12/01/2026
今日は、飲食業界の常識に少し喧嘩を売ります。
皆さんはお店を選ぶ時、スマホで「星の数」を見ていませんか? 顔も知らない誰かの「3.5点」とか「4.0点」とか。
でも、よく考えてみてください。 他人の舌と、あなたの舌は違う。 他人の「不味い」が、あなたにとっての「最高」かもしれない。
僕は、ある確信を持っています。 料理人がどんなに技術を磨いても、それだけでは「美味しい」は作れない、と。
極論を言えば、カップラーメンが三つ星レストランの味を超える瞬間だってある。
なぜか? 「美味しい」の正体は、味覚(舌)の外側にあるからです。
多くの人が見落としている、しかし食事において最も重要な「ある要素」について、僕なりの答えを書きました。
これを読むと、明日からのご飯が、少しだけ美味しくなるかもしれません。 情報ばかり食べて疲れている人は、ぜひ覗いてみてください。
▼僕が考える「美味しい」の本当の正体とは▼ https://note.com/strongshop/n/n497ec0e1f2a2?sub_rt=share_sb
#飲食店経営 #グルメ #暴論 #美味しいの定義 #地獄の経営論 #中山健治
今日は、僕がずっと違和感を持っている言葉について話したい。 「美味しい」という言葉の正体についてだ。 世の中にはグルメサイトやSNSがあふれていて、 「あそこの店は美味しい」「あそこは不味い」と、顔も知らない...