野球ソフトボール瞬達塾

野球ソフトボール瞬達塾 武道脳科学に学ぶ 本気で野球ソフトに取り組んでる選手が、瞬速上達し試合で最高の力を発揮する方法

野球ソフトボール瞬達塾は、誰でも参加できる教室とチーム指導(秘密塾)があります。

瞬達塾は、一生懸命頑張ってる選手がチームNo.1のスピードで上達する野球ソフトの指導書に書かれていない極意を紹介する教室です。

瞬達塾の参加者さんの感想です。
↓↓↓
『超!!運動音痴でバットにボールすら当てる事の出来なかった僕が、
なんと!今まで何回やっても当てる事さえ出来なかった事がウソの様に、
僕が振ったバットは確実に球をとらえ、しかも、楽に、強く、スピードのある打球が飛んで行きました!!

これはまさに奇跡です!!!』

『野球ソフトの経験が無く、1、2年ほどノックやトスバッティングでも球がなかなかバットに当たらなかった人が、

10分もしないうちに空振りが無くなり、フリーバッティングでも外野までボールを飛ばす様になりました。』

『川端さんのおかげで、ここ2試合、5打数2安打3打点です。去年はノ

ーヒットでした。』

『胸の目で見てグローブにボールがくっつく感覚をつかめればゴールデングラブ賞も夢じゃないなと思いました!』

『川端さんのメンタル面の話も本当に深いですね。いつもはぁーと声出しながら聞いてます』

『明らかに打球が速くなり正面から投げているのですが怖さを感じるスピードになりました。』

『ちゃんと立ってガラスをイメージすると イィ感じ足上げやすいし球速も上がった。

めっちゃえぇボールいくねんと言ってます』

『構えの指導に、重力のお話が出てくるんですから面白いです。野球の本は、かなり持っていますが、どれにも書かれていません(笑)』

『小学4年の息子は、「解り易くて楽しかった。また行きたい!」と帰りの車の中で言ってました。』

『川端さんの講習会の内容はまさに、選手の持つ力を正しく発揮させることに直結すると感じています。』

『技術的な講習会は多く有りますが、今回の川端先生の瞬達塾は学理的なお話で、メモの方をギッシリ書かせて頂きました!!』

『川端さんのおかげで本当に野球が楽しかったし、練習する意味を見出せました。

何度も言いますが本当にもっと早く出会っていれば僕の野球人生も変わっていたとおもいます。』

『5回コールドながら、
ノーヒットノーランを達成しました\(^-^)/』

秘密塾は、個人の能力を最大限引き出すだけでなく、
チーム力をグッとアップして甲子園、全国大会に出場するための方法を紹介する教室です。

【コントロール悪くする5つ目の機能とは】こんばんは!野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!コントロールが悪いと、多くの選手や指導者は、「フォームが悪い」と思います。もちろん、フォームが原因の場合もあります。しかし私はこれまで、フォームを修正...
08/06/2026

【コントロール悪くする5つ目の機能とは】

こんばんは!

野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!

コントロールが悪いと、

多くの選手や指導者は、

「フォームが悪い」

と思います。

もちろん、

フォームが原因の場合もあります。

しかし私はこれまで、

フォームを修正しているのに、

ストライクが入らない選手をたくさん見てきました。

そんな選手を詳しく見ていくと、

原因がフォームではないことがあります。

実は、

「目の機能」

が関係している場合があるのです。

たとえば

フライが苦手。

キャッチミスが多い。

距離感が合わない。

こんな選手は、

左右の目を協調して使う機能が弱くなっていることがあります。

また、

ミットが見にくい。

球速が上がると急に崩れる。

そんな選手は、

ボールを追い続ける機能が影響していることがあります。

さらに、

高めに抜ける。

ワンバウンドが多い。

縦のコントロールが安定しない。

そんな選手は、

距離感を感じる機能に問題がある場合もあります。

他にも、

見えているのに投げられない。

練習では入るのに試合で崩れる。

そんな選手は、

見た情報を身体の動きへ変える機能が影響していることがあります。

そして、

首が硬い。

バランスが悪い。

そんな選手は、

頭の位置を感じる機能が関係していることもあります。

大切なのは、

コントロール不良=フォーム

と決めつけないことです。

フォームが原因ならフォーム練習が必要です。

でも、

目の機能が原因なら、

どれだけフォームを直しても改善しないことがあります。

原因が違えば、改善方法も変わります。

そして、

原因が分かれば投球は変わります。

あなたのお子さんは、

✔ フォームを直しているのに変わらない

✔ 練習では入るのに試合で崩れる

✔ コントロールが安定しない

この中で当てはまるものはありますか?

コメントで教えてください。

【筋トレしているのに伸びない選手の共通点】こんばんは!野球ソフト瞬達塾の川端健太です!あなたのチームに、「筋トレは頑張っているのに結果が出ない選手」はいませんか?✔ 身体は大きくなった✔ 筋力もついてきた✔ 練習も頑張っているそれなのに、球...
01/06/2026

【筋トレしているのに伸びない選手の共通点】

こんばんは!
野球ソフト瞬達塾の川端健太です!

あなたのチームに、

「筋トレは頑張っているのに結果が出ない選手」

はいませんか?

