでもゴールまでボードの上に立ち続けられたのは、支えてくれた人たちの顔が浮かんだからです。

一緒に大会に出た仲間たち。
大会には出なくても、1月・2月の氷点下の支笏湖で毎週のように並んで漕いだ仲間たち

SUPは個人競技。
タイム的には悔しさが残ります。
けれどそんなこと以上に、感謝が大きい一日であり、決して一人では戦えないと今更ながら実感できた一日でもありました。

また一から鍛え直します。
そして来年、北海道から、もう一度挑戦させてください。

真冬の北海道マイナス気温の雪景色の中ですが、あいも変わらず湖面にボードを浮かべてます寒さで指はかじかみ、湖は荒れることも多い決して楽な環境ではないけれどそれでも約束などしなくても、毎週誰かしら仲間が自然と集まってくる自分に打ち勝つため横浜国...
21/01/2026

真冬の北海道
マイナス気温の雪景色の中ですが、あいも変わらず湖面にボードを浮かべてます

寒さで指はかじかみ、湖は荒れることも多い
決して楽な環境ではないけれど
それでも約束などしなくても、
毎週誰かしら仲間が自然と集まってくる

自分に打ち勝つため
横浜国際SUPマラソンへ向けて
など、挑戦の理由はそれぞれ

厳しい環境だからこそ、
確かに得られるものがある気がします
この冬に積み上げた時間と距離は、
きっと本番で自分たちを裏切らないと信じて

今日の一漕ぎも、すでにレースの一部



#北海道
#支笏湖

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』フォトグラファー アネハタケシ氏 その2
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レース本番の――
水しぶき、緊張感、そして選手たちの力強いパドルワーク
そのすべてが切り取られた一瞬を、どうぞお楽しみください

23/11/2025

全日本SUP選手権2日目
6キロディスタンス

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』最後の一漕ぎまで、君とリズムを合わせたゴールの瞬間、同じ景色を見ていることが嬉しいレースは終わっても、この一体感は続いていく #日本ドッグサップ協会  #わんハート   #わんにゃんハ...
22/11/2025

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』

最後の一漕ぎまで、君とリズムを合わせた
ゴールの瞬間、同じ景色を見ていることが嬉しい
レースは終わっても、この一体感は続いていく

#日本ドッグサップ協会
#わんハート
#わんにゃんハート

22/11/2025

全日本SUP選手権1日目
テクニカル

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』水面をかくパドルの音に、君の息づかいが静かに寄り添って、レースはいつの間にか、ふたりの幸せな散歩へと変わっていく #日本ドッグサップ協会  #わんハート   #わんにゃんハート    ...
22/11/2025

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』

水面をかくパドルの音に、
君の息づかいが静かに寄り添って、
レースはいつの間にか、ふたりの幸せな散歩へと変わっていく

#日本ドッグサップ協会
#わんハート
#わんにゃんハート

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』ホーンが静寂を切り裂くたちのぼる緊張が波紋へと変わりスタートの瞬間、誰もが主人公となる #日本ドッグサップ協会  #わんハート   #わんにゃんハート
21/11/2025

『RUMOI SUP FESTIVAL 2025』

ホーンが静寂を切り裂く
たちのぼる緊張が波紋へと変わり
スタートの瞬間、誰もが主人公となる

#日本ドッグサップ協会
#わんハート
#わんにゃんハート

住所

北海道札幌市
Sapporo-shi, Hokkaido
003-0808

ウェブサイト

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