14/12/2025
【片膝立ちアーノルドプレス🔥】
今回は、上半身と体幹をしっかり連動させるための機能的エクササイズをご紹介します!
🟠片膝立ちアーノルドプレスとは?
片膝立ちの状態でダンベルを片手に持ち、アーノルドプレスの動作を行うエクササイズです。
野球選手に必要な「肩の強さ × 体幹の安定」を同時に鍛えることができます。
🔍ポイント(必ず意識したい2つ)
① 脚・体を安定させ、ブレないようにすること
② ダンベルをコントロールしながら頭上まで丁寧に上げること
片膝立ちになることで腰・上半身が反りやすくなるので、
反らない姿勢づくり が非常に重要です。
🏋️♂️姿勢のコツ
・お尻に“エクボ”を作るイメージで大殿筋・中殿筋を収縮
→ 骨盤が後傾気味で安定し、体幹が連動しやすくなる
・胸椎の伸展、肩関節の柔軟性、肩甲骨の正しい動きが必須
→ 上半身をまっすぐ保ったまま、安全かつ効率良くプレスが可能
🎯なぜ野球選手に必要?
アーノルドプレスは三角筋だけでなく、
肩関節の外旋筋群、肩甲骨周囲の筋肉までしっかり動員されます。
そのため、
投球動作に必要な「肩の安定性」「可動性」「パワー」
を同時に高める非常に機能的なエクササイズです。
🔢まずは左右10回×3セット!
正しくできるようになれば、投球動作の質や肩の強さが一段上がります。
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野球に必要な体作りのトレーニングジム🏋️ @
_moss_fitness
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電話:070-1816-0358
住所:大阪市住吉区長居東3丁目6-19
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