中山健治

中山健治 ・株式会社ケーシー・ジャパン代表取締役
・ボクシング塾中山道場塾長

3連休ですよ鬼嫁担担麺食べて気合い入れてます👹
21/03/2026

3連休ですよ
鬼嫁担担麺食べて気合い入れてます👹

https://note.com/strongshop/m/me17c942a76a1
07/03/2026

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「一生懸命なのに客が来ない」「残高を見るのが怖い」……。そんな暗闇にいるあなたへ。地獄の担担麺創業者であり、数々の店を立て直してきた「繁盛店請負人」中山健治が、現場で磨いた再生の公式を公開する。 多く.....

店長研修!!!!!
02/03/2026

店長研修!!!!!

https://note.com/strongshop/n/nc1dd3d982181
07/02/2026

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あなたは、自分の店の名前をどうやって決めた? 「自分の名前を入れて…」 「なんとなく響きが良くて…」 「フランス語で『美味しい』という意味で…」 もしそんな安易な理由で決めたなら、あなたはビジネスのスター.....

現場 #地獄の社長
20/01/2026

現場

#地獄の社長

今日は、飲食業界の常識に少し喧嘩を売ります。皆さんはお店を選ぶ時、スマホで「星の数」を見ていませんか? 顔も知らない誰かの「3.5点」とか「4.0点」とか。でも、よく考えてみてください。 他人の舌と、あなたの舌は違う。 他人の「不味い」が、...
12/01/2026

今日は、飲食業界の常識に少し喧嘩を売ります。

皆さんはお店を選ぶ時、スマホで「星の数」を見ていませんか? 顔も知らない誰かの「3.5点」とか「4.0点」とか。

でも、よく考えてみてください。 他人の舌と、あなたの舌は違う。 他人の「不味い」が、あなたにとっての「最高」かもしれない。

僕は、ある確信を持っています。 料理人がどんなに技術を磨いても、それだけでは「美味しい」は作れない、と。

極論を言えば、カップラーメンが三つ星レストランの味を超える瞬間だってある。

なぜか? 「美味しい」の正体は、味覚(舌)の外側にあるからです。

多くの人が見落としている、しかし食事において最も重要な「ある要素」について、僕なりの答えを書きました。

これを読むと、明日からのご飯が、少しだけ美味しくなるかもしれません。 情報ばかり食べて疲れている人は、ぜひ覗いてみてください。

▼僕が考える「美味しい」の本当の正体とは▼ https://note.com/strongshop/n/n497ec0e1f2a2?sub_rt=share_sb

#飲食店経営 #グルメ #暴論 #美味しいの定義 #地獄の経営論 #中山健治

今日は、僕がずっと違和感を持っている言葉について話したい。 「美味しい」という言葉の正体についてだ。 世の中にはグルメサイトやSNSがあふれていて、 「あそこの店は美味しい」「あそこは不味い」と、顔も知らない...

https://note.com/strongshop/n/n435411643e2b?sub_rt=share_sb
01/01/2026

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隣を見ずに鏡を見ろ。自分自身と戦うための14日間メソッド プロローグ かつて、私は中華料理店として独立し、そして「地獄」を見た。 開業当初の熱気はすぐに冷め、客足は日に日に遠のいていった。 兄が父の店を継ぐな...

https://note.com/strongshop/n/nc62269fb182c?sub_rt=share_sb
23/12/2025

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「差別化が大事だよね」 「うちは他と違うから」 そんな言葉を軽く口にする店主は多い。 だが、その本質を理解し、実践できている店がどれだけあるだろうか。 最強の個人店を作るために、避けては通れない戦略。 それ....

「どうやってブランドを作ったの?」なんて聞かれる。今でこそ、生業としてやって、人様のブランド構築なんてやったりしているが、当時は――地獄の担担麺が“ブランド”なんて考えたこともない。ただただ、美味しい担担麺を作って、お客様にウマいと言っても...
25/11/2025

「どうやってブランドを作ったの?」なんて聞かれる。

今でこそ、生業としてやって、
人様のブランド構築なんてやったりしているが、

当時は――
地獄の担担麺が“ブランド”なんて考えたこともない。

ただただ、美味しい担担麺を作って、
お客様にウマいと言ってもらいたかっただけ。

そして、
どうせなら最後まで楽しんで帰ってほしくて、
〆の雑炊を考えて、
食べ方も、順番も、箸の進み方まで、
こっちで全部設計した。

「辛いのに、なんでまた食べたくなるんだ?」
と、お客様が言うたびに、
これは“商品”じゃなくて “体験”なんだと気づきはじめた。

そこからだ。
店の空気、入店の緊張感、着丼の迫力、
一口目の衝撃、汗の出方、
〆までのストーリーを全部そろえていった。

ブランドは作ったんじゃない。
積み重ねていった。

毎日の一杯と、毎日の接客と、
「また来たい」と思ってくれた一人一人の積み重ね。

地獄の入口‼️ローソンさんありがとうございます😊 #地獄の入口
20/11/2025

地獄の入口‼️
ローソンさんありがとうございます😊

#地獄の入口

夜中まで勉強会and YouTubeの撮影お疲れっ。
19/11/2025

夜中まで勉強会and YouTubeの撮影お疲れっ。

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紅谷町11/10
Hiratsuka-shi, Kanagawa
2540043

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