脳神経学ゴルフコーチ

脳神経学ゴルフコーチ 40歳からの飛距離・肩肘腰痛改善

飛ばない、体が痛い

その原因は
脳が身体にかける無意識のブレーキで振れない、痛いが起こる
脳神経×身体操作で体を守りながら飛距離、腰痛改善。
指導実績、日本球速日本記録保持者、プロ野球選手14名育成、プロゴルファーインストラクターにレッスン

【ゴルフの飛距離の低下要因見つける10のチェック】こんにちは!ゴルフ瞬逹塾の川端健太です!最近こんな感覚ありませんか?「昔はもっと飛んでいたのに…」30代、40代の頃は250ヤード近く飛んでいた。でも最近は、230ヤード前後。しかも、✔ 頑...
22/05/2026

【ゴルフの飛距離の低下要因見つける10のチェック】

こんにちは!
ゴルフ瞬逹塾の川端健太です!

最近こんな感覚ありませんか?

「昔はもっと飛んでいたのに…」

30代、40代の頃は250ヤード近く飛んでいた。
でも最近は、230ヤード前後。

しかも、

✔ 頑張って振ると腰が張る
✔ スイングを変えると逆に当たらない
✔ YouTubeを見ても成果が出ない
✔ 筋トレしても飛距離が戻らない

そんな感覚です。

でも実はこれ、

“年齢のせい”