✔ 身体は大きくなった

✔ 筋力もついてきた

✔ 練習も頑張っている

それなのに、

球速はあまり上がらない。

打球も思ったほど飛ばない。

試合になると動きがぎこちない。

もしそんな選手がいるなら、

原因は筋力不足ではないかもしれません。

実は、多くの指導者が見落としているものがあります。

それが、

「動きの質」

です。

野球界では、

「まず筋力をつけろ」

と言われることがあります。

もちろん筋力は重要です。

しかし、

筋肉は単独で働いているわけではありません。

筋肉は関節を動かすために存在しています。

つまり、

関節がうまく動かなければ、

どれだけ筋力をつけても、その力を十分に発揮できない可能性があるのです。

例えば、

股関節が硬い選手。

胸椎(背中)が動かない選手。

肩甲骨が固まっている選手。

こうした選手は、

身体全体を連動させることが難しくなります。

すると、

本来は下半身から生み出した力を、

体幹を通して腕やバットへ伝えたいのに、

途中でエネルギーが逃げてしまいます。

結果として、

✔ 打球が飛ばない

✔ 開きが早くなる

✔ 差し込まれる

✔ 球速が伸びない

✔ コントロールが安定しない

✔ 肩や肘に負担がかかる

といった問題が起こりやすくなります。

ここで大切なのは、

「柔らかい身体を作ること」

ではありません。

もっと重要なのは、

「必要な関節が、必要な時に、必要な方向へ動けること」

です。

なぜこれが大切なのでしょうか?

脳は常に、

目、耳、関節や筋肉からの情報を集めながら、

身体をコントロールしています。

もし身体の一部がうまく動かなかったり、

関節からの情報が少なかったりすると、

脳はこう判断することがあります。

「この動きは安全ではないかもしれない」

すると無意識にブレーキをかけます。

つまり、

選手は全力で頑張っているのに、

脳が出力を制限している状態です。

私はこれまで多くの選手を見てきましたが、

伸びる選手ほど、

筋力だけでなく、

身体を上手に使う能力が高いです。

股関節、胸椎、肩甲骨が滑らかに動く。

足首がしっかり機能する。

だから、

同じ筋力でも、

より大きなパワーを発揮できます。

逆に、

動きが悪いまま筋トレだけを増やすとどうなるでしょうか?

もちろん筋力は上がります。

しかし、

動きのクセまで強化してしまうことがあります。

その結果、

頑張っているのに伸びない。

むしろ故障が増える。

そんなことも起こります。

だから私は、

選手を指導するとき、

筋力だけではなく、

まず動きを見ます。

✔ 股関節は動いているか

✔ 胸椎は回っているか

✔ 肩甲骨は動いているか

✔ 足首は機能しているか

✔ 身体は連動しているか

ここを確認します。

筋トレは大切です。

しかし、

筋トレだけでは足りません。

まず動ける身体を作る。

その上で筋力を高める。

この順番が、

選手の能力を最大限引き出す近道だと私は考えています。

あなたのチームには、

筋力不足ではなく、

「動きの質」が原因で伸び悩んでいる選手はいませんか?

ぜひ一度、

フォームではなく、

「関節がどう動いているか」

という視点で選手を見てみてください。

きっと新しい発見があるはずです。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます!

川端健太

24/05/2026

【打てないバッターの特徴】

形を直すより先に、やるべきことがあります。
必死にフォームを直しても打てない…。
その苦しみ、よくわかります。
でも、安心してください。

打てないのは、あなたの努力が足りないからではなく、脳と身体の使い方を知らないだけかもしれません。

動画で紹介した「7つの特徴」から抜け出すだけで、急に快音を響かせ始める選手を私は何人も見てきました。

✅ ミート率を上げたい
✅ 強いインパクトを作りたい
✅ 芯で捉える確率を上げたい

そんな方は、まずは自分の「脳のブレーキ」に気づくことから。

「試合で打てる身体」を一緒に手に入れましょう!

23/05/2026

【保存版】お子さんの「見る力」をチェックする5選

こんばんは!
野球ソフト瞬逹塾の川端健太です!

バッティングで「ボールをよく見なさい」と言っても、目が動いていなければ見えません。

お子さんが本当にボールを見えているか、今すぐこのチェックを試してください!

✅ ① 目だけで指を追えるか
✅ ② 左右へ素早く目を動かせるか
✅ ③ 近づくペンを両目で見続けられるか
✅ ③ 横(周辺視)が見えているか
✅ ⑤ 落ちるボールに反応できるか

もし「黒目がカクカクする」「焦点が合わない」といった症状があれば要注意

次回、実際にスクールで行っている「改善ビジョントレーニング」を公開します!見逃さないで!

川端健太

12/05/2026

野球で「送球がうまくいかない」「また暴投してしまうかも」という不安を抱えていませんか?
この動画では、多くの選手を悩ませる送球イップスのメカニズムと、その改善のヒントを分かりやすく解説しています。
送球イップスは「メンタルの弱さ」ではない
「普通に投げろ!」というアドバイスが、逆に自分を追い込んでしまうことも。イップスの正体は、脳が投げる動作を「危険だ」と認識してしまい、脳にブレーキがかかっている状態です。
動画のポイント:
• 脳の過剰なコントロール: 「失敗したくない」という気持ちが強すぎると、脳が動きを制御しようとして、かえってスムーズな動作を妨げてしまいます。
• 「脳の再学習」がカギ: 「無理に普通に投げる」のではなく、脳に「投げても大丈夫」だと再び教え込んでいくことが、改善への近道です。
• 焦らずステップアップ: 成功体験を積み重ねることで、自分自身の動きに集中できるようになり、再び思い切り投げられるようになります。

送球イップス改善ラボ
脳科学の視点からイップス改善を専門にサポートしています。
「また楽しく野球がしたい」「チームのために貢献したい」という選手の想いを応援します。

• 同じ悩みを持つ仲間がいれば、ぜひシェアで教えてあげてください。
#野球 #送球イップス #イップス克服 #イップス改善 #高校野球 #少年野球 #脳科学 #メンタルケア #送球改善ラボ

住所

白山町4/58
Handa-shi, Aichi
475-0913

アラート

野球ソフトボール瞬達塾がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

野球ソフトボール瞬達塾にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー