21/02/2019
私が交通事故に合ってしまい、1ヶ月以上の入院生活を送っていましたが、ようやく退院の運びとなりました。
しかしながら、腕はほとんど動かない状態で、とても武器を扱うこともできません。
今日まで約20年間もの間、ずっと武術館の活動をしてきましたが、身体が動かないとなると継続は非常に難しいかと思っています。
ここで一つの区切りとして、一旦解散いたします。
長きに渡りご支援をいただいた皆さま、会員として一緒に切磋琢磨してきた生徒の皆さん、本当に心苦しく感じています。
またお会いできる日が来ることを、心から祈念しております。
今までありがとうございました。
中国武術鳳龍武館
館長 松岡祥仁