だけではありません。

そして、
筋力不足だけでもありません。

今日はかなり重要な話をします。

あなたの飛距離を止めているのは、

「どの神経系なのか」

を見つけるためのチェックです。

しかも器具不要。
家でできます。

ゴルフ歴が長い方ほど、

「なるほど…そういうことか」

と感じる内容だと思います。

飛距離は、

筋肉



神経

回旋速度

ヘッドスピード

この順番で決まっています。

つまり筋肉があっても、

✔ 身体をうまく制御できない
✔ 感覚入力がズレている
✔ 脳が回旋を危険と判断している

こういう状態になると、
ヘッドスピードは落ちます。

50代ゴルファーに非常に多いです。

だから、

「筋トレしてるのに飛ばない」

という現象が起きます。

今回の10個のチェックで分かるのは、

✔ 可動域の問題なのか
✔ 感覚系の問題なのか
✔ 神経スピードの問題なのか

ということです。

まずは全体像です。

【可動域型】
体が回れない
→ 手打ち・腰痛

【感覚型】
バランス不安定
→ 軸ブレ・スウェー

【スピード型】
回旋が遅い
→ ヘッドスピード低下

では順番にいきます。

① 胸椎回旋テスト

椅子に座り、
膝を固定。

腕を胸で組み、
上半身だけを左右に回します。

左右45°以上なら正常。

45°未満なら、
胸椎可動性不足。

ここが硬いと、
肩と骨盤が一緒に回ります。

つまり、
捻転差が作れません。

結果、
手打ちになります。

② 股関節内旋テスト

椅子に座り、
膝90°。

そこから足を外へ動かします。

30°以上なら正常。

不足すると、

✔ スウェー
✔ 腰痛
✔ 手打ち

が起きやすくなります。

③ 足関節背屈テスト

壁から15cm離れて立ちます。

踵を浮かせず、
膝を壁へ近づける。

届かなければ、
足関節が硬い状態。

足首が硬いと、
地面反力が使えません。

つまり、
下半身の力が使えなくなります。

④ 片脚バランステスト

片脚立ちで、
目を閉じます。

30秒以上なら正常。

グラつく場合、
足底センサー低下。

これ、
軸ブレとかなり関係します。

⑤ 頭回旋バランステスト

片脚立ちのまま、
首を左右に回します。

ここで崩れる場合、
前庭系が弱っています。

前庭とは、
耳の奥の平衡感覚センサー。

ここが弱いと、
脳が回旋を危険と判断します。

結果、

「振り切れない」

が起きます。

⑥ 眼球追従テスト

親指を左右へ動かし、
目だけで追います。

✔ カクカクする
✔ 見失う
✔ 頭が動く

なら視覚制御低下。

実は、
ミート率とかなり関係しています。

⑦ 回旋スピードテスト

軽いクラブで連続素振り10回。

風切り音が落ちる場合、
神経疲労が起きています。

つまり、

「速く動く回路」

が維持できていません。

⑧ ステップ回旋テスト

左足を踏み込みながら、
スイング動作。

タイミングがズレる場合、
リズム制御低下。

飛距離は、
力だけでなくタイミングです。

⑨ クロスバランステスト

右手と左足を同時に上げ、
10秒キープ。

グラつく場合、
対角線の神経協調低下。

ゴルフスイングは、
対角線運動です。

⑩ 予測反応テスト

ボールを落とし、
利き手でキャッチ。

5回以上落とす場合、
予測処理能力低下。

脳は常に、
次の動作を予測しています。

これがズレると、
インパクトもズレます。

実際に多いのは、

① 足首が硬い

② 股関節が回れない

③ 胸椎が動かない

この連鎖です。

だから、
1箇所だけ改善しても、
飛距離が戻らないケースが多い。

最後に。

飛距離に最も関係しているのは、
筋力ではありません。

回旋速度です。

そして、
回旋速度を決めるのは、
神経系の統合です。

つまり、

「どれだけ筋肉があるか」

ではなく、

「どれだけ脳が速く正確に動かせるか」

なんです。

だから50代でも、
飛距離はまだ伸ばせます。

しかも、
身体を壊さずに。

もし今回、

「自分の弱点が見えた」

と感じたなら、
そこが伸び代です。⛳

12/05/2026

40代を過ぎて、

✔ 飛距離が落ちた
✔ 身体が回らない
✔ 振ると腰が張る
✔ マッサージしても戻る

そんな状態ありませんか?

実は、
ゴルフの腰痛は
“腰だけ”
が原因ではないことがかなり多いです。

✔ 股関節
✔ 呼吸
✔ バランス
✔ 力み
✔ 脳の防御反応
✔ 「また痛くなるかも」という不安

こうしたものが重なることで、
身体は無意識に固まり、
腰へ負担が集中します。

だから、
腰だけ治療しても
再発する人が多い。

40代からでも、
身体の使い方は変わります。

腰痛を繰り返しているゴルファーは
保存して見返してください。

フォローすると、
40代からの
飛距離・腰痛改善情報が学べます。

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11/05/2026

「治療しても、
また腰が痛くなる…」

そんなゴルファーは少なくありません。

✔ 接骨院へ行った
✔ マッサージした
✔ 電気治療した

それでも、
また痛くなる。

実は、

“腰だけ”

が原因ではないケースはかなり多いです。

ゴルフは、
全身を連動させるスポーツ。

股関節、
胸郭、
肩甲骨、
感覚入力などがうまく働かなくなると、

腰が頑張りすぎる状態になります。

さらに、

真面目な選手ほど、
無意識に力みやすい。

すると、

✔ 身体が硬くなる
✔ 回旋しづらくなる
✔ 腰へ負担集中

が起こります。

だから大切なのは、

「腰だけを見る」

ことではなく、

“なぜ腰が頑張らなければいけない状態になっているのか?”

を見ること。

腰痛を繰り返しているゴルファーは、
身体全体の使い方を見直す必要があるかもしれません。

保存して、
あとで見返してください。

【40歳を過ぎても飛距離を落としたくないあなたへ】前回お話しした通り、40歳を過ぎて飛距離が落ちる原因は 筋肉ではなく神経にあります。今回は、『神経の変化で飛距離が落ちる 4つの理由』を解説します。神経の変化を理解すれば、筋トレだけでは戻ら...
11/03/2026

【40歳を過ぎても飛距離を落としたくないあなたへ】

前回お話しした通り、
40歳を過ぎて飛距離が落ちる原因は
筋肉ではなく神経にあります。

今回は、『神経の変化で飛距離が落ちる 4つの理由』を解説します。

神経の変化を理解すれば、筋トレだけでは戻らなかった飛距離を取り戻すヒントが見えてきます。

【40歳を過ぎると起きる4つの神経の変化】

1️⃣ 運動ニューロンの発火速度低下

筋肉を動かす神経の信号が少しずつ遅くなることで、
スイングスピードやヘッドスピードが落ち、飛距離も落ちます。

2️⃣ 神経伝導速度の低下

脳から筋肉への情報伝達が遅れると、
スイングのタイミングがズレやすくなり、
ミート率や飛距離に影響します。

3️⃣ 高速運動単位の減少

速筋を動かす神経単位が減るため、
力強く振れなくなる。

「昔は振れたのに今は振れない」の原因です。

4️⃣ 運動制御精度の低下

神経による動きの微調整が効きにくくなり、
スイング軌道がブレやすく、
飛距離と再現性が落ちます。

【まとめ】

40歳を過ぎても飛距離を維持・向上させるには、
筋肉ではなく神経の働きを改善することが鍵です。

✔︎神経の発火速度
✔︎神経伝導速度
✔︎高速運動単位
✔︎運動制御精度

この4つの変化を理解すると、
「なぜ飛距離が落ちるのか」
「どうすれば取り戻せるのか」
が明確になります。

【読者のよくある質問】

Q: 筋トレや体幹トレーニングだけでは飛距離は戻らないの?

A: はい。
40歳を過ぎると神経の変化が大きな原因なので、
筋肉だけではほぼ改善できません。

神経を高めるトレーニングが必要です。

次の記事では、神経を使った具体的な
飛距離アップトレーニングを解説します。

40歳を過ぎても飛距離を取り戻す最短ルートです

今日も最後までお読みいただきありがとうございます!
あなたのドライバー飛距離、+30ヤード伸びますように!

川端健太

【40過ぎて筋トレしても飛距離アップしない脳神経学的理由】40歳を過ぎるとゴルフの飛距離が落ちてきた。そう感じているゴルファーは多いのではないでしょうか?多くの人はこう考えます。「筋力が落ちたから」「体幹が弱くなったから」だから筋トレを始め...
10/03/2026

【40過ぎて筋トレしても飛距離アップしない脳神経学的理由】

40歳を過ぎると
ゴルフの飛距離が落ちてきた。

そう感じているゴルファーは
多いのではないでしょうか?

多くの人はこう考えます。

「筋力が落ちたから」
「体幹が弱くなったから」

だから筋トレを始める。

もちろん筋力も大切です。

でも、本当の原因はそこではありません。

原因は、神経です。

スポーツ神経学では
飛距離が落ちる大きな理由は

神経系の変化

だと考えられています。

なぜなら

ゴルフのスイングスピードは
筋力だけではなく

神経の働き

に大きく影響されるからです。

40歳以降になると
神経では何が起きているのでしょうか?

主にこの4つです。

① 運動ニューロンの発火速度が低下する
② 神経伝導速度が低下する
③ 高速運動単位(速い動きを担当する神経)が減る
④ 運動制御の精度が低下する

この4つの変化が

スイングスピードの低下

ボール初速の低下

飛距離の低下

につながります。

次の投稿から

この4つを
神経学の視点で1つずつ解説していきます。

40歳を過ぎて

「最近、飛距離が落ちてきた」

と感じているゴルファーは
知っておく価値がある内容です。

この飛距離を落とす4つの神経要因
を知らないと間違ったトレーニングを
してしまう可能性があります。

見逃さないよう
フォローしておいてください。

ちなみに、

「40歳を過ぎて飛距離が落ちた」

と感じている方は
どれくらいいるでしょうか?

よかったらコメントで教えてください。

おはようございます!ゴルフ瞬達塾の川端健太です!ゴルファー向けに飛ばしのレッスン始めました!!↓↓40歳過ぎても飛距離アップしたいゴルファーへ武術×脳神経で“飛ばせるスイング”を再起動!あなたのゴルフを根本から変える「飛距離復活レッスン」「...
03/07/2025

おはようございます!
ゴルフ瞬達塾の川端健太です!

ゴルファー向けに飛ばしのレッスン始めました!!
↓↓

40歳過ぎても飛距離アップしたいゴルファーへ

武術×脳神経で“飛ばせるスイング”を再起動!
あなたのゴルフを根本から変える「飛距離復活レッスン」

「昔より飛ばなくなった…」「体が重くてキレがない」
そんな悩み、年齢のせいにしていませんか?

もしあなたが――

・飛距離の衰えを感じている
・体の硬さやバランスが気になる
・スイングが安定せずミスが増えた
・腰痛・肩こりに悩んでいる

なら、このレッスンがあなたのゴルフ人生を変えるきっかけになります。

【ゴルフ専門】整体×脳神経×武術スイングで飛ばせるスイングに!

年齢を重ねると、筋力以上に「脳と神経の誤作動」が原因でスイングが崩れていきます。

このレッスンでは
脳神経の活性化 × 古武術の身体操作 × 整体調整
この3つを融合させた独自のアプローチで「飛ばせる体」と「飛ばせるスイング」を同時に再構築します。

・ゴルフに必要な柔軟性とキレを復活
・力まないのに速く振れる“武術的スイング”を体得
・体の軸が安定し、フォームの再現性が劇的に向上
・腰痛や肩こりなどの痛みも根本改善

【このレッスンで得られる変化】

✅ 飛距離アップ
✅ 柔軟性・体のキレ向上
✅ 腰痛・肩こりなどのゴルフ障害ケア
✅ フォームバランスの改善
✅ 神経と筋肉の連動性アップ

【なぜ脳神経を活性化させると飛ぶのか?】

脳からの指令を神経を通し筋肉に命令が届きスイングします。

私が調べた1000人以上の選手の80%は脳と神経の調子が悪く体が思い通りに動いてませんでした。
40歳過ぎると、90%超えます。

【神経の伝達スピードが早い=パフォーマンスが高い】

スイングの早いゴルファーは、神経の伝達スピードが早いです。

脳と神経を活性化させ伝達スピードを早くすれば、思い通りに体が動き、スイングが正確に早くなります。

ですから、飛ばすためにあなたの脳と神経を調整します。

【選べる!3つのコース】

◆ 人気No.1|飛距離完全復活コース(60分)
神経活性化+ゴルフ整体+武術スイング指導。
あなたの課題を特定し、飛ばせる体に変え、スイングを早くし飛距離アップさせます。

◆ ゴルフ障害ケアコース(60分)
腰・肩・肘などの痛みの原因を特定し、改善エクササイズとスイング指導で再発防止へ。

◆ 最強メンタルコース(60分)
スポーツ心理学×武道思考法で「脳のタイプ別集中力アップ法」「ゾーンの入り方」「ミスしたあとの気持ちの切り替え力」

【レッスン形式】

リアル or オンライン

▼ リアル(対面)レッスン:
愛知県 名古屋市周辺 or 半田市周辺にて開催

▼ オンラインレッスン(ZOOM)も対応

【レッスン料金】

◆ 初回体験(30分)
通常5,000円 → 今だけ3,000円!

◆ 通常レッスン(1コマ30分)
5,000円/回
60分をみなさん希望されます。

【トレーナー紹介】

川端健太(かわばた・けんた)

瞬達塾 代表/ゴルフ専門コンディショニング指導者
・プロ野球選手12名、全国優勝チーム、高校・中学など累計25,000人以上を指導
・新聞、雑誌、テレビなどメディア掲載多数
・脳神経学、武術、整体、運動学を融合した独自メソッドを開発

【受講者の声】

「昨日受けて、今日のラウンドで飛距離アップを実感!」
「ドライバーもアイアンも10ヤード以上伸びた」
「体がめちゃくちゃ軽くなって感動しました!」
「腰が楽になって、ミスショットも激減」
「トップの位置が深くなり、スイングが安定した」
「やっとイメージ通りに振れた」

【お申し込み方法】

受講ご希望の方は、ゴルフ瞬達塾公式LINEに以下をご連絡ください

・ご希望のコース(飛距離/障害ケア/メンタル)
・ご希望の日時(第3希望まで)
・リアル or オンライン希望
・リアル希望の場合:愛知県名古屋市周辺または半田市周辺

ご不明点やご相談も、お気軽にどうぞ!
今すぐコチラからお申し込みください
https://lin.ee/XVzB76S

【パフォーマンスアップレッスン】こんばんは!ゴルフ瞬達塾の川端健太です!今回は、選手のパフォーマンスを最大限に引き上げる新しいレッスンについてご紹介します!今後提供する「パフォーマンスアップレッスン」は、筋肉だけでなく脳と神経にもアプローチ...
03/01/2025

【パフォーマンスアップレッスン】

こんばんは!
ゴルフ瞬達塾の川端健太です!

今回は、選手のパフォーマンスを
最大限に引き上げる新しいレッスンについてご紹介します!

今後提供する
「パフォーマンスアップレッスン」は、
筋肉だけでなく脳と神経にもアプローチし、
「自由自在に動ける体」へと
進化させる特別なプログラムです。

一般的なレッスンが
筋肉にのみ働きかけるのに対し、
このレッスンでは、脳と神経を
活性化させることで、
潜在能力を最大限に引き出します!

これにより、次のような効果が期待できます

✔️ スイングスピードや球速の向上
✔️ 脚力や瞬発力アップ
✔️ 怪我の予防と早期改善

このプログラムでは、
整体による身体の調整に加え、
脳と神経を鍛えるエクササイズも
取り入れています。

この新しい技術を活かして、
選手たちのさらなる成長を
全力でサポートしていきたいと
思っています。

次回、この内容について
さらに詳しくお話しさせて
いただきますので、
ぜひ楽しみにしていてください!

新年あけましておめでとうございます!ゴルフ瞬達塾の川端健太です!今年は、新たにパフォーマンスアップトレーナーとして活動していくことにしました!アスリートと演奏家のパフォーマンスアップのサポートをしていきます!ゴルフもレッスンも増やしたいなぁ...
01/01/2025

新年あけましておめでとうございます!
ゴルフ瞬達塾の川端健太です!

今年は、新たにパフォーマンスアップトレーナーとして活動していくことにしました!

アスリートと演奏家のパフォーマンスアップのサポートをしていきます!

ゴルフもレッスンも増やしたいなぁと思ってます。

今年はお会いできることを楽しみにしてます

こんにちは!ゴルフ瞬達塾の川端健太です!今年の年末年始は、どうお過ごしですか?私は、母の介護と猛勉強します!長期連休は勉強するにはとても良い時期ですからね。今年1年本当にお世話になりました!ありがとうございます!!来年もよろしくお願いいたし...
31/12/2024

こんにちは!
ゴルフ瞬達塾の川端健太です!

今年の年末年始は、
どうお過ごしですか?

私は、母の介護と猛勉強します!
長期連休は勉強するには
とても良い時期ですからね。

今年1年本当にお世話になりました!
ありがとうございます!!
来年もよろしくお願いいたします!
良いお年をお迎えください。

18/11/2024

あなたは、練習やラウンドでミスをするたび、どう感じてますか?

実は、その“ミス”こそが成長のカギです!

『エラー学習』とは、あえてミスを誘発し、ミスを修正する過程で脳と体の神経回路を強化し、スキルを最適化するトレーニング法。

ミス → 振り返り → 修正のプロセスを繰り返すことで、試合でも柔軟に対応できる力を身につけます。

たとえば、こんな実践方法

1️⃣ ターゲットを狙ってスイング!
2️⃣ 片足立ちなど難しい条件でミスを引き出す!
3️⃣ ミスを振り返り、再挑戦!

これが、選手の可能性を最大化する『エラー学習』の秘密です。

次回の投稿では、エラー学習をさらに効果的に活用するための『チャレンジ練習』を詳しくご紹介します!お楽しみに!

15/11/2024

練習場では良いショット打てるのに、試合では…

それ、脳と神経が試合環境に対応できていないのが原因かもしれません。

そんな悩みを解決するのが『ニューロエンコーディング』!

ニューロエンコーディングは、脳と神経系にスイング動作を“刻み込む”トレーニング法。

効果は
✔ 試合でも練習通りの安定したスイングを再現!
✔︎正確性と飛距離を向上!
✔︎短期間で技術を体に定着!

どんな状況でも効果を発揮!

ティーショット、アプローチ、パット…。
プレッシャーがかかる場面でも安定したパフォーマンスを可能にします。

これから具体的な練習法を1つずつ紹介!

次回の投稿では、試合でスイングを安定させる「視覚と動作の連携トレーニング」を解説します。

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住所

白山町
Handa-shi, Aichi

